かきくけこ医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14あいうえお へトップ へさしすせそ へ
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太字は、途中に新たに作者が商用製品として認識したものです。
化粧品に含有していますが効果は、謳えない薬事に抵触する恐れのあるものは○○性としました。
ガーデニアタヒテンシス花エキス 芳香性エキス、保湿剤 
医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14
カーネーション花油 香料、精油 
カーボンブラック 顔料 
カーヤセネガレンシス樹皮エキス 保湿剤 
海塩 保湿剤、スリミング剤 
カイクジン  別名オットセイ/ゴマフアザラシ 陰茎・睾丸 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト骨格筋抽出物は「非医」20250630
カイコウズ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リス化粧品成分名は調査要 20250630
カイコエキス 保湿剤 
海水 保湿剤、溶剤 
カイソウ<海藻>海中の食用藻類は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630カイソウ<海葱>属の鱗茎は「医」
化粧品成分OK
海泥抽出物 保湿剤 
カイトウヒ  樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
ガイハク  別名ノビル/ラッキョウ 鱗茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ガウクルア  別名アカガウクルア 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カウリコーパル 植物樹脂、天然ポリマー 
カオリンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 リストに有るが化粧品にバンバン使われている スクラブ剤、充填剤 
カカオエキス 保湿剤 
カカオカルス
カカオ果実
カカオ殻
カカオ種子
カカオ種子エキス
カカオ脂 油剤、閉塞剤 
カカオ脂アンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
カカオ種子殻エキス 保湿剤 
カカオ種子水
カカオ葉細胞エキス
カカオパウダー =>カカオ果実である
カカオバター =>カカオ脂である。
カガミグサ 別名Ampelopsis japonica 根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カキ<柿>Diospyros kaki渋・葉・果実の宿存がく(ヘタ)は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カギイバラノリエキス 保湿剤 
カキカラ 研磨剤、スクラブ剤 
カキカラ抽出物 保湿剤 
カキタンニン 収れん剤、抗菌剤 
カキネガラシ  別名ヘッジマスタード/エリシマム 全草 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カキ葉 植物末、収れん剤 
架橋型ゼラチン 合成ポリマー 
架橋型メチルフェニルポリシロキサン 合成ポリマー 
カキョクエキス 保湿剤、消炎性 
過酸化水素 (オキシドール・オキシフル) ネガティブリストにて禁止 医薬部外品や医薬品として使用 化粧品不可
カキネガラシ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14
カクコウ Incarvillea sinensis  全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
カゴソウ 別名ウツボグサ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
カシ 別名ミロバラン  果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 審議要す
カシア樹皮エキス 香味料 
カシア葉油 精油、変性剤、香味料 
カシグルミ  別名セイヨウグルミ/ペルシャグルミ 果実・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カシス 別名クロフサスグリ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ガジュツ 根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カシュウ 別名ツルドクダミ 塊根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リストで茎・葉は「非医」化粧品可
カシュトウ 別名カンカトウ/ドカンゾウ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カシューナットエキス 保湿剤 
カシューナット種子油 油剤、閉塞剤 
ガジュツ 植物末、保湿剤 
カスカラサグラダ  樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
加水分解RNA 保湿剤 
加水分解アーモンドタンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解アクチン 保湿剤 
加水分解アコヤ貝エキス 保湿剤 
加水分解アコヤ貝糖タンパク 保湿剤 
加水分解アマ種子エキス 保湿剤、紫外線吸収剤 
加水分解アメリカスズカケノキエキス 保湿剤 
加水分解アルギン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解アルゲエキス 保湿剤 
加水分解イカスミエキス 保湿剤、親水性増粘剤 
加水分解ウシ血清 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解エクステンシン 保湿剤 
加水分解エラスチン 保湿剤、乳化作用 
加水分解オオバオサエキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解オオムギタンパク 保湿剤、乳化剤 
加水分解オクラ種子エキス 保湿性 
加水分解カイメン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解カゼイン 保湿剤、界面活性剤 
加水分解カゼインNa 保湿剤、界面活性剤 
加水分解ガディダエタンパク 皮膜剤、エモリエント剤 
加水分解カラスムギ 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解カラスムギ粉 保湿剤 
加水分解カラスムギタンパク 保湿剤、乳化剤 
加水分解カロペプチド 保湿剤、感触改良剤 
加水分解キシラン 保湿剤 
加水分解キノア種子 保湿剤 
加水分解牛乳タンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解魚卵 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解グアーガム 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解血清タンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ケラチン 保湿剤、界面活性剤 
加水分解ケラチンエチル 保湿剤、界面活性剤 
加水分解紅藻エキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解酵母 保湿剤、界面活性剤 
加水分解酵母エキス 保湿剤、界面活性剤 
加水分解酵母タンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コーンスターチ 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ゴマ種子 保湿剤 
加水分解コムギ 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コムギグルテン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コムギタンパク 保湿剤、界面活性剤 
(加水分解コムギタンパク/PAP)クロスポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
加水分解コムギタンパクコムギ胚芽油脂肪酸アミドプロピルジメチルアミン 合成ポリマー、保湿剤 
加水分解コムギデンプン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コメエキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コメタンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コメヌカエキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解コラーゲン 保湿剤、界面活性剤 
加水分解コラーゲンエチル 保湿剤、界面活性剤 
加水分解コラーゲンヘキサデシル 保湿剤、帯電防止剤 
加水分解コンキオリン 保湿剤、界面活性剤 
加水分解サンゴモ 保湿剤 
加水分解シルク 保湿剤、界面活性剤 
加水分解シルクエチル 保湿剤、界面活性剤 
加水分解シロガラシ種子エキス 保湿剤 
加水分解シロバナルーピンタンパク 紫外線吸収剤、乳化安定剤 
加水分解セイヨウカジカエデ葉タンパク 保湿剤、乳化剤 
加水分解ゼラチン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ダイズタンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解トウモロコシタンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解トサカ 保湿剤、親水性増粘剤 
加水分解バオバブ葉エキス 保湿剤、エモリエント剤 
加水分解バクガエキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解バレイショタンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解脾臓エキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ヒトデエキス 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ヒメコウジ油 香味料、香料 
加水分解ヒヨコマメ種子エキス 保湿性 
加水分解フィブロネクチン 保湿剤、感触改良剤 
加水分解ブラジルナッツタンパク 保湿剤 
加水分解へ−ゼルナッツ種子 保湿剤 
加水分解へ−ゼルナッツタンパク 保湿剤 
加水分解ヘモグロビン 保湿剤、乳化剤 
加水分解ホホバエステル 保湿剤、乳化剤、皮膜剤 
加水分解ホホバタンパク 保湿剤、乳化剤 
加水分解ポリアクリロニトリル 結合剤、皮膜剤 
加水分解ミツロウ 脂肪酸混合物 
加水分解ム多糖 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解野菜タンパク 保湿剤 
加水分解ヨクイニン 保湿性 
加水分解卵殻膜 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解卵タンパク 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解卵白 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解レチクリン 保湿剤、乳化安定剤 
加水分解ローヤルゼリータンパク 保湿剤、乳化安定剤 
カスカラサグラダ樹皮エキス 保湿性 
火成岩 研磨剤、スクラブ剤 
苛性ソーダ  ミニ知
         この名前は、化粧品では使用しません。水酸化Naと書きます。 化学ではNaOHで水酸化ナトリウムのことです。
           クリーニング店でも襟元のよごれ落としに使います。石ケンの原料で、50度から70度に温めた油に、同温で温めたこの水溶液を加えると
           ドロドロの石鹸の元ができます。白いヘドロという感じです。これはドロドロで固形ではないので、ここに大量の塩を入れると、なんとこのドロドロから水分が分離して、水がジャブジャブと出て、残ったドロドロが
           硬くなります。 だんご餅の様になります。 どこでグリセリンを入れるかは、ここでは書きません。
           この後で、特徴になる、成分や香りや色を加えて再度練ります。
           その後、 この団子を型に入れて乾燥していきますと初めて石ケンができます。
           よって、表記には、1 ヤシ油 水酸化Na、塩化Na、水・・・ 原料列記スタイルか 
                       2 油が石鹸かした状態のヤシ油脂肪酸・・・途中成分列記スタイルか 
                       3 石ケン素地と書いてひとまとめにして中味を書かかないスタイル=>中味の訴求をしない時などは良いでしょう。
                       4 石ケン素地(1の内容:ヤシ油 水酸化Na、水、塩化Na)・・・1+3スタイル と 記載しても良いことになっています。
             製造工程を見学したり、勉強して理解すれば分かってくるでしょう。 見学した時は、1tの釜に塩を2袋以上いれていました。
             まや、石ケンに、NaOHや水や塩があるかないかという問題があるみたいですがそういう問題ではなく、溶媒は書くと言うルールなので、記載している会社もあります。・・・弊社その他
カゼイン 保湿剤、乳化安定剤 
カゼインNa 保湿剤、乳化安定剤 
カゼインアンモニウム 保湿剤 
カツアバ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14
カタラーゼは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 酵素類 
カチオン化加水分解コムギタンパク-1 陽イオン界面活性剤 
カチオン化加水分解コンキオリン-2 陽イオン界面活性剤 
カチオン化加水分解ダイズタンパク-1 陽イオン界面活性剤 
カチオン化加水分解ダイズタンパク-2 陽イオン界面活性剤 
