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太字は、途中に新たに作者が商用製品として認識したものです。
化粧品に含有していますが効果は、謳えない薬事に抵触する恐れのあるものは○○性としました。
マイカ 顔料、滑剤 
マイクロクリスタリンワックス 油剤、親油性増粘剤 
マオウ  地上茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名:マオウ○○
マカデミア種子エキス 保湿性 
マカデミアナッツ脂肪酸エチル 油剤、エモリエント剤 
マカデミアナッツ脂肪酸コレステル 油剤、エモリエント剤 
マカデミアナッツ脂肪酸ジヒドロコレステル 油剤、エモリエント剤 
マカデミアナッツ脂肪酸フィトステル 油剤、エモリエント剤 
マカデミアナッツ油 油剤、閉塞剤 
マグノリアビオンジ樹皮エキス 芳香性エキス、保湿性 
マグノフロリン 別名Magnoflorine は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可
ツヅラフジ科やモクレン科の植物に含まれる第4級ベンジルイソキノリンアルカロイドです。
抗炎症、抗不安、抗菌、筋萎縮保護などの作用が報告されており、主に生薬の成分として知られます。
マクリ 全藻は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303
マクロシスティスピリフェラエキス 保湿剤、皮膜剤、増粘剤 
マグロ油 油剤 
マグワ根皮エキス 保湿性、消炎性、育毛性  精油、収れん性 
マグワ葉エキス 保湿性、抗酸化性 
マゴジャクシエキス 保湿性 
マコンブエキス 保湿剤、香料 
マサキ葉エキス 油剤、エモリエント剤 
マシニン 別名アサ麻 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 発芽防止処理されていない種子発芽防止処理されている種子は「非医」 20260303
化粧品名 アサ○○等
マスタード○○ からし菜のことでセイヨウカラシナ○○となる。
黄色の西洋辛子でサンドイッチの定番
油もあるが、工業会の名前には登録がないので自作するしかない。
暴動鎮圧の催涙弾とは違い、びらん性の毒ガスの語源で匂いがそっくり(癌治療もされる)
マスチック樹脂 天然ポリマー、皮膜剤 
マスティック葉ロウ 油剤、ワックス 
マダケ根エキス 保湿性、殺菌性 
マチン属  別名ホミカ/マチンシ  種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 馬銭  有毒なので化粧品不可
マツ種子脂 油剤 
マッシュルーム柄エキス 保湿性 
マツリカエキス 芳香性エキス 
マテチャ葉エキス 保湿性 
マドフカロンギフォリアソホロ脂質 下記のマフアのこと
マドンナリリー根エキス 保湿性、皮膚軟化性 
マドンナリリー花エキス 保湿性 
マニラエレミガム不揮発物 香料 
マフア油・・・この名前はインド・ネパールの名前、化粧品には、使用しない=>マドフカロンギフォリアソホロ脂質 
インド・ネパール地方のマフアの実からとり加工された油、ほぼ食用にしない。抗アクネ剤、酸化防止剤、洗浄剤、乳化剤 まあ洗剤用の油です。
直接実からは油はとれない。一度煮出してから加工しています。茶色のキウイのような実
Madhuca longifolia の種子油から得られた脂肪酸の存在下で、酵母の一種 Starmella bombicola によりグルコースを発酵して得られる糖脂質である。
マフノリ 植物末、保湿性 
マムシ油 油剤 
マメハンミョウエキス 皮膚刺激剤、止痒剤 
マヨナラ葉エキス 香料、香辛料、保湿性 
マヨナラ葉油 香料、精油 
マリーゴールド この名前は、一般名称で使わない。色素に使われる タール色素ではないので
色素の制限は受けない。天然なので時間とともに黒くなる。
キク科コウオウソウ属(マンジュギク属) この名前は使いません=>
マンジュギク花エキス コウオウソウ花   
似たものに
キンセンカカレンデュラまたはポットマリーゴールドというもので、
それは
トウキンセンカのエキス・種子油・花エキス・花油・花水
マルターゼ 別名α-グルコシダーゼ は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可
主にマルトース(麦芽糖)を2分子のグルコース(ブドウ糖)に分解する酵素であり、別名α-グルコシダーゼ(α-glucosidase)と呼ばれます。
小腸で二糖類を単糖に分解し吸収を助ける重要な役割を持ち、この酵素の働きを阻害する薬は糖尿病の食後高血糖抑制に用いられます。?塗っても痩せない
マルチトール 香辛料、甘味料、保湿剤 
マルチトールヒドロキシアルキル(C12,14) ノニオン合成界面活性剤、起泡剤 
マルトース 香味料、保湿剤 
マルトシルシクロデキストリン 保湿剤 
マルトデキストリン 吸着剤、結合剤 
マルバタバコ  別名アステカタバコ  葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 南米の強烈なたばこ 化粧品は無理
マルバチシマクロノリエキス 保湿剤 
マルバロツンダホリア花 植物末 
