| はひふへほ | ||||||||
| 数字 A〜Z | あいうえお | かきくけこ | さしすせそ | たちつてと | なにぬねの | このページ | まみむめも | やゆよらりるれろ わ |
| 太字は、途中に新たに作者が商用製品として認識したものです。 化粧品に含有していますが効果は、謳えない薬事に抵触する恐れのあるものは○○性としました。 |
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| ハ | ||||||||
| パーシック油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| パーフルオロアルキル(C4-14)エトキシジメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| パーフルオロアルキル(C8-18)エチルリン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パーフルオロアルキルシリル化(酸化チタン/マイカ) 顔料、撥水、撥油性 | ||||||||
| パーフルオロアルキルシリル化マイカ 顔料、滑剤 | ||||||||
| パーフルオロアルキルリン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| (パーフルオロオクチルエチル/ジフェニルジメチコン)コポリマー 合成ポリマー | ||||||||
| パーフルオロオクチルエチルトリエトキシシラン 抗ケーキング剤、充填剤 | ||||||||
| パーフルオロカプリリルトリエトキシシリルエチルメチコン 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| パーフルオロカプリリルエチルトリメトキシシラン 撥水、撥油性油剤 | ||||||||
| パーフルオロデカリン 溶剤 | ||||||||
| パーフルオロヘキシルエチルジメチルブチルエーテル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パーフルオロポリメチルイソプロピル 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸 油剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸PEG-12グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸PEG-45グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸アミドDEA 合成界面活性剤、起泡剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸アミドDEA(1:2) 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸アミドエチルヒドロキシエチルアミノプロピオン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸アミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パーム核脂肪酸グリセリズ 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸グルタミン酸Na アニオン界面活性剤 味の素 商品名:アミソフトGS-11P 旭化成ケミカルズのアミノサーファクトAEMS-P2 アミノサーファクトAEMS-S1 |
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| パーム核油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| パーム核油脂肪酸グリセリズ 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パームグリセリズ 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸 油剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸PEG-8グリセリズカルボン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パーム脂肪酸PEG-8グリセリズスルホコハク酸2Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
パーム油 551998 油剤、閉塞剤 Palm Oil ギニアアブラヤシ(学名 Elaeis guineensis)![]() ![]() アブラヤシという植物の実からとられる植物油です。果肉からは、パーム(原)油(Crude Palm Oil)が取れ、種からはパーム核油(Palm Kernel Oil)をしぼって採取 果肉からの油と種からの油を分別してもいいし、どっちなのかわからない場合などは一色田にパーム油で良いとおもいます。 アブラヤシは1年を通して実をつけるので単位面積当たりの収穫量が他の植物油原料よりはるかに高く、大豆油やなたね油と比べて8〜10倍もの生産が可能です。そのため価格も他の植物油脂より安く、安定した価格です。 ヤシ油とは違います。ヤシ油は、一般的には、ココナッツのことです。こちらは20cmくらいの実で中にはジュースがあるハワイのイメージのものです。大規模農園ののため森林を大規模に伐採したので オランウータン等が、絶滅危惧種になるなどの弊害もある。 アブラヤシもココナッツもイメージ的には南国の植物ですがよくよく見ると違うのが分かります。 |
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| パーム油脂肪酸グルタミン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
バーラ BALA ヒンズー語 通称マルバキンゴジカであり、化粧品ではシダコルジホリア:Sida cordifoliaの名前を使用します。 |
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| パーライト スクラブ剤、充填剤 | ||||||||
| パール 顔料 | ||||||||
| バアソブ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 ツルニンジンで検討 | ||||||||
| バイケイソウ属 別名コバイケイソウ/シュロソウ/バイケイソウ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ハイドロキノンモノベンジルエーテル 医薬品 色素を抜く薬品 禁止 | ||||||||