カチオン化加水分解ダイズタンパク-3 陽イオン界面活性剤 
カチオン化水添水飴-2 陽イオン界面活性剤 
カチオン化デキストラン-2 陽イオン界面活性剤 
カツアバ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カッコウエキス(パチョリ精油)医薬品=>パチョリ参照  香料の原料でインドのシソ
カッコンエキス 保湿剤 
プエラリアミリフィカ根エキス
昔イノシシがこの木の根を掘り起こしているのを人が発見したのが起源とされ、その根から澱粉が取れます。その澱粉湯は有名です。種によっては、フラボノイドが含有され、女性ホルモン作用があり、ふっくらした肌の形成への期待があります。クズの根を干したものを生薬名葛根(かっこん)と呼ぶ。日本薬局方に収録されている生薬である。発汗作用・鎮痛作用があるとされています。一般的な風邪や頭痛、 肩こり、筋肉痛、手・肩の痛み、中耳炎・扁桃炎・リンパ炎などの炎症性疾患、 じんましん、蓄膿症などを改善する漢方薬の一つで、漢方薬の中でも非常に有名な漢方です。この成分は万人に効くという保証はありませんが、効く方にとってはうれしい限りであります。
カッシアイタリカ葉エキス 保湿剤 
活性白土 吸収剤、顔料、パック剤 
褐藻エキス 保湿剤、皮膚軟化剤 
カッコウ 別名パチョリ地上部は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可だが都への問い合わせでにおい程度ならOK
カッコウアザミ 別名Ageratum conyzoides全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カッコン 別名クズ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 種子・葉・花・クズ澱粉は「非」  葛根湯で有名
カッシア・アウリキュラータ 別名ミミセンナ/Cassia auriculata樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
カッパフィカスアルバレジエキス 保湿剤、乳化安定剤 
カッパリス・マサイカイ 別名バビンロウ/マビンロウ/Capparis masaikai種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名ビンロウで2件
カドニウム化合物 ネガティブリスト禁止
カナダヒドラスチス 専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
カナダヒドラスチス根エキス 保湿性  カナダヒドラスチス専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
カニクサ 別名ツルシノブ/Lygodium japonicum胞子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カニナバラ果実エキス 保湿性、収れん性、癒傷性 
カノコソウ 別名キッソウコン/セイヨウカノコソウ/ワレリアの根・根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カノラ油 油剤、閉塞剤 
カバノアナタケ 菌核は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カバエキス 保湿性
カバ  別名カバカバ/シャカオ 全草 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト kawakawaは「医」 注意
カフェイン 香料 医薬品 制限 洗う化粧品2.0g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品2.0g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止
カフン ガマ・ヒメガマ以外の花粉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630ガマ・ヒメガマの花粉は「医」
カプラミドDEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
(カプリリル/カプリル)グルコシド ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
カプリリルグリコール 油剤、エモリエント剤 
カプリリルグルコシド 合成界面活性剤、洗浄剤 
カプリリルジメチコンエトキシグルコシド 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリリルトリメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
カプリリルメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
(カプリル/カプラミド)プロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
(カプリル/カプリン酸)グリセリズ ノニオン合成界面活性剤、油剤、エモリエント剤 
(カプリル/カプリン酸)ヤシアルキル 油剤、エモリエント剤 
(カプリル/カプリン/ヤシ脂肪酸)グリセリル 油剤、エモリエント剤 
カプリル酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸グリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸ステアリル 油剤、閉塞剤 
カプリル酸セチル 油剤、エモリエント剤 
カプリル酸ソルビタン 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸ポリグリセリル-2 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸ポリグリセリル-3 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸ポリグリセリル-6 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
カプリル酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリロイルグリシン 合成界面活性剤、洗浄剤 
カプリロイルサリチル酸 油剤、エモリエント剤 
カプリン酸 油剤、脂肪酸 
カプリン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
カプリン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 
カプリン酸グリセリル ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
カプリン酸セチル 油剤、エモリエント剤 
カプリン酸ブチルグリコシド 合成界面活性剤 
カプリン酸ポリグリセリル-2 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
カプリン酸ポリグリセリル-5 合成界面活性剤、乳化剤 
カプリン酸ポリグリセリル-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
カプロイルラクチレートNa 合成界面活性剤、乳化剤 
花粉 植物末 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14 ガマ・ヒメガマの花粉は医
花粉エキス 保湿性 
カボチャ 別名ナンガニン種子・種子油は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
過ホウサンナトリウム 禁止
ガマ 別名ヒメガマ花粉以外花粉(蒲黄)は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カマズレン 芳香性昇華物 
ガマ穂エキス 保湿性、止血性 花粉は医  ガマ 漢方薬にも有るが歴史は古いが通常の医薬品ではない
カミツレ 別名カモミール小頭花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名不明調査要
カミツレ カモミールのこと  植物末、抗炎性 
カミツレエキス 芳香性エキス、抗炎性 
カミツレ水 芳香水 
カミツレ花エキス 芳香性エキス、閉塞剤 
カミツレ油 香料、精油 
カムカム  果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ガムググル 別名Commiphora mukul樹脂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
その他のコンミフォラ属の全木は「医」
カミメボウキ 別名ホーリーバジル、トゥルシー葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カモミールは一般用語であるのでカミツレを参照 カミツレというと優雅な感じがしないが仕方ない
医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能
カヤ種子油 油剤、エモリエント剤 
カヤツリグサ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
可溶化硫黄 医薬品 洗う化粧品0.3g/100g 洗わず粘膜に使用する化粧品0.3g 粘膜に使用する化粧品:禁止
カユプテ油 香料、精油 
カラギーナン 香料、親水性増粘剤 
カラギーナンNa 結合剤、乳化安定剤 
カラクサケマンエキス 保湿性 
ガラクタル酸 キレート剤 
ガラクトアラビナン 植物性ポリマー、皮膜剤 
ガラス 顔料 
カラスノエンドウ  別名コモンヴィッチ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名オオカラスノエンドウ根粒エキスであり
カラスムギ  別名ヤエンムギ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カラスムギ穀粒 植物末、スクラブ剤 医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 2026/2/14
カラスムギ穀粒エキス 酸化防止剤 
カラスムギ穀粒タンパク 皮膜剤 
カラスムギ穀粒油 油剤、閉塞剤 
カラタチ 別名キコク/Poncirus trifoliata果実・果皮・蕾は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名3件
カラトウキ根エキス 油剤、エモリエント剤 
ガラナ 種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ガラナ果実エキス 保湿性、収れん性 医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 2026/2/14
ガラナ種子エキス 酵素類、溶剤 医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査
カラパグアイアネンシス種子油 油剤、変性剤 
 カラバル豆  豆は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
カラフトコンブエキス 保湿剤、懸濁性、増粘性 
カラミン 収れん剤、防腐剤、保護剤 
カラメル 着色剤 
カラヤガム 天然ポリマー、結合剤 
カリウスフォレスコリー 根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名調査要カリウスフォレスコリーではなし
カリオカルブラジリエンセ果実油 油剤 
ガリカバラ花エキス 保湿性、消炎性、抗菌性 
カリ含有石ケン素地 石けん、界面活性剤  カリ由来の洗剤を混ぜるとこの成分になります また灰の汁をいれても同じ
カルケッハ  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14
ガルシニアカンボジア  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査インディアンデイト・ゴラカ・タマリンド 2026/02/14
カリ石ケン 石けん、界面活性剤 
カリ石ケン素地 石けん、界面活性剤 
カリヤス葉 植物末 
カリンエキス 芳香性エキス 
カンタリスチンキ 制限 ネガティブリスト 全化粧品1g/100g 別表2
軽石 スクラブ剤、充填剤 
カルケッハ 別名カルケ/カルケージャ/パッソーラ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名なし調査要
カルーナエキス 保湿性 
カルダモン=>ショウズクのことで部位があります。20210713
ガルシニアインディカ  別名インドマンゴスチン/コバノマンゴスチン/Kokum果皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名:ガルシニアインディカ種子脂 油剤、閉塞剤 
ガルシニアカンボジア  別名インディアンデイト/ゴラカ/タマリンド果実・果皮・茎・種子・根・葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名:ガルシニアカンボジア果実エキス 酵素類、溶解剤、保湿性 
カルナウバロウ 油剤、閉塞剤、増粘剤 
カルニチン 合成界面活性剤、洗浄剤 
カルノシン 保湿剤、感触改良剤 
カルボキシメチルキチン 合成ポリマー、保湿剤 
カルボキシメチルキトサン 合成ポリマー 
カルボキシメチルキトサンサクシナミド 合成ポリマー、皮膜剤 
カルボキシメチルグルカンNa 合成ポリマー、結合剤 
カルボキシメチルココポリプロピルアミンNa 合成ポリマー、帯電防止剤 
カルボキシメチルセルロースCa 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボキシメチルデキストランNa 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボキシメチルヒドロキシエチルセルロース 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボシステイン 医薬品に指定 H21.2.5
カルボデナフィル  別名Carbodenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 審議要
カルボマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーAMP 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーAMPD 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマー(Ca/K) 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーK 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーNa 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーTEA 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルボマーアルギニン 合成ポリマー、乳化安定剤 
カルミン レーキ(顔料) 
ガレガソウ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名:ガレガソウ 
カレンデュラ この名前は、一般名称で使わない。色素に使われる
        一般園芸では、キンセンカ
またはポットマリーゴールドというもので、それはトウキンセンカのエキス・種子油・花エキス・花油・花水
          似たものでは マリーゴールド この名前は、一般名称で使わない。色素に使われる  
            キク科コウオウソウ属(マンジュギク属) この名前は使いません=>
マンジュギク花エキス コウオウソウ花   
20181217
カロコン  別名オオカラスウリ/キカラスウリ/シナカラスウリ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  果実・種子は「非医」
カロチン 着色剤、エモリエント剤 
カロット液汁 保湿性、血行促進剤 
カロットエキス 保湿性、血行促進剤 
カロット根 植物末 
カロニン  別名オオカラスウリ/キカラスウリ/シナカラスウリ果実・種子根は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名:カロニン
カロフィルムタカマハカ種子油 油剤、閉塞剤 
カロライナジャスミン  全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
kawakawa Macropiper excelsum全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  カバは「医」
カワミドリ地 上部 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
カワラタケ  別名サルノコシカケ子実体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630菌糸体は「医」
カワラタケ  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査サルノコシカケ 菌糸は医 2026/02/14
 カワラタケ 菌糸体は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 子実体は「非医」
カワラヨモギエキス 収れん性、抗炎性、抗菌性 
カンカニクジュヨウ 別名Cistanche tubulosa肉質茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名不明
カンキョウニン  別名アンズ種子、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 アンズのこと クキョウニンは医 2026/02/14
カンジダボンビコラ/グルコース/ナタネ脂肪酸メチル発酵物 合成界面活性剤、洗浄剤 
カンショ  別名サトウキビ根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
カンショウコウ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
含水シリカ スクラブ剤、吸着剤 
感光素、 感光素101 防腐剤 医薬品 制限 全化粧品0.002g/100g ポジティブリスト別表3
岩石抽出物 保湿剤 
甘草 植物末、天然色素、抗炎性 エキス換算で 洗う化粧品8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品4.3g/100g 粘膜に使用する化粧品2.0g/100g
甘草エキス 天然色素、抗炎性 洗う化粧品8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品4.3g/100g 粘膜に使用する化粧品2.0g/100g
乾燥鶏卵 乾燥鶏卵末、抗炎性 
甘草繊維 植物末、スクラブ剤 
カンゾウ<甘草>  別名リコライス根・ストロンは、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名カンゾウ
カンゾウ根 乾燥植物末、抗炎性       エキス換算で同上 
カンゾウ根エキス 酸化防止剤、抗炎性      同上
カンゾウ葉エキス 保湿性              同上
甘草フラボノイド 抗菌性、酸化防止性       同上
カンタキサンチン 染色剤、染毛剤 
カンテン 天然ポリマー、ゲル化剤 
カンテンイタビ果実エキス 保湿性 
医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 アイギョクシ
カントウカタンポポ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
カントウカ 別名フキタンポポ 花蕾 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  葉・幼若花茎は「非医」
カンビールノキ葉 植物末 
カンブイ 別名ペドラ・ウマ・カア/ペドラ・ウメカ葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名再調査へ
カンファー 化粧品の名前には不適切です。 下のカンフルかクスノキのことです。20180821
カンフル 香料、刺激剤、防腐剤 
カンラン 別名Canarium album果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名2件
カンレンボク  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14
含硫ケイ酸Al 滑沢性、付着性、制菌性 
キイチゴ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名キイチゴエキス 保湿性、収れん剤  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 2026/02/14
キイチゴ果汁 保湿性、収れん剤 
キウイエキス リフレッシュ性、保湿剤 
キウイ果実水 芳香水、香料 
キウイ果汁 保湿剤
キウイ種子 研磨剤、スクラブ剤 
キウイ種子油 油剤、閉塞剤 
キカラスウリ根エキス 保湿剤、抗汗性 
キガルチナステラータエキス 保湿剤、収れん剤、皮膜性 
キキョウ 根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名2件
キグ  別名ケンポナシ果実・果柄は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要 
化粧品名ケンポナシエキス
キクイモ 塊茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名複数
キクカ  別名キク頭花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名無し再調査要
キクニガナ 別名チコリー根・根の抽出物・葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名:キクニガナ根エキス 植物ゴム、収れん剤 
キクラゲ 子実体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名複数
キゲリアアフリカーナ果実エキス 保湿剤 
キササゲ 別名シジツ/トウキササゲ  果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名
キサンタンガム 天然ポリマー、乳化安定剤 
キサントフィル 油剤、閉塞剤 
キサントアントラフィル  別名Xanthoanthrafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
キシメニン酸 油剤 
キシリトール 香味料、保湿剤 
キンリュウカ属 別名ストロファンツス/Strophanthus属  種子・木部は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
別な部位は可能でフレシアアルムストロンギエキスという成分が存在する。
キシレン 香料、溶剤 
キシレンスルホン酸Na 合成界面活性剤 
キシレンスルホン酸アンモニウム 合成界面活性剤 
キシロース 香味料、香料、保湿剤 
キシロビオース 保湿剤 
キタゴヨウマツ種子油 油剤、閉塞剤 
キダチアロエ液汁 保湿剤、抗炎性 医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14 葉汁は医なので注意
ワシントン条約で輸入不可
キダチアロエ液汁末 保湿剤、抗炎性  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14 葉汁は医なので注意
ワシントン条約で輸入不可
キダチアロエエキス 保湿剤、抗炎性  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14 葉汁は医なので注意
ワシントン条約で輸入不可
キダチアロエ葉 充填剤、保湿剤、抗炎性  医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査2026/02/14 葉汁は医なので注意
ワシントン条約で輸入不可
キダチアロエ葉 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630アロエの葉液汁は「医」
キダチアロエ葉エキス 保湿剤、抗炎性  ワシントン条約で輸入不可
キダチキン 別名バイスイチョウコウ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キダチコミカンソウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キダチハッカ 別名サボリー全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名キダチハッカエキス 
芳香性エキス、香料 
キチン スクラブ剤、充填剤 
キトサン 皮膜剤、整髪剤 
キチンは生物の外骨格(カビやキノコの場合は細胞壁)に存在しており、外界から身をまもるバリアーとなっています。キトサンは、カニやエビの殻などに含まれるキチンという物質を、働きやすいように精製(脱アセチル化)したものです。手術用縫合糸や人工皮膚などの医療用素材など様々な分野でも用いられており安全性が確認されています。
キトサンPCA 皮膜剤、保湿剤 
キトサンアスコルビン酸 酸化防止剤、皮膜剤 
キトサンサクシナミド 皮膜剤、保湿剤 
キトサン乳酸 合成ポリマー、皮膜剤 
キナエキス 保湿性、血行促進性 
キナ 別名アカキナノキ  根皮・樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 部位注意
キナノキ樹皮エキス 保湿性、血行促進性 
キネチン 保湿剤 
キヌガサタケ 子実体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名有り
キノア 種子・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
キノアエキス 保湿剤 
キノア種子油 油剤、エモリエント剤 
キバナアザミ 別名サントリソウ全草 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名現在困難
地中海沿岸原産の越年草もしくは一年草で、よく枝分かれし、やや匍匐状に広がります。花は筒状花のみで形成された頭状花序で、総苞片などにトゲがありますので、観察時はご注意ください。
英名では blessed thistle(ブレスドシスル:祝福されたアザミ)などと呼ばれます。中世ヨーロッパでは万能薬と見なされて修道院で栽培され、胃腸の強壮、解熱、催乳などに用いられ、16世紀にはペストに有効とされたこともあったようです。とあり
キバナオランダセンニチ 葉・花・茎葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
                 化粧品成分名キバナオランダセンニチエキス他
キバナシュスラン 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キハダ樹皮 保湿剤 
キハダ樹皮エキス 保湿剤、抗炎性 
キビ粉 植物末 
キビ種子エキス 保湿剤 
ギブタンF、 ギブタン シノキサートの別名 医薬品 制限 ポジティブリスト別表4
キブネダイオウ 別名ネパールサンモ根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キミルアルコール 油剤、エモリエント剤 
ギムネマ  葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品成分名:ギムネマエキス 収れん剤、保湿剤 
ダイエット飲用で有名
キャスターオイル この名前は化粧品表示では、使ってはいけません ヒマシ油を使います。Ricinus Communis (Castor) Seed Oil
            よく出る名前ですがなかなか度忘れします。トウダイグサ科に分類されているトウゴマの種をコールドプレスし、得られる植物性油
            ちなみにしめし油ってのは大豆油をさします。ヒマワリ油は、サンフラワーとも言いません。
20181217
キャッサバ 別名タピオカ/マニオクの塊根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名:キャッサバ葉エキス 保湿剤 
キャッツクロー 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名:ウンカリアトメントサエキスかな?