マルピギアグラブラ果実エキス 保湿性 
マレイン酸アスコルビルトコフェリル 酸化防止剤 
(マレイン酸/ジイソブチレン)コポリマーNa 合成ポリマー、皮膜剤 
マレイン酸ジオクチル 油剤、エモリエント剤 
マレイン酸ジカプリリル 油剤、エモリエント剤 
(マレイン酸/ビニルアルコール)コポリマーNa 合成ポリマー、皮膜剤 
マレイン酸変性エステルガム 皮膜改良剤(光沢) 
マレイン酸変性ダイズ油 油剤 
マレイン酸変性ヒマシ油 油剤、エモリエント剤 
マロニエエキス 保湿性、皮膚軟化性 
マロニエ樹皮エキス 保湿性、抗炎性 
マロン酸ビスヒドロキシエチルセチルアミド 保湿剤 
マンガンバイオレット 顔料 
マンゴー果実エキス 保湿性 
マンケイシ 別名ハマゴウ   果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 シソ科
鎮痛、解熱、消炎作用を持つ漢方薬(例:滋腎明目湯など)として利用され、特に頭痛や目赤(目の充血)
 化粧品名ハマゴウで2種
マンドラゴラ属  別名マンドラゴラ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303
マンゴー果汁 保湿性 
マンゴー種子 乾燥植物末 
マンゴー種子脂 油剤、閉塞剤 
マンゴー種子油 油剤、閉塞剤 
マンゴスチン果皮エキス 保湿性、抗炎性、抗菌性 
マンジスタ 
インドの言葉 一般にはアカミノアカネ・この名前はマンジスタとともに使用しない。 英語はMADDER Manjishtha 
化粧品では、セイヨウアカネ根又はセイヨウアカネ根エキス アカネ茎エキスもある。
 セイヨウアカネは自粛と言う通達がある。

一般にアカネ色素でハムやソーセージに使われていた。根から抽出されたエキス  しかし、発癌性物質 アリザリン・ルベトリン酸があるとしている。 
平成16年6月18日に通達でアンケートを取ったが化粧品で使用している会社はいなかった。ついで、化粧品に平成16年7月26日にダメと通達が出た。

類似もダメって言っているので茎もダメですと判断しています
マンシュウアカマツ樹皮エキス 植物樹脂、芳香性 
マンシュウグルミ殻粒 植物末、スクラブ剤 
マンジュギク花エキス 保湿性 
マンダリンオレンジ果皮エキス 芳香性エキス 
マンダリンオレンジ果皮油 香料、精油 
マンデル酸 防腐剤、芳香族化合物 
マンドレイク根エキス 保湿性 
マンナン 天然ポリマー、保湿剤 
マンニトール 香味料、結合剤、保湿剤 
マンヌロン酸アセフィリンメチルシラノール 保湿剤、皮膜性 
マンノース 保湿剤 
マンノースリン酸 保湿剤 
ミクロコッカス溶解液 保湿性 
ミシマサイコ根エキス 保湿性、抗炎性、鎮静性 
水 溶剤 
水飴 親油性増粘剤、甘味料 
水鳥油 油剤 
ミズハッカ葉エキス 芳香性エキス 
ミゾカクシ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 化粧品名なし
ミチヤナギエキス 保湿性 
ミツガシワ葉エキス 保湿性、収れん性、消炎性 
ミツモウカ  花は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 化粧品名なし 密蒙花 フラボン配糖体。ビタミンP作用のあるアカセチン、アカシインなどで解熱 消炎 緑内障で用いる 化粧品不可
ミツロウ 油剤、乳化安定剤、結合剤 
ミツロウ酸 油剤 
ミツロウ脂肪酸Na 石けん、乳化剤 
ミツロウ石けん 界面活性剤、乳化剤 
ミトラカーバススケーバーエキス 保湿性 
ミモザ この名前は一般通称である。フサアカシアでAcacia dealbataである。アロマ精油にもある。この精油辞退はINCI名がない。
よって、ミモザアカシア花エキスとエタノールと書くといいが
であるが溶剤がエタノールとは限らず、他の油ならばその油の名前も記載が必要
ミモザアカシア種子エキス  20190118
ミモザアカシア花エキス    20190118
ミモザアカシア花ロウ     20190118
ミモザアカシア葉ロウ     20190118
ミネラル塩 保湿剤 
ミネラルオイル 油剤、閉塞剤 
ミモザアカシア葉ロウ 油剤、エモリエント剤 
ミモザテヌイフローラ樹皮エキス 芳香性エキス、香料 
ミョウバン 化粧品では言わない アルムK    収れん剤、薬用収れん剤-口腔ヘルスケア用医薬品、口腔衛生剤
単にミョウバンといった場合、硫酸カリウムアルミニウム十二水和物 AlK ( SO 4 ) ・12 H 2 Oを示すことが多いが、
このほかにも鉄ミョウバン、アンモニウム鉄ミョウバンなどがあり、混同を避けるためにしばしばカリミョウバンまたはカリウムミョウバンと呼ばれる。
その収斂作用、殺菌作用から、洗眼、含嗽(うがい)に用いられることがあった。
固形物や軟膏に配合され、収斂作用、殺菌作用から制汗・デオドラント(防臭)製品にも使用される。
特に、カリミョウバンの無水物を焼きミョウバンといい、食品添加物としてスパーなどで販売している。ぬか漬けにすると色が鮮やかになる。
食物への用途としては、根菜や芋類・栗のアク抜き[1]の他、甘露煮などを作る際に、細胞壁と結合して不溶化することで煮崩れを防ぎ、
またナスの漬物では色素であるアントシアニンの色を安定化して、紫色を保つ働きがある。