| ハイドロキノン 酸化防止剤、還元剤 これも同上 | ||||||||
| パイナップル果実エキス 保湿性 | ||||||||
| パイナップル果実水 芳香水 | ||||||||
| パイナップル果汁 保湿剤 | ||||||||
| ハイビスカスエキス 保湿性、溶解性 医薬品 制限なし | ||||||||
| ハイビスカス花 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ハイビスカス花エキス 酵素類、溶解性 | ||||||||
| ハイブリッドサフラワー油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ハイブリッドヒマワリ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ハイマツ油 香料、精油 | ||||||||
| バイモ 別名アミガサユリ 鱗茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名なし 2026/2/14 | ||||||||
| パイロフェライト 吸着剤、着色剤 | ||||||||
| バオバブ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| バオバブ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| バクガ 植物末、保湿性 | ||||||||
| バクガ液汁 保湿性、美白性 | ||||||||
| バクガエキス 皮膚保護性、美白性 | ||||||||
| バクガ根エキス 保湿性、美白性、抗酸化性 | ||||||||
| ハクシジン 種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ハクセンピ 根皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ハクトウオウ 茎・葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ハクトウスギ 別名ウンナンコウトウスギ樹皮・葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 心材は「非医」 化粧品名なし 2026/2/14 |
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| バクホウシアシトリオドラ葉油 香料、香味料、精油 | ||||||||
| バクモンドウ 別名コヤブラン/ジャノヒゲ/ヤブラン/リュウノヒゲ 根の膨大部は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト2026/2/14 化粧品名:バクモンドウエキス 部位が違う 保湿性、消炎性、抗菌性 |
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| ハゲキテン 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト2026/2/14 | ||||||||
| バコパモンニエラエキス 抗炎性 以下の詳細 ブラミ BRAHMI オトメアゼナとも言います。 インドで画像を調べると薄い葉のものと肉厚のものがあった。オオバコ科化粧品名ではバコパモンニエラエキスとなります。Bacopa Monnieri Extract 556240 20190307加筆 |
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| ハゴロモグサエキス 収れん剤、保湿剤 | ||||||||
| ハシリドコロ属 別名ハシリドコロ/ロート根 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| バジル 一般名称でメボウキを化粧品成分名では使用 インドではトゥルシとも言う。20200905 | ||||||||
| ハズ 種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ハスエキス 保湿性 | ||||||||
| ハス果実エキス 保湿性 | ||||||||
| ハス根水 芳香水、保湿性 | ||||||||
| ハス胚芽エキス 保湿性 | ||||||||
| ハス花エキス 保湿性 | ||||||||
| パセリエキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
| パセリ種子油 香料、精油 | ||||||||
| バダム インドの言葉 アーモンドのこと | ||||||||
| ハダカムギ葉汁 保湿性 | ||||||||
| ハチミツ 香味料、保湿剤、収れん性 | ||||||||
| ハチミツエキス 保湿剤 | ||||||||
| パチョリ葉エキス 芳香エキス 医薬品であり化粧品としては不可平成21年2月5日薬食審査発第0205027号「化粧品基準における「医薬品の成分の該当性についての回答 効果は下記参照 | ||||||||
パチョリ油 香料、精油 医薬品であり化粧品としては不可 同上 シソ科ヒゲオシベ属の植物 インド原産 乾燥した葉を蒸留して精油とした。死体の匂い隠し、虫よけ等に使用される。解熱健胃、止瀉の効果のある生薬 |
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| バチルアルコール 油剤、乳化安定剤、閉塞剤 | ||||||||
| バチルス/(コメヌカエキス/ダイズエキス)発酵液 酸化防止剤、整髪剤 | ||||||||
| バチルス発酵物 保湿性 | ||||||||
| ハッカ 植物末、香味料 | ||||||||
| ハッカクレイシエキス 保湿性 | ||||||||
| ハッカクレイシ根エキス 保湿性 | ||||||||
| ハッカ水 芳香水、口腔清涼剤 | ||||||||
| ハッカ葉油 香料、香味料 | ||||||||
| ハッカ油 香料、香味料 | ||||||||
| 白金 金属末、顔料、スクラブ剤 | ||||||||
| パッシフローラアラタ果実エキス 保湿性 | ||||||||
| バッシアブチラセア種子脂 ネパールやインドのチウリのことを指す。 チウリの所で解説しています。 | ||||||||
| パディナパボニカエキス 保湿剤 | ||||||||
| ハトムギエキス 油剤、保護剤、美白性 | ||||||||
| ハトムギ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ハナショウガ液汁 植物液汁 | ||||||||