血圧を下げたり、血をかたまりにくくしたりする作用があるかもしれません。 サプリがあるが標榜していない
キャビアエキス 保湿剤 
キャベツ液汁 香味料、保湿剤 
キャベツ葉エキス 保湿剤 
キャラウェー果実油 香料、精油 
キャラウェー種子エキス 保湿剤、香味料 
キャラウェー種子油 香料、精油 
キャンデリラロウ 油剤、皮膜剤、閉塞剤 
キャンデリラロウ炭化水素 油剤、皮膜剤 
キュウセツチャ(茶) 別名センリョウ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
特定の機能性成分であるケルセチン配糖体(クエルセチン配糖体)を多く含むお茶の通称や、そうしたお茶(「そうふう」「さえみどり」などの品種)を指していると考えられます。
ケルセチンは血管機能の改善や高い抗酸化作用を持つポリフェノールの一種です。とあり 化粧品名はセンリョウエキス他
牛脂 油剤、閉塞剤 
牛脂脂肪酸 油剤 
牛脂脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
牛脂脂肪酸Mg 抗ケーキング剤、充填剤 
牛脂脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、起泡剤 
牛脂脂肪酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
牛脂脂肪酸デンプン 感触改良剤 
(牛脂/ミンク/タラ肝油)脂肪酸トリグリセリル 油剤、閉塞剤
牛乳 保湿剤 
牛乳糖タンパク 保湿剤、乳化安定剤 
ギュウハクトウ 別名牛白籐の茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
 化粧品名は不明 フタバムクラ系統と思われる
キュウリ果実エキス エモリエント剤、消臭性 
キュウリ果汁 保湿剤、美白性 
キュウリ油 油剤、エモリエント剤 
キョウカツ  根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名調査要
ギョウジャニンニク 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キョウチクトウ 花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キョウニン 別名アンズ/クキョウニン/ホンアン 種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630  
 カンキョウニン(甜杏仁)は「非医」であり、食用であるものは、
可能 化粧品名アンズ  アンズ核油 アンズ種子は普通にある。注意しましょう。
アンズ、ウメ、ビワなどのバラ科サクラ属植物の種子や未熟果実に含まれるシアン配糖体です。Amygdalin(アミグダリン)ですね。
摂取すると体内で分解され、猛毒のシアン化水素(青酸)を生成するため、生の種子などを大量に摂取すると[食中毒]を起こす危険性があります。
胸腺エキス 保湿剤、抗シワ性 
キョウニンエキス リフレッシュ性 
キョウニン油 油剤、閉塞剤 
キョウニンアンズ/クキョウニン/ホンアン種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 
キョウニン油PEG-6 合成界面活性剤、乳化剤 
魚油 油剤、エモリエント剤 
魚油グリセリズ 油剤、エモリエント剤 
魚油グリセリル 油剤 
ギョリュウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名ギョリュウエキスがあり 保湿剤 
ギョリュウモドキ 別名エリカ/スコッツヘザー全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名2件
ギョリュウバイ油 香料、精油 
魚鱗箔 顔料 
キラヤ樹皮エキス 芳香性エキス、香料 
キランソウ 別名ジゴクノカマノフタの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キリンケツ 別名キリンケツヤシ 果実から分泌する紅色樹脂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名調査要
キリンソウ  別名アイゾーン/ホソバノキリンソウ全草医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
金 顔料 
銀 顔料、着色剤 
(銀/亜鉛/アンモニウム)ゼオライト 吸収剤、消臭剤、防腐剤 医薬品 制限 洗う化粧品1.62g/100g 洗わない化粧品1.62g/100g 粘膜の化粧品 不可 ポジティブリスト別表3 焼いたもの  
銀-銅ゼオライト 医薬品制限 洗う化粧品0.5g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3
金雲母 顔料 
キンカン 果実医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンギンカ 別名スイカズラ/ニンドウの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名キンギンカエキス
 芳香性エキス、抗菌性 
キンシバイ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンシンサイ 別名ヤブカンゾウの花・若芽は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンセンカ カレンデュラまたはポットマリーゴールドというもので、それはトウキンセンカのエキス・種子油・花エキス・花油・花水
        似たものでは マリーゴールド この名前は、一般名称で使わない。色素に使われる
   
           
キク科コウオウソウ属(マンジュギク属) この名前は使いません=>マンジュギク花エキス コウオウソウ花   20181218
キンセンソウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンセンレン 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ギンネム 別名ギンゴウカン全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ギンバイカエキス 保湿剤、収れん性 
ギンバイカ油 香料、精油 
キンマ 果実・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンミズヒキ 別名センカクソウ/リュウガソウ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンモクセイ 花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
キンレンカ  全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グアーガム 結合剤、乳化安定剤 
グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
グアイフェネジンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 審議要
グアイアズレン 着色剤 
グアイアズレンスルホン酸Na 消炎作用、収れん剤 洗う化粧品0.1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.1g/100g 粘膜に使用する化粧品0.01g/100g
グアイアズレンスルホン酸エチル 紫外線吸収剤、色材 
グアコ  葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グアシャトンガ  葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可 ヒガンバナ科ハマオモト属(クリナム属)に分類される植物です。
グアニル酸2Na 保湿剤 
グアニン 着色剤、不透明化剤 
グアシャトンガ   医薬品滴効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査要    葉 2026/2/14
グアノシン 保湿剤 
グアバ 別名バンカ/バンザクロ/バンジロウ/バンセキリュウ果実・果皮・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
グアバ果実エキス 保湿性、抗炎性 
グアバ葉エキス 保湿性、収れん剤、皮膜性 
グアヤクノキ 別名ユソウボク材部は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クインスシード 天然ポリマー、乳化安定剤 
クインスシードエキス 親水性増粘剤、感触改良剤 
クゥエルカスアルバ樹皮エキス 保湿剤 
クエルクスインフェクトリア虫コブエキス 収れん剤 
クエン酸 キレート剤、pH調整剤 
クエン酸1Na pH調整剤 
クエン酸Al 収れん剤 
クエン酸Ca pH調整剤、発汗防止作用 
クエン酸K 緩衝剤、キレート剤 
クエン酸Na 緩衝剤、キレート剤 
クエン酸PG 保湿剤 
クエン酸亜鉛 殺菌剤、口腔ケア剤 
クエン酸アセチルトリエチル 可塑剤、香料 
クエン酸イソプロピル 可塑剤、溶剤 
クエン酸ジアンモニウム 緩衝剤、キレート剤 
クエン酸ジステアリル 油剤、エモリエント剤 
クエン酸脂肪酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
クエン酸水添パーム油脂肪酸グリセリズ 油剤、エモリエント剤 
クエン酸ステアリル 合成界面活性剤、乳化剤 
クエン酸ステアリン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
クエン酸鉄 有機酸塩 
クエン酸トリアルキル(C12,13) 油剤、エモリエント剤 
クエン酸トリアルキル(C14,15) 油剤、エモリエント剤 
クエン酸トリイソステアリル 油剤、閉塞剤 
クエン酸トリイソセチル 油剤、閉塞剤 
クエン酸トリエチル 可塑剤、香料 
クエン酸トリオクチル 油剤、可塑剤、顔料分散剤 
クエン酸トリオクチルドデシル 油剤、閉塞剤 
クエン酸トリカプリリル 油剤、閉塞剤 
クエン酸トリステアリル 油剤、閉塞剤 
クエン酸トリブチル 油剤、可塑剤、香料 
(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
クオタニウム-14 陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-15 陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-16 陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-18 陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-18ヘクトライト 表面修飾剤、増粘剤 
クオタニウム-18ベントナイト 表面修飾剤、増粘剤 
クオタニウム-22               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-24               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-33               陽イオン(カチオン)界面活性剤 
クオタニウム-45               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-51               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-52               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-73               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-76加水分解コラーゲン  陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-79加水分解コムギタンパク 陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-79加水分解シルク     陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-80               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-82               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-87               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-89               陽イオン界面活性剤 