ウニ(雲丹)の加工時の型崩れ防止・保存のための添加物としても使用される。多量に用いるとミョウバン独特の苦みを呈する。
白礬 はくばんともいう。
塩化アルミニウムに名前や性格が似ているが、こちらは、きらきらとした小粒の水晶みたいな感じです。
ミリスタミドDEA 合成界面活性剤、起泡剤 
ミリスタミドプロピルジメチルアミンリン酸 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスタミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスタミンオキシド ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスタルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
ミリスチルPGヒドロキシエチルデカナミド 油剤 
ミリスチルアルコール 油剤、乳化安定剤 
ミリスチルグルコシド ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチル硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチン酸 油剤、不透明化剤、脂肪酸 
ミリスチン酸Al 抗ケーキング剤 
ミリスチン酸Ca 抗ケーキング剤 
ミリスチン酸DIPA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
ミリスチン酸Mg 抗ケーキング剤 
ミリスチン酸MIPA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 
ミリスチン酸PEG-8 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸PEG-20 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチン酸TIPA 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリスチン酸亜鉛 抗ケーキング剤 
ミリスチン酸イソステアリル 油剤、エモリエント剤 
ミリスチン酸イソセチル 油剤、閉塞剤 
ミリスチン酸イソトリデシル 油剤、閉塞剤 
ミリスチン酸イソプロピル 油剤、エモリエント剤 
ミリスチン酸オクチルドデシル 油剤、閉塞剤 
ミリスチン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸スクロース ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸セチル 油剤、閉塞剤 
ミリスチン酸デキストリン 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸デシル 油剤、閉塞剤 
(ミリスチン酸/パルミチン酸)Al 抗ケーキング剤 
ミリスチン酸ブチル 油剤、エモリエント剤 
ミリスチン酸ポリグリセリル-2 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸ポリグリセリル-3 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸ポリグリセリル-5 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸ポリグリセリル-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ミリスチン酸ミリスチル 油剤、閉塞剤 
ミリスチン酸ミレス-3 合成界面活性剤、乳化助剤 【■弱】
ミリスチン酸ラフィノーズ 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリストイル加水分解コラーゲン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイル加水分解コラーゲンK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルキトサンPCA 皮膜剤、感触改良剤 
ミリストイルグルタミン酸 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルグルタミン酸K 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルグルタミン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルサクシニルアテロコラーゲン 合成界面活性剤、保湿剤 
ミリストイルサルコシンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルメチルアミノプロピオン酸ヘキシルデシル 油剤、エモリエント剤 
ミリストイルメチルアラニン 合成界面活性剤、乳化剤 
ミリストイルメチルアラニンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミリストイルメチルタウリンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミルトリモニウムブロミド 陽イオン界面活性剤 