| バナナ果実エキス 保湿性 | ||||||||
| バナナ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| バナナ花エキス 保湿性 | ||||||||
| ハナハッカ花エキス 芳香エキス、防腐性 | ||||||||
| ハニーサックル花エキス 保湿性、アストリンゼント | ||||||||
| バニラ果実 植物末、芳香性、香料 | ||||||||
| バニラ果実エキス 特許売剤 | ||||||||
| バニラタヒテンシス果実エキス 芳香エキス、保湿性 | ||||||||
| バニリルブチル 香料、口腔ケア剤 | ||||||||
| バニリン 香味料、香料 | ||||||||
| ハネセンナ葉エキス 収れん剤 | ||||||||
| パパイア果実エキス タンパク溶解性、保湿性 | ||||||||
| パパイン パパイア、は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 パイナップル加工品は「非医」 この手の化粧品はたくさんある。 パパイヤ Carica papaya の未熟な果実や葉から得られる乳汁中に存在するたん白分解酵素である。化粧品名同じ 標榜するかしないかです。 |
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| パパイア葉エキス 角質溶解剤 | ||||||||
| パパイヤ 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| パパイン 酵素剤、タンパク溶解性 ※溶解目的なら無印 | ||||||||
| ババスアミドプロパルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ババスアミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ババス脂肪酸PEG-42グリセリズ 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ババスギ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| パフィオペディルムマウディアエ花エキス 保湿性 | ||||||||
| パプリカ色素 着色剤 | ||||||||
| バホウ 別名ウマ 胃腸結石は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20250630 | ||||||||
| パボニアオドラタ根 植物末 | ||||||||
| ハマナスエキス 保湿性 | ||||||||
| ハマナス葉エキス 保湿性 | ||||||||
| ハマナツメモドキ種子油 香料、精油 | ||||||||
ハマビシ ![]() Tribulus terrestris 日本では果実自体が医薬品指定 化粧品名に記載されている 審議要 よって化粧品成分としてはたべないので成分として記載があります。ドーピング成分。 ハマビシエキス・ハマビシ果実エキス・ハマビシ果実 化粧品名に出ますが、私の考えは配合すれば医薬品ではないかと指摘されますね インドでは強制剤成分としてたのハーブとともに使われています。 グアヤクウッド(ユウソウボク)はワシントン条約に該当するも、すでに製品化したものは適用しないとのことです。 注釈 11 を以下の通り変更(下線部部分追加) 丸太、製材品、薄板、合板、粉末並びに抽出物。(香料を含め、原料として抽出物のように含んでいる完成品はこの注釈に含まれるとは考えない)という注釈でありました。 |
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ハマメリスエキス 保湿性、収れん剤、防腐性 スクラブ剤 北米の小木であるハマメリスは、薬用効果がハシバミによく似ていることからインディアンによって「魔女のハシバミ」(noisetier des sorci鑽es)と呼ばれていた。 彼等は魔女たちが、この木がアストリンゼント(収れん性)効果と血管を守る作用をもたらす魔法の力を与えたと考えたからである。 ハマメリスの葉は、肌の輝きに関与している毛細血管の耐性を改善する働きがあり、古くから血管の治療に用いられている。 アメリカマンサクの生葉には10%以下のタンニン(おもにガロタンニン、縮合カテキン、プロアントシアニジン)とサポニン、コリン、樹脂、フラボノイドが含まれ、 また、樹皮には不揮発性油がわずかにあり、6%以下のタンニンが含まれる。 このアメリカマンサクの葉および樹皮などを水蒸気蒸留法(著者の知識で例えるなら利用部位を茶碗蒸しのように蒸し、水蒸気を管に通し、 その管を冷やすことにより結露が起きて結果、得られる水液)により産生されたものが全成分表示でおなじみの「ハマメリス水」(Witch Hazel Distillate)である。 また、これにエタノールを加えたものもある。 異なる抽出方法として溶媒抽出法がある。これはエタノールや1,3-ブチレングリコールなどに利用部位を浸し、紅茶のように成分を抽出する方法で 「ハマメリスエキス(ハマメリス抽出液)」(Witch Hazel Extract)となる。 期待される効用として民間療法的には虫さされや日やけなどの軽い皮膚炎症を緩和するとか、すり傷、切り傷、あざなどの軽傷の治療あるいは痔、のどの痛み、口内炎などの治療に効果があるといわれているが、化粧品としては収斂作用(肌をひきしめる作用)がある。 収斂性で種々の治療効果を示すタンニンが多く含まれるからだ。しかし、水蒸気蒸留されたものはこのタンニンを含まないが、同様の効果があります。 |
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| ハマメリス水 芳香水、収れん性、保湿性 | ||||||||
| ハマメリス葉エキス 収れん剤、保湿性 | ||||||||
| ハマメリス花水 芳香水、収れん性、防腐性 | ||||||||
| ハヤトウリ果実エキス 保湿性 | ||||||||
| 馬油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| 馬油脂肪酸アミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| 馬油脂肪酸グルタミン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| バラ バラには、カニナバラ ROSA CANINA 別名ローズヒップ.・イヌバラ、それとノバラ(ノイバラの略で桜のようなバラの花)・ガリカバラ(花王の製品など)・ センチフォリアバラ(花屋さんで売っているようなしっかりとした形) もっとも多いのはダマスクバラである。見ただけではどのバラなのかわからないので工場に聞くしかありません。 経験上、ブルガリヤではダマスクは、花が広がっているように見えた。少し草の香りがした。 ローズヒップは草の香りがせず、華やかな香りだった。ノバラやガリカバラにつきましてはわかりません。 |