クオタニウム-91               陽イオン(カチオン)界面活性剤  
クガイ 別名ニガヨモギ/ワームウッド 茎枝は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ククイナッツ油 油剤、閉塞剤 
ククイノキ種子エキス 保湿性 
クコ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14   皮果実・葉は「非医」下記参照 ク化粧品成分クコエキス 保湿性 
クコ 別名クコシ/クコヨウ果実・葉根 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要 皮は「医」
クサボケ 果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クジン 別名クララ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
クズ 種子・葉・花・クズ澱粉・蔓根(カッコン)は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分クズ根
クスノキの葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品成分クスノキ樹皮油 香料、精油 
クスノハガシワの樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
クダモノトケイソウ種子エキス 油剤、閉塞剤
クダモノトケイソウ花エキス 保湿性 
グッタペルカ乳液は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クチナシ青 着色剤、染料、酸化防止剤 
クチナシエキス 着色剤、染料、保湿性 
クチナシ黄 着色剤、染料 
クチベニスイセン花ロウ 香料、精油 
クマザサの葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分クマザサエキス 保湿性、抗菌性 
クマツヅラ 別名バーベナ/バベンソウの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分クマツヅラエキス 芳香性エキス、香料 
クマツヅラ油 香料、精油 
クマヤナギ 茎・葉・木部は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クマリン 香料、シミ原因物質(柑橘系) 
クミスクチン全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クミンの果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分クミンエキス 芳香性エキス、香料 
クムドKUMUD インドの名前=>ハスかスイレンのどちらか  香りならハスである。
クラチャイ 別名クンチ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グラビオ  別名ラサーサップ/トゲバンレイシ/オランダドリアンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  種子果実は「非医」
グラビオ 別名ラサーサップ/トゲバンレイシ/オランダドリアン果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要 種子は「医」
クランベリー 別名ツルコケモモ果実・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グリフォニア・シンプリシフォリア  種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
クラリセイジ この名前は使わない。別名のオニサルビア 油・部位のエキス等ある。20210527
 ちなみにセージは、Salvia Officinalis (Sage) Leafでこれとは別物であります。注意
クラメリアトリアンドラ根エキス 芳香性エキス、香料 
クララエキス 保湿性 
クララ根 植物末、スクラブ剤 
クランベリー果実 保湿剤、抗酸化性 
クランベリー果実エキス 保湿剤 
クランベリー果汁 保湿剤 
グリオキサール 防腐剤、香料 
グリオキシル酸 pH調整剤 
グリーンランドイソツツジ 別名ラブラドールティー全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グリコーゲン 天然ポリマー、保湿剤 
グリコール 溶剤、粘度低下剤、保湿剤 
グリコール酸 pH調整剤、保湿剤、浸透剤 
グリコール酸アンモニウム 酸剤、ピーリング剤 
グリシルグリシン 緩衝剤 
グリシルチロシン 保湿剤 
グリシン 緩衝剤、キレート作用 
グリシンAl 緩衝剤、収れん剤 
クリスマムマリチマムエキス 保湿補助 
グリセリルPABA 紫外線吸収剤 
グリセリルアリル 保湿剤 
グリセリルウンデシルジメチコン 合成界面活性剤、乳化剤 
グリセリン 保湿剤、変性剤 
(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル 合成ポリマー、エモリエント 
グリセレス-12 粘度低下剤/合成ポリマー、保湿剤
グリセレス-26 ノニオン系粘度低下剤/合成ポリマー、保湿剤 
グリセレス-31 粘度低下剤/合成ポリマー、保湿剤 
グリセロリン酸Ca 口腔ケア剤 
グリセロリン酸Na 口腔ケア剤 
グリチルリチン酸 香味料、抗接触性皮膚炎  医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g  
グリチルリチン酸2K 香味料、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
甘草これは甘草を乾燥させたもの
医薬品です。甘草の根から抽出されるグリチルリチンから得られる抗炎症・抗アレルギー成分であります。グリチルレチン酸は、同二カリウム、同アンモニウムなどの誘導体があり用途などよって配合されます。効能は皮膚の炎症緩和、ニキビなどの皮脂の分泌抑制、消炎効果に優れ、多くの化粧品に配合されています。肛門の粘膜再生にも一役かっていて、副作用は、認められていませんので、安全であります。グリチルリチンの甘味は砂糖の50倍もあり低カロリーなため、欧米では甘草は健康的な食品添加物と認識されています。
グリチルリチン酸2Na 香味料、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g  
グリチルリチン酸3Na 香味料、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリチルリチン酸アンモニウム 香味料、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリチルレチン酸 消炎作用、抗菌作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリチルレチン酸グリセリル 香味料、保湿剤、消炎剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリチルレチン酸ステアリル 香味料、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリチルレチン酸ピリドキシン ビタミン類、消炎作用 医薬品 制限 洗う化粧品0.8g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.5g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g
グリフォニア・シンプリシフォリア  医薬品的効果を標榜しない限り配合可能  化粧品名調査要  種子 2026/2/14
クリ葉 植物末、スクラブ剤 
クリントニアボレアリス根エキス 保湿性 
クリンバゾール 殺菌剤 
グルカン 充填剤 
グルカンオリゴサッカリド 保湿剤、整肌作用 
グルクロン酸 保湿剤、キレート剤 
グルクロン酸Na 保湿剤 
グルコース 香味料、保湿剤 
グルコースオキシターゼ 酵素剤 
グルコサミン アミノ酸類、保湿剤 
グルコサミンHCl pH調整剤、保湿剤 
グルコシルステピオシド 香味料 
グルコシルヘスペリジン ビタミン類、保湿剤 
グルコシルルチン 酸化防止剤 
グルコノラクトン 香料、保湿剤、キレート剤 
グルコン酸 キレート剤、沈殿防止剤 
グルコン酸Ca 親水性増粘剤、保湿剤 
グルコン酸Mg 保湿剤 
グルコン酸Na キレート剤、沈殿防止剤 
グルコン酸亜鉛 親水性増粘剤、保湿剤 
グルコン酸クロルヘキシジン 防腐剤、口腔ケア剤 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.05g/100g 粘膜に使用する化粧品0.05g/100g  
グルコン酸コバルト 収れん剤 
グルコン酸鉄 着色補助剤、保湿剤 
グルコン酸銅 着色剤 
グルコン酸マンガン 保湿剤 
グルタチオン  別名還元型グルタチオンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250639 化粧品不可 香料、還元剤、美白性 
グルタチオンは、強力な抗酸化作用を持つ3つのアミノ酸から成るペプチドで、肌のトーンアップ(美白)、肝機能改善、解毒作用が期待される成分です。
20歳前後をピークに体内で減少するため、サプリメントや「白玉点滴」として美容・健康維持に利用されています。
グルタミルリシン アミノ酸類、保湿剤 
グルタミン アミノ酸類、香料 
グルタミン酸 アミノ酸類、保湿剤、香料 
グルタミン酸Na アミノ酸類、保湿剤 
グルタミン酸アラニン アミノ酸類、保湿剤 
グルタミン酸アルギニン アミノ酸類、保湿剤 
グルタミン酸グルコース 保湿剤 
グルタミン酸ジ酢酸4Na キレート剤、保湿剤 
グルタミン酸シラントリオール アミノ酸誘導体 
グルタミン酸リシン アミノ酸類、保湿剤 
グルタル酸ジメチル 溶剤 
グルテン 別名コムギ小麦蛋白質の混合物は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クルマバソウ 別名ウッドラフ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分クルマバソウエキス 保湿性 
クルミ殻エキス 保湿性、収れん性、制汗性 
クルミ殻粒 植物末、スクラブ剤 
クルミ種子油 油剤 
クレアチニン 保湿剤 
クレアチン アミノ酸類 
グレープフルーツ 果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
グレープフルーツ果実エキス 防腐剤、保湿性 
グレープフルーツ果実水 芳香水、香料 
グレープフルーツ果汁 保湿性、リフレッシュ性 
グレープフルーツ果皮エキス 保湿性、リフレッシュ性 
グレープフルーツ果皮油 香料、精油 
グレープフルーツ種子エキス 防腐剤、香料成分 
クレゾール 防腐剤、可塑剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.01g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.01g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止
クレマティスエキス 保湿性 
クロウメモドキ属   別名ソリシ/Rhamnus属   果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
クロガラシの種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名クロガラシ種子エキス 香辛料 
クログルミの成熟果実・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
黒401 化粧品 BASIC BLACK401
黒砂糖 保湿剤 
黒砂糖エキス 保湿剤、抗アレルギー性 
黒酸化チタン 顔料 
クロスグリ果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クロバナヒキオコシエキス 保湿性 
クローブの花・蕾は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分クローブ=>チョウジのことです。20200122
クロフサスグリ果実エキス 収れん剤、閉塞剤 
クロフサスグリ種子油 油剤、エモリエント剤 
クロフサスグリ葉エキス 保湿性 
クロフルカルバン 防腐剤、制汗剤 