ミルラ 芳香樹脂、香料、消炎性 医薬品 制限 洗う化粧品1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品1g/100g 粘膜に使用する化粧品1g/100g
ミルラ 香料、樹脂 
ミレス-2 合成界面活性剤、乳化剤 
ミレス-3 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ミレス-3硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミレス-4 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ミレス-4硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
ミレス-5 合成界面活性剤、乳化剤 
ミレス-10 合成界面活性剤、乳化剤 
ミロタムヌスフラベリフォリアエキス 芳香性エキス 
ミロバラン果実エキス 保湿性、収れん性 
  
ERMINALIA CHEBULA 訶子CHINA HARITAKI(インド) HARAD FRUITインド化粧品に良く登場する
インドでは、実を砕いて使用します。そして、下痢止めに使用されていますが、化粧品としては防腐剤代用品として使います。
ミンク脂肪酸エチル T。油剤、閉塞剤 
ミンク油 油剤、閉塞剤 
ミンクロウ 油剤、閉塞剤 
ムイラプアマ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 根以外は「非医」 ゆっくり読むと名前がエグイ
アマゾンでの精力剤 男性・女性の性機能向上、性的欲求の増大、ED(勃起不全)改善に効果 経口タイプ クリームが売っていた濡れヌレって書いてあった 無理かな
商品名みて驚いた 潮吹 絶頂 即マン 大丈夫かな?
ムール貝エキス 保湿剤
ムクロジエキス 保湿性、洗浄性、消炎性 
別名・
リーサ 無患子 英語ではritha tree又は、soapnut tree 学術名Sapindus mukorossi 今は無いと思うが、インドでは水に混ぜて攪拌すると洗剤として使用されていたらしい。
     日本でも四国・九州・本州西部で自生しています。
     化粧品名ではムクロジ(エキス)を使用します。  
    乾燥すると黒くなり、水につけておくと泡が出る弱い洗剤になる むくろじで検索すればたくさん出てきます。  20190309加筆
ムコ多糖 保湿剤 
(無水フタル酸/安息香酸/グリセリン)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(無水フタル酸/無水トリメリト酸/グリコールズ)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
ムタプロデナフィル 別名Mutaprodenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可
バイアグラの有効成分)と構造が類似した、無承認無許可医薬品の成分(医薬品類似物質
ムラサキ種子エキス 保湿性 
ムラサキ種子油 油剤 
ムラサキセンブリエキス 保湿性、血行促進性 
ムラサキ根エキス 天然色素、抗菌性、抗炎性 
ムラサキバレンギクエキス 保湿性、消炎性 
ムラサキムカシヨモギ(地上部、乾燥物を茶として煎じる場合に限る)20180418 通達 医薬品の範囲に関する基準の一部改正について
通達からの写しで実際の名前は後でお調べください。健康食品の通達で化粧品は関係ないです。参考に
ムラヤエキソチカ木  Murraya Exotica Wood Powder タナカ木 タナカパウダーのことゲッキツ属:Murraya alata Drake 20180122
ムラヤコエンジーエキス 保湿性、収れん性 
メタクリル酸アリルクロスポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(メタクリル酸エチルベタイン/アクリレーツ)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メタクリル酸ステアリル/メタクリル酸パーフルオロオクチルエチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メタクリル酸ベヘニル/メタクリル酸パーフルオロオクチルエチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メタクリル酸メチル/アクリロニトリル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
メタクリル酸メチルクロスポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メタクリル酸ラウリル/ジメタクリル酸エチレングリコール)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メタクリロイルエチルベタイン/塩化メタクリロイルエチルアンモニウム/メタクリル酸2-ヒドロキシエチル)コポリマー 陽イオン界面活性剤 