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| パラアミノ安息香酸及びそのエステル紫外線吸収剤 医薬品 制限 全化粧品4g/100g合計量 ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| パラジメチルアミノ安息香酸アミル 別名スペクトラパラベン 紫外線吸収剤 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| パラジメチルアミノ安息香酸2-エチルヘキシル別名スペクトラパラベン 紫外線吸収剤 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品7g/100g ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| パラメトキシケイ皮酸イソプロピル・ジイソプロピルケイ皮酸エステル混合物 紫外線吸収剤 医薬品 制限 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| パラメトキシケイ皮酸2-エチルヘキシル紫外線吸収剤 医薬品 制限 洗う化粧品20g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品20g/100g 粘膜に使用する化粧品8g100g ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| パラフィン 油剤、融点調整剤 | ||||||||
| パラフェノールスルホン酸 制限 石鹸シャンプーのみでその他不可 2g/100g ネガティブリスト別表2 | ||||||||
| パラベン類 防腐剤、消臭剤、抗菌剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3 パラベンには、エチル、メチル、プロピル、イソプロピル、ブチル、イソブチル、ベンジルとその塩基(Na)類がある。 |
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| パラメトキシケイヒ酸イソプロピル 紫外線吸収剤 | ||||||||
| パラクロルフェノール 医薬品 制限 洗う化粧品0.25/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.25g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| バリエタリアエキス 保湿性、リフレッシュ性 | ||||||||
| ハリエンジュ花エキス 芳香性エキス | ||||||||
| バリン 保湿剤、香料 | ||||||||
| バルデナフィル 別名Vardenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 、主に勃起不全(ED)治療に用いられるPDE5阻害薬の成分名です。旧先発医薬品「レビトラ」の有効成分として知られ、現在は「バルデナフィル錠 (ジェネリック)」として処方されます。 |
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| ハルパゴフィタム根エキス 保湿性、抗炎性 | ||||||||
| ハルマラ 全草・種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト | ||||||||
| ハルマリン 別名Harmalineは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 脳に作用しその幻覚作用のためにテレパシンとも呼ばれていた |
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| パルマローザ油 香料、精油 | ||||||||
| パルミタミドMEA 合成界面活性剤、起泡剤 | ||||||||
| パルミタミドプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| パルミチン酸 油剤、不透明化剤 | ||||||||
| パルミチン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸PEG-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸PEG-18 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸PEG-20 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミチン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミチン酸亜鉛 抗ケーキング剤、滑剤 | ||||||||
| パルミチン酸アスコルビル 酸化防止剤 | ||||||||
| パルミチン酸アミド 合成界面活性剤、起泡剤 | ||||||||
| パルミチン酸イソステアリル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミチン酸イソプロピル 油剤、エモリエント剤、溶剤 | ||||||||
| パルミチン酸エチル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| (パルミチン酸/エチルヘキサン酸)デキストリン 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸エチルヘキシル 香料、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミチン酸カルニチン ビタミン類 | ||||||||
| パルミチン酸グリコール 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸グリセリル ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸スクロール ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸ステアリル 油剤、結合剤、乳化安定剤 | ||||||||
| パルミチン酸セチル 油剤、保護剤 | ||||||||