黒米の種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クロマメノキの果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クロミグワ根皮エキス 保湿性、抗酸化性、美白性 
クロミグワ葉エキス 保湿性、洗浄性 
クロヨナの種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クロラミンT 防腐剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.3g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3
クロルキシレノール 消臭剤、防腐剤、殺菌剤 
クロルクレゾール 防腐剤、防カビ剤 医薬品制限 全化粧品0.5g/100g ポジティブリスト別表3
クロルゲネシン 医薬品 制限 洗う化粧品0.3g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.2g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3
クロルヒドロキシAl 収れん剤、消臭剤、制汗剤 
クロルフェネシン 防腐剤、刺激性 
クロフルカルバン ハロカルバンの別名 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品0.3g/100g ポジティブリスト別表3
クロルヘキシジン 防腐剤、防臭剤、制汗剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.05g/100g 粘膜に使用する化粧品0.05g/100g ポジティブリスト別表3
クロルヘキシジン2HCl 防腐剤、口腔ケア剤 同上 
クロルキシノール 医薬品 制限 洗う化粧品0.3g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.2g/100g 粘膜に使用する化粧品0.2g/100g ポジティブリスト別表3
クロロホルム 医薬品 クロルフォルムともいう 禁止
クロレラの藻体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化 緑色着色剤、防臭剤 
クロレラエキス 保湿性、育毛性 
クロレラ発酵物 保湿剤 
クロレラピレノイドーエキス 保湿性 
クロロフェノール 防腐剤 
クロロプレタダラフィル  別名ChloropretadalafiLは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250640 審議要
クロロブタノール 防腐剤、局部麻酔剤 医薬品 全化粧品0.1g/100g ポジティブリスト別表3
クロロレゾルシノール 染毛剤 
クワ 別名ソウジン/ソウヨウ/マグワ葉・花・実(集合果)根皮は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分多数
クワガタソウの根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
クンクマディ インドの化粧品原料でゴマ油やサフランを中心に20-30種からなるブレンドオイルでありますが、会社によって構成種のばらつきがあるので化粧品名としてはありません。
20190310
ケイガイ  全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可 
ケイケットウのつるは、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分ケイケットウエキス 保湿性
ケイ酸Al スクラブ剤、吸着剤 
ケイ酸(Al/Mg) 吸着剤、親水性増粘剤 
ケイ酸Ca 吸着剤、充填剤、賦形剤 
ケイ酸(Li/Mg/Na) 充填剤、親水性増粘剤 
ケイ酸Mg 吸着剤、滑剤 
ケイ酸Na 緩衝剤、pH調整剤 
ケイ酸(Na/K/Al) 充填剤 
ケイ酸(Na/Mg) 結合剤、充填剤 
ケイシ 別名Cinnamomum cassia小枝、若枝は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ケイソウ土 スクラブ剤、吸着剤 
ケイヒ 別名ケイ/シナニッケイ/ニッケイ根皮・樹皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
Cinnamomum cassia Blume (クスノキ科 Lauraceae) の樹皮又は周皮の一部を除いて乾燥したもの.シナモンはクスノキ科
ケイヒアルコール 香味料、香料 
ケイヒアルデヒド 香味料、変性剤、合成香料 
ケイヒエキス 芳香性エキス、香料 
ケイヒ酸アミドプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
ケイヒ酸エチル 香味料、変性剤、合成香料 
ケイヒ油 精油、香味料、口腔ケア剤 
鯨ロウ 油剤、エモリエント剤 
ゲウムリバレエキス 収れん性、保湿性 
ケープアロエ液汁末 保湿性、抗炎性 
ケープアロエエキス 保湿性、抗炎性 
ケープアロエ葉 植物末、保湿性、抗炎性 
ケール 別名ハゴロモカンランの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ケシ種子 スクラブ剤、植物末 ケシ全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可 発芽防止処理された種子・種子油は「非医」
ケシの発芽防止処理した種子・種子油  は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
発芽防止処理した種子・種子油を除く全草は「医」
ケシ種子エキス 皮膚コンディショニング剤 同上
ゲッカビジン 別名ドンカの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分ゲッカビジンエキス 保湿性 
頁岩抽出物 頁岩水性浸出液 
ケツエキ 別名ヒト血液は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
ゲッケイジュ 別名ゲッケイヨウ/ベイリーフ/ローレル葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ゲッケイジュ葉 植物末、香料 
ゲッケイジュ葉エキス 油剤、閉塞剤、香料 
結晶セルロース 植物末、スクラブ剤 
血清タンパク タンパク類 
ゲットウ 別名月桃葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分ゲットウ葉エキス 保湿性、エモリエント剤
月桃(げっとう)は、赤ワインの約34倍ものポリフェノールを含み、高い抗酸化・抗菌作用を持つ沖縄のハーブです。主な効果は、美肌(コラーゲン合成促進)、アンチエイジング、殺菌・防虫、リラックス効果です。肌トラブルや冷え性改善、ストレス緩和に役立ち、お茶やアロマとしても愛用されていますとあった 沖縄方面で栽培されている 
ケナフ茎 植物末、滑剤 
ケファエリス属 別名トコン/Cephaelis属  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
ケフィラン 保湿剤 
ケミヤマコウゾリナエキス 保湿性 
ケラチンアミノ酸 保湿剤 
ゲラニオール 合成香料、変性剤 
ゲリジウムカーチラギネウムエキス 保湿剤 
ケルプ  全藻は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ケンゴシ 別名アサガオ 種は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  子葉・花は「非医」 2026/2/14
グンジョウ 着色剤、顔料 
ケン 種子の核は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ケンケレバ 別名コンブレツム葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ゲンジン 別名ゴマノハグサ根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト2026/2/14記載
ゲンチアナ 花根・根 茎は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ゲンチアナ  根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  花は「非医」
ゲンチアナ根エキス 保湿性、発毛性、抗炎性 
ゲンチアナプロストラータエキス 保湿剤  医薬品的効果を標榜しない限り配合可能     根・根茎    花は「非医」2026/2/14
ゲンデナフィル 別名Gendenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250641 審議要
主にバイアグラ(シルデナフィル)やレビトラ(バルデナフィル)などの勃起不全(ED)治療薬の成分に似た構造を持つ、シルデナフィル類似体(構造類似化合物)の一種です。
ゲンノショウコ  地上部は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  2026/2/14 化粧品名ゲンノショウコエキス 保湿性、収れん性、抗菌性 審議要  
ケンポナシエキス 保湿性 
玄米胚芽別名イネ胚芽・胚芽油は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分:イネ
コイ油 油剤 
コウアンシラカンバ木 保湿性 
コウオウソウ花 植物末、保湿性 
コウカガンショウ 別名セキレン全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウキエキス 保湿性 
コイケマ 別名白首烏/Cynanchum wilfordii塊根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウキの茎・樹皮・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウキシタン木エキス 保湿性 
コウケイテン根エキス エモリエント剤 
高酸価ミツロウ 油剤 
コウジ酸 酸化防止剤、使用禁止 
コウジュ 別名ナギナタコウジュ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウシンコウ  別名コウコウ/コウコウダン全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウスイガヤ油 精油、香料 
合成金雲母 親水性増粘剤、パール顔料 
合成金雲母鉄 顔料、伸展性、滑沢性 
合成ヒドロタルサイト医薬品 制限 洗う化粧品1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品1g/100g 粘膜に使用する化粧品1g/100g  
合成ミツロウ 油剤、結合剤、乳化安定剤 
合成ワックス 油剤、結合剤、乳化安定剤 
鉱泉塩 塩類、保湿性 
コウソウ 全藻は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
紅藻 海藻末、保湿性 
紅藻エキス 保湿剤、皮膚柔軟化性 
紅茶エキス 保湿性、収れん性、制汗性 
こうはくエキス 保湿性 
コウブシ  別名サソウ/ハマスゲ  根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  2026/2/14
コウフン  別名コマントウ  全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14
酵母 別名Saccharomycesに属する単細胞生物/トルラ酵母/ビール酵母/Candida utilis  菌体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分多数  酵母末 
コウボウ 植物末、芳香性 
酵母エキス 保湿性、保護剤 上記参照
コウボク 別名ホウノキ  樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14
酵母処理ヒマシ油 詳細不明 
酵母多糖体 親水性増粘剤、保湿剤 
コウホネ 、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分コウホネエキス 名調査要保湿性、収れん性 
コウモウゴカ 別名紅毛五加樹皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
酵母培養液 保湿剤 
香料 単一香料又は調合香料 