(メタクリロイルエチルベタイン/塩化メタクリロイルエチルアンモニウム/メタクリル酸メトキシPEG)コポリマー 陽イオン界面活性剤 
(メタクリロイルオキシエチルカルボキシベタイン/メタクリル酸アルキル)コポリマー 合成ポリマー、整髪剤 
メタケイ酸Na キレート剤、腐食防止剤 
メタケイ酸アルミン酸Mg 抗ケーキング剤、充填剤 
メタリン酸K キレート剤、口腔ケア剤 
メタリン酸Na キレート剤、口腔ケア剤 
メチオニン アミノ酸類 
メチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
メチラール 溶剤、香料 
メチルアセトフェノン 香料 
メチルアルコール 禁止 ネガティブリスト 別表1
メチルイソチアゾリノン 防腐剤、防カビ剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.01g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.01g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3 製品の混合液は別途制限 
メチソシルデナフィル別名Methisosildenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可
ED治療薬である「シルデナフィル(バイアグラの成分)」の構造を変化させたシルデナフィル類似成分です。
メチルオイゲニルPEG-8ジメチコン 合成ポリマー 
メチルグルセス-10 合成ポリマー、保湿剤 
メチルグルセス-20 合成ポリマー、保湿剤 
メチルクロロイソチアゾリノン 防腐剤、防カビ剤  同下
メチルクロロイソチアゾリン・メチルイソチアゾリノン液医薬品 制限 洗う化粧品0.1g 洗わず粘膜に使用しない化粧品:禁止 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3
メチルジイソプロピルプロピオン酸アミド アミド類、香料 
メチルジブロモグルタロニトリル 防腐剤 
メチルシラノールエラスチネート 合成ポリマー、保湿剤 
メチルシラノールトリ(ヤシ脂肪酸PEG-8グリセリル) 合成ポリマー 
メチルシラノール乳酸Na 保湿剤、皮膜性 
メチルセリン 保湿剤 
メチルセルロース 合成ポリマー、結合剤 
メチルタウリンNa 保湿剤 
メチルトリメチコン 合成ポリマー、溶剤 
メチルパラベン 防腐剤
メチルパラベンNa 防腐剤
(メチルビニルエーテル/マレイン酸)クロスポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(メチルビニルエーテル/マレイン酸)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
メチルピロリドン 溶剤 
メチルフェニルグリシッド酸エチル 香料 
メチルフェニルブタノール 香料 
メチルプロパンジオール 溶剤 
メチルヘスペリジン ビタミン類、V.P誘導体 
メチルベンジリデンカンファ 紫外線吸収剤 
メチルベンゼトニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
メチレンビスベンゾトリアゾリルテトラメチルブチルフェノール 紫外線吸収剤 
メドウフォーム油 油剤、閉塞剤 
メドウフォーム油脂肪酸PEG-8ジメチコン 合成ポリマー、油剤 
(メトキシPEG-17/ドデシルグリコール)コポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(メトキシPEG-22/ドデシルグリコール)コポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
メトキシPEG/PPG-7/3アミノプロピルジメチコン 合成ポリマー 
メトキシエタノール 溶剤、粘度低下剤、洗浄剤 
メトキシケイヒ酸エチルヘキシル 紫外線吸収剤 
メトキシジグリコール 香料、溶剤、粘度低下剤 
メトキシシクロデキストリン 合成ポリマー、保湿剤 
メトキシメチルブタノール 溶剤 
メバロノラクトン 保湿剤 
メボウキエキス 芳香性エキス 
メボウキ油 香料、精油 
メマツヨイグサ種子エキス 芳香性エキス、消炎性 
メマツヨイグサ根エキス 保湿性、消炎性 
メラトニン 別名 松果体ホルモンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 眠くなる化粧品はダメ
脳の松果体から夜間に分泌される「睡眠ホルモン」で、体内時計を調整し自然な眠りを誘う作用を持ちます。
夜間は高まり朝方には減少、強い抗酸化力も特徴。主に時差ぼけや睡眠相後退症候群、一部の子供の入眠困難の治療に使われる。
副作用として頭痛、めまい、日中の眠気が生じる場合がある。とあった。
メラニン 色素タンパク、色剤 
メリアアザジラクタエキス 閉塞剤 ゆわゆる二ームの事です
メリアアザジラクタ種子油 油剤、閉塞剤 ゆわゆる二ームの事です
メリアアザジラクタ葉 保湿 
メリアアザジラクタ葉エキス 保湿性、アトピー用入浴剤 ゆわゆる二ームの事です