| パルミチン酸ソルビタン ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸デキストリン 油剤、乳化安定剤 | ||||||||
| パルミチン酸ヘキシルデシル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミチン酸ポリグリセリル-2 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| パルミチン酸ラウリル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| パルミチン酸レチノール ビタミン類、油剤 | ||||||||
| パルミトイルアスパラギン酸2TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルアスパラギン酸ジエチル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミトイルアルギニン 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミトイルオリゴペプチド 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルカカオ種子エキス | ||||||||
| パルミトイル加水分解カラスムギタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイル加水分解コムギタンパク 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイル加水分解コムギタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイル加水分解トウモロコシタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルグルタミン酸Mg 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルサルコシンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルシルクアミノ酸 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| パルミトイルテトラペプチド-3 感触改良剤 | ||||||||
| (パルミトイルヒドロキシプロピルトリモニウムアミロペクチン/グリセリン)クロスポリマー 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| パルミトイルヒドロキシプロピルトリモニウムアミロペクチンクロスポリマー 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| パルミトイルプロリン 合成界面活性剤 | ||||||||
| パルミトイルプロリンNa 合成界面活性剤 | ||||||||
| パルミトイルペンタペプチド-3 感触改良剤、改質剤 | ||||||||
| パルミトイルミリスチルセリン 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| パルミトイルメチルタウリンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ハルミン 別名Harmineは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 幻覚剤 化粧品不可 | ||||||||
| ハルマラ 全草・種子 医薬品的効果を標榜しない限り配合可能 化粧品名調査要 2026/2/14 | ||||||||
| バレイショデンプン 結合剤、吸着剤、充填剤 | ||||||||
| バレイショ発酵物 保湿剤 | ||||||||
| バレリアナワリチ根 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ハロカルバン 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品0.3g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| ハロゲン化サルチルアニリド 禁止 | ||||||||
| パンクレアチン は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 酵素剤 化粧品可能 標榜無し パンクレアチンは、ブタやウシの膵臓から抽出された、タンパク質・炭水化物・脂肪の3大栄養素を分解する複合消化酵素剤です。消化不良や胃腸の機能低下による症状(消化異常)を改善する薬として、病院で処方されるほか、胃腸薬の成分 化粧品名同じ |
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| ハンゲ 別名カラスビシャク 塊茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名カラスビシャク根エキス等 2026/2/14 | ||||||||
| パンジーエキス 保湿性 | ||||||||
| パンテチン 保湿剤 | ||||||||
| パンテテインスルホン酸Ca 保湿剤 | ||||||||
| パンテテインスルホン酸Na 保湿剤 | ||||||||
| パンテニルエチル ビタミン類、脱毛予防 | ||||||||
| パンテニルヒドロキシプロピルステアリルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| パンテノール ビタミン類、育毛効果 | ||||||||
| パントテン酸 ビタミン類、保湿剤 | ||||||||
| パントテン酸Ca ビタミン類、脱毛予防 | ||||||||
| パントテン酸Na ビタミン類、脱毛予防 | ||||||||
| パントテン酸アミドMEA ビタミン類、保湿剤 | ||||||||
| パントテン酸ポリペプチド ビタミン類、保湿剤 | ||||||||
| パントラクトン 保湿剤 | ||||||||
| バンブサアルンジナセア茎 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ヒ | ||||||||