コウホネ茎  根茎は「医」は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コウホン  根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14
コエンチームA 補酵素類、保湿剤 
ゴオウ  別名ウシ 胆嚢中の結石は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト スクラブ剤、研磨剤 
コーヒーノキ 別名アラビアコーヒー果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分コーヒーエキス 保湿性 
コーヒー種子エキス 保湿性 
コーヒーノキエキス 芳香性エキス、香料 
コーラ 別名コラ/コラシ/コラノキ種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ゴールデンシール  別名カナダヒドラスチス  根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 化粧品名 カナダヒドラスチス カナダヒドラスチス根エキス 審議要
コーンスターチ 親水性増粘剤、吸着剤 
コーンスフィンゴ糖脂質 油剤、エモリエント剤 
(コーン/ヤシ)脂肪酸アミドDEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
コーン油 油剤、閉塞剤 
コーン油PEG-6エステルズ 合成界面活性剤、乳化剤 
コーン油PEG-8エステルズ 合成界面活性剤、乳化剤 
コーン油不ケン化物 油剤、エモリエント剤 
ゴカ 別名ソヨウゴカ/マンシュウウコギ/リンサンゴカ 根皮・種子・葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
   化粧品成分名調査要
コガネキクラゲ 別名Golden Tremella子実体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コカミド 合成界面活性剤、起泡剤 
コカミドDEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドDEA(1:2) 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドMEA 合成界面活性剤、起泡剤 
コカミドMIPAスルホコハク酸2NA 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドプロピルジメチルアミノヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン 合成界面活性剤、保湿剤 
コカミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドプロピルベタインアミドMEAクロリド 陽イオン界面活性剤 
コカミドプロピルアミンオキシド 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドプロピルヒドロキシスルタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
コカミドMIPA 合成界面活性剤、起泡剤 
コカミドメチルMEA 合成界面活性剤、起泡剤 
コクシニアインディカ果実エキス 香辛性エキス、保湿性 
コクタン樹皮エキス 保湿性 
コクレアリアオフィシナリスエキス 香辛料、殺菌性、保湿性 
コケモモ 果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コケモモ 葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト   果実は「非医」
コケモモヨウ 医薬品的効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査要コケモモ葉  上段参照  果実は「非医」 2026/2/14
コケモモ葉エキス 保湿性 上記参照
ココアミンオキシド 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアルキルグリセリルスルホン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアルキル硫酸(MG/TEA) 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアルキル硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアンホジ酢酸2Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアンホジプロピオン酸2Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココアンホプロピオン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルアミノ酸Na アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルアミノ酸加水分解ダイズタンパクNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルアラニンTEA アニオン合成界面活性剤、洗浄剤  味の素アミライト:ACT-12 
ココイルアルギニンエチルPCA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルイセチオン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルイセチオン酸アンモニウム 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解アーモンドタンパクNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解カゼインK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解カラスムギタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解ケラチンK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解酵母タンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コムギタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コムギタンパクNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コラーゲン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コラーゲンK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コラーゲンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解コラーゲンTEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解ダイズタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解トウモロコシタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイル加水分解バレイショタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグリシンK アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 味の素:アミライトGCK-12、アミライトGCK-12S
ココイルグリシンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグリシンTEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグルタミン 皮膚コンディショニング剤 
ココイルグルタミンNa アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグルタミンTEA アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグルタミン酸 アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルグルタミン酸2Na アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 味の素 商品名:アミソフトCS-22
ココイルグルタミン酸K アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 味の素 商品名:アミソフトCK-22
ココイルグルタミン酸Na アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 旭化成ケミカルズ 商品名:アミノサーファクトACDS-L 
ココイルグルタミン酸TEA アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 味の素 商品名:アミソフトCT-12 アミソフトCT-12S、旭化成ケミカルスのアミノサーファクトACMT-L 
コイルグルタミン酸K/ココイルグルタミン酸Naの混合物がアミノサーファクトACDP-L 旭化成ケミカルズ
ココイルコムギアミノ酸Na アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルサルコシン アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルサルコシンK アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルサルコシンNa アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルサルコシンTEA アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルタウリンNa アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルメチルアラニン アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 川研ファインケミカル:アラノンACA、ALA 
ココイルメチルアラニンNa アニオン合成界面活性剤、洗浄剤川研ファインケミカル:アラノンACE  
ココイルメチルタウリンK アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルメチルタウリンMg アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココイルメチルタウリンNa アニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ココグリセリル 油剤、エモリエント剤 
ココグリセリル硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解コムギタンパク 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解コラーゲン 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解シルク 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ヘアケラチン 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココジモニウムヒドロキシプロピルシルクアミノ酸 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココツ 別名虎トラ 骨格は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 ワシントン条約で輸入が禁止されている
ココトリモニウムメト硫酸 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
ココナッツ油という名前は、存在しない=>ヤシ油 
またこの成分から作られる原料の名前はココイル○○、コカミド○○、ココ○○という名前で存在します
ココベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
コゴメグサの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ココヤシエキス 保湿性 