メリアアザジラクタ花エキス 保湿性 ゆわゆる二ームの事です
メリッサエキス 芳香性エキス、収れん性 
メリッサ葉 芳香性植物末、香料 
メリッサ葉油 香料、精油 
メリビオース 保湿剤 
メリロートエキス 芳香性エキス、消炎性 
メルクリアリスペレニスエキス 保湿性 
メロスリア根エキス 保湿性、美白性 
メロン果実エキス 保湿性 
メロン根エキス 保湿性 
綿実脂肪酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
綿実油 油剤 
メンタアルベンシス葉エキス 芳香性エキス 
メンタンジオール 口腔ケア剤 
メントール 香味料、香料 
メントキシプロパンジオール 香味料、香料、冷感作用 
メントングリセリンアセタール 香味料、香料 
メンヘーデン油 油剤、閉塞剤 
モウオウレン オウレン黄連の事 ひげ根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 化粧品名なし
キンポウゲ科の常緑多年草で、古くから薬用として利用されている植物です。根茎が黄色く連なっていることから名付けられ、
強い苦味を持つ成分「ベルベリン」を豊富に含み、胃腸薬や鎮静・消炎目的の漢方(
黄連解毒湯など)の原料となります。 化粧品名オウレンで4種あり 審議要
キンポウゲ科
モウコヨモギ葉エキス 保湿性、消炎性、収れん性 
木酢液 木材乾留液 
モクゾク  別名トクサ 全草 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303 化粧品名はトクサで3種
モクツウ  別名アケビ/ツウソウ つる性の茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 実は「非医」 20260303
化粧品名アケビで6種 茎を木通として生薬にします。生理不順
モクベッシ  別名ナンバンキカラスウリ/モクベツシは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303木鼈子
ナンバンカラスウリの果実はビタミンAの前駆体であるβ-カロテンのようなカロテノイドを豊富に含む[5]。ナンバンカラスウリ由来のβ-カロテンを含む米料理を食べたベトナムの子供たちは、対照群と比較してβ-カロテンの血中濃度が高かった[6]。ナンバンカラスウリの仮種皮に含まれる油脂には高濃度のビタミンEが溶けている[7]。仮種皮の油に含まれる脂肪酸には、カロテノイドのような脂溶性の栄養素の吸収を促進する効果があるかもしれない
化粧品名はナンバンカラスウリで3種
モクロウ 油剤、結合剤 
モスカータバラ種子油 油剤、脂肪油 
モスカータバラ油 香料、精油 
モッコウ 木香  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20260303  化粧品モッコウ根エキス名であり
主成分のポリフェノール「クルクミン」による強力な抗酸化・抗炎症作用が特徴です。主な効果は肝機能のサポート、二日酔い予防、胆汁分泌促進による消化改善、コレステロール低下などです。特に秋ウコンはクルクミンを多く含み、健康食品に多く利用されます。
モツヤクジュ油 香料、精油 
モナスカスエキス 保湿性 
モノ(カプリル/カプリン酸)メチルグルコース 合成界面活性剤、洗浄剤 
モノ酢酸モノステアリン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
モモ核 植物末、スクラブ剤 
モモ核油 油剤、閉塞剤 
モモ果実エキス 保湿性 
モモ果汁 芳香水 
モモ種子エキス 保湿性、収れん性 
モモタマナ葉エキス 保湿性、抗酸化性 
モモ葉エキス 保湿性、抗炎性 
モヤシエキス 保湿性 
モリンガ Moringa Oleifera であるのでワサビノキを化粧品に使用するが モリンガ油/水添モリンガ油)エステルズという俗称に近い成分名があった。
平成16年5月
Moringa oleifera(いわゆるモリンガ、ワサビノキ※)について根に香味があることからワサビノキと呼ばれることもあるが、わさび(山葵)とは全く異なる植物である。
極めて限られた情報として、モリンガの葉の抽出物を妊娠ラットに対し高用量を経口投与したところ、流産がみられたとの文献報告がありました。
 このため、モリンガ(加工品を含む。)の摂取に際しては、妊娠している方又は可能性のある方は十分にご注意して下さい。
 なお、国内におけるモリンガの加工品の販売につき照会した事業者に対しては、仮に販売する場合には妊婦等への注意喚起表示をするよう指導しました。
照会先:
 食品安全部基準審査課
 新開発食品保健対策室
  大曽根(4271)
モルティエレラ脂肪酸スクロース 合成界面活性剤、乳化剤 
モルティエレラ油 油剤、閉塞剤 
モルホリン pH調整剤、防腐剤 
モロッコ溶岩クレイ スクラブ剤、吸着剤 
モンタン酸(BG/グリコール) 油剤、エモリエント剤 
モンタン酸PEG-4 合成界面活性剤、洗浄剤 モリンガ油/水添モリンガ油)エステルズ
モンタンロウ 油剤、結合剤 
モンモリロナイト スクラブ剤、吸着剤 
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