ココヤシ果汁 保湿剤 
ゴシツ  別名イノコヅチ/ヒナタイノコヅチ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  2026/2/14 化粧品名なし
ゴシュユ  別名ホンゴシュユ  果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト ホンゴシュユ?2026/2/14 化粧品名ゴシュユ果実エキス 審議要
コジョウコン  別名イタドリ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  茎若芽は「非医」  2026/2/14 化粧品名イタドリ 審議要
コショウ果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分コショウ種子エキス 芳香性エキス 
ゴシュウアオギり花エキス 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
ゴシュウアオギり葉エキス 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
コシノセンダングサエキス 保湿剤、消炎剤、収れん性 
コズイシ 別名コエンドロ/コリアンダー果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コセス-10 合成界面活性剤、乳化剤 
コセス硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
コセンダングサ 別名コシロノセンダングサ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コジン 別名タイゲイの全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コチニール 着色剤 これに関する通達があった。アレルギー問題があるみたいですので通達参照 すごろくチェックにもでています。
コチニールサボテン果実エキス 保湿性 
コツズイ ヒト骨髄は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト   ウシ骨髄は「非医」20250630
コナスビ 果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コナラエキス 保湿剤 
コパイーバ・オフィシナリス 別名Copaifera officinalis樹脂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分コパイフェラオフィシナリス樹脂 皮膜剤、香料 
コパイーバ・ラングスドルフィ 別名Copaifera langsdorffii樹液は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名調査要
コハク 樹脂化石末、消臭剤 
コハク古代マツ科Pinus属植物樹脂の化合物は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コハク酸 収れん剤、pH調整剤、香料 
コハク酸2Na アルカリ剤 
コハク酸Na 緩衝剤、収れん剤 
コハク酸PEG-8ジメチコンセチルトリエチルモニウム 陽イオン界面活性剤 
コハク酸PEG-50水添ヒマシ油 合成界面活性剤、乳化剤 
コハク酸PEG-50水添ヒマシ油K 合成界面活性剤、乳化剤 
コハク酸PEG-50水添ヒマシ油Na 合成界面活性剤、乳化剤 
コハク酸PEG-50水添ヒマシ油TEA 合成界面活性剤、乳化剤 
コハク酸イソステアリルジグリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
コハク酸コレステリル 油剤、エモリエント剤 
コハク酸ジエチルヘキシル 可塑剤、エモリエント剤 
コハク酸ジエトキシエチル 溶剤、エモリエント剤 
コハク酸ジグリコールグアニジン 保湿剤 
コハク酸脂肪酸グリセリル 油剤、エモリエント剤 
コハク酸ジメチル 香料、溶剤 
コハコベエキス 保湿性 
コフキサルノコシカケ 別名ジュゼツ/バイキセイ菌核(菌糸体)は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト
20250630化粧品成分名調査要
ゴボウ根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要 果実は「医」
ゴボウシ  別名ゴボウ  果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト   根・葉は「非医」 2026/2/14 
ごぼうし(牛蒡子)は、ゴボウの成熟した種子を乾燥させた漢方生薬
ゴボウ種子油 油剤、閉塞剤 上記参照
ゴボウ根エキス 保湿性、収れん性 上記参照
ゴマ 別名ゴマ油種子・種子油・地上部・根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ゴマアンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ゴマ種子 植物末、対乾癬症性 
ゴマ種子エキス 保湿性、対乾癬症性
 ゴマ種子油<=ゴマ油
ゴマ発芽エキス 保湿性 
ゴマ油 油剤、香料 
ゴマ油不けん化物 油剤 
コミカンソウ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ゴミシ 別名チョウセンゴミシ 果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  化粧品名:チョウセンゴミシ果実エキス 種子エキス2026/2/14
コムギ 茎・澱粉・葉・胚芽・胚芽油・ふすまは、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
コムギアミノ酸 保湿剤 
コムギグルテン 結合剤、保湿剤 
コムギグルテンエキス 保湿性 
小麦粉 親水性増粘剤、充填剤 
小麦粉エキス 保湿剤 
小麦粉脂質 油剤 
コムギ種子エキス 保湿性 
コムギタンパク 皮膜剤 
コムギデンプン 親水性増粘剤、吸着剤 
コムギ胚芽 植物末、スクラブ剤 
コムギ胚芽エキス 保湿性、消炎性 
コムギ胚芽脂肪酸アミドプロパルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
コムギ胚芽脂肪酸アミドプロピルジモニウムヒドロキシプロピル加水分解コムギタンパク 陽イオン界面活性剤 
コムギ胚芽脂肪酸グリセリル 油剤 
コムギ胚芽タンパク タンパク類 
コムギ胚芽油 油剤、閉塞剤 
コムギ胚芽油脂肪酸アミドプロピルアミンオキシド 合成界面活性剤、洗浄剤 
コムギ胚芽油脂肪酸アミドプロピルエチルジモニウムエトルサルフィート 陽イオン界面活性剤 
コムギ胚芽油不けん化物 油剤 
コムギフスマ 植物末、スクラブ剤 
コムギフスマエキス 保湿性 
コムギフスマ脂質 油剤、閉塞剤 
コムギ芽エキス 保湿性 
ゴムノキ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分ゴムラテックス 皮膜剤、粘着剤  
コメデンプン 別名イネ種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
コメエキス 保湿性 
コメエキス加水分解物 保湿性 
コメデンプン 別名イネ種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名コメデンプン 吸着剤、充填剤、柔軟剤 
コメヌカ 別名イネ米糠は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コメヌカ 植物末、スクラブ剤 
コメヌカエキス 保湿性、抗酸化性、美白性 
コメヌカ水 芳香水、保湿性 
コメヌカスフィンゴ糖脂質 油剤、エモリエント剤 
コメヌカ発酵液 保湿剤 
コメヌカ発酵エキス 保湿性、温浴作用 
コメヌカ油 油剤、閉塞剤、抗酸化性 
コメヌカ油脂肪酸 油剤 
コメヌカロウ 油剤、ワックス、閉塞剤 
コメ胚芽 植物末、スクラブ剤 
コメ胚芽油 油剤、閉塞剤、血行促進性 
コメ発酵液 保湿剤 
コラーゲン パック剤(異種タンパク) 
コラーゲンアミノ酸 保湿剤 
コラーゲンエキス 油剤(油溶性エキス) 
コラエキス 収れん性、保湿性 
コリアンダー果実エキス 芳香性エキス、香料 
コリアンダー果実油 香味料、精油 
コリアンダー種子油 香味料 
コリビ 茎・根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
ゴレイシ 別名モモンガ  亜科動物の糞は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
コレウス根エキス 保湿性、口腔ケア剤 
コレウスバルバツス根エキス 保湿性 
コレカルシフェロール ビタミン類、エモリエント 
コレカルシフェロールポリペプチド ビタミン類 
コレス-5 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレス-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレス-15 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレス-20 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレス-24 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレス-30 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
コレステリル硫酸Na 合成界面活性剤 
コレステロール 油剤、乳化安定剤 
ゴレンシ葉エキス 保湿性 
コロイド性イオウ 殺菌剤 
コロシントウリ  果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
コロジオン 結合剤、皮膜剤 
コロハ種子エキス 芳香性エキス、香料 
コロンボ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  化粧品名なし 2026/2/14
コンキオリン スクラブ剤、顔料 
(混合植物/黒砂糖)発酵エキス-1 保湿性 
(混合植物/黒砂糖)発酵エキス-2 保湿性 
(混合植物/白糖)発酵エキス 保湿剤 
(混合植物/ハチミツ)発酵エキス 保湿性 
ゴレンシ葉・実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要 
コロシントウリ 医薬品的効果を標榜しない限り配合可能果実 化粧品名調査要 2026/2/14
コロハ種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コンズランゴ  樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト保湿性 化粧品名コンズランゴエキス 2026/2/14 審議要
コンドデンドロン属  別名コンドデロデンドロン属/バリエラ/パレイラ根  樹皮・根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名なし 2026/2/14
コンドルスクリスプスエキス 保湿剤、皮膜性 
コンドロイチン硫酸Na 保湿剤 
コンブモエン全藻は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
コンフリー 別名ヒレハリソウ根・葉 注意通達は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品成分名調査要
  化粧品は摂取しないがすると肝障害があるとなっている。加熱で無毒
コンニャク根 植物末、スクラブ剤 
コンミフォラ属  別名アラビアモツヤク/モツヤク/モツヤクジュ/ミルラ/Commiphora属全木(ガムググルの樹脂を除く)」は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト   ガムググル(Commiphora mukul)の樹脂は「非医  化粧品名アラビアモツヤク樹脂エキスCommiphora Abyssinica Resin Extract 審議要
コンフリー スクラブ剤、保湿性 
コンフリー根エキス 保湿性 
コンフリー葉エキス 保湿性、収れん性 
コンブレタムミクランサム葉エキス 保湿性 
コンミフォラ属  医薬品的効果を標榜しない限り配合可能アラビアモツヤク/モツヤク/モツヤクジュ/ミルラ/Commiphora属全木(ガムググルの樹脂を除く)ガムググル(Commiphoramukul)の樹脂は「非医」2026/2/14
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