| ヒアルロン酸 天然ポリマー、乳化安定剤 グリコサミノグルカン(ムコ多糖)の一種であります。にわ鳥の鶏冠に豊富に存在します。動物の結合組織を中心にあらゆる組織に普遍的に存在します。人体では、間接液や間接軟骨に含まれ、クッション材となり、運動をスムースにします。しかし加齢とともに減少します。ヒアルロン酸には無数のヒドロキシル基(水酸基−OH)があるので非常に水と仲がよく、多くの水を吸収しやすい構造を持ってるので、常に安定した量の水を含んでいます。たった1gで6リットルの水分を保持できるといわれています。この作用を化粧品に応用します。抽出した純粋なヒアルロン酸は粉末状で白い色をした粉末状の物質です。水に溶かすと無色無臭のゼリー状になりますが、手につけてもべたべたにならないという不思議な性質を持っています。コラーゲンとヒアルロン酸は、まずその由来が異なっています。どちらとも体内にある成分ですが、コラーゲンは動物由来のタンパク質、ヒアルロン酸はムコ多糖類という糖の一種です。このためコラーゲンよりもヒアルロン酸の方がアレルギー反応が出る可能性は低くなります。ただし通常はコラーゲンよりもヒアルロン酸の方が高価です。コラーゲンは、ヒアルロン酸同様に肌の保湿効果があります。ヒアルロン酸との関係も深く、体内のコラーゲンが不足すると、ヒアルロン酸を摂取しても皮膚にとどめることができなる傾向があります。経口でもっとも安くて効果のあるものはマシュマロです。注射による美容整形は、効果てき面で、しわは即なります。しかし1年しかもちません。化粧品は外用ですからそういうわけにはなりませんが、この成分以外にもたくさんの保湿剤が成分にありますので心配しなくても大丈夫です。 |
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| ヒアルロン酸K 半合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ヒアルロン酸Na 半合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| フィアソールシノキサートの別名 医薬品 制限 ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| ビート根エキス 保湿性 | ||||||||
| ピーナッツアンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ピーナッツ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ピーナッツ油PEG-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒイラギメギ根エキス 収れん剤、消炎性 | ||||||||
| ヒオウギエキス 保湿性 | ||||||||
| ビオサッカリドガム-1 天然ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ビオサッカリドガム-2 天然ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ビオサルファーF 医薬品 制限 洗う化粧品5g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品1g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 | ||||||||
| ビオチン ビタミン類、保湿剤 | ||||||||
| ビオフラボノイド ビタミン類、着色剤 | ||||||||
| ヒキオコシエキス 殺菌性、発毛促進性 | ||||||||
| ピコリン酸亜鉛 口腔ケア剤 | ||||||||
| ピコリン酸アミド 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ビサボロール 消炎性、香料 医薬品 制限 洗う化粧品1.02g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品1.02g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 | ||||||||
| ビス(C13-15アルコキシ)PGアモジメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ビスPEG-12ジメチコンミツロウ 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ビスPEG-18メチルエーテルジメチルシラン 合成界面活性剤、起泡剤 | ||||||||
| ビス(PEG/PPG-14/14)ジメチコン 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ビス(PPG-7ウンデセネス-21)ジメチコン 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ビスアミノPEG/PPG-41/3アミノエチルPG-プロピルジメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン 紫外線吸収剤 | ||||||||
| ビスジグリセリルポリアシルアジペート-1 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ビスジグリセリルポリアシルアジペート-2 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ピスタチオ種子油 脂肪油、閉塞剤 | ||||||||
| ヒスチジン 保湿剤 | ||||||||
| ヒスチジンHCl 保湿剤 | ||||||||
| ビスナガベラエキス 保湿性 | ||||||||
| (ビスブチロキシアモジメチコン/PEG-60)コポリマー 合成ポリマー、整髪剤 | ||||||||
| ビスポリエチレンジメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ビスマス 禁止 オキシ塩化ビスマス以外のビスマス化合物 ネガティブリスト別表1参照 | ||||||||
| ビスメトキシプロピルアミドイソドコサン 感触改良剤 | ||||||||
| ビターオレンジ果実エキス 芳香性エキス | ||||||||
| ビターオレンジ果皮エキス 香料、血行促進性、消炎性 | ||||||||
| ビターオレンジ果皮油 香料、精油 | ||||||||
| ビターオレンジ花水 芳香水 | ||||||||
| ビタミンA油 ビタミン類、上皮形成作用 | ||||||||
| ビタミンA:化粧品では表記しない=>レチノール 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンB1:化粧品では表記しない=>=> チアミン 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンB2:化粧品では表記しない=>=> リボフラビン 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンB6:化粧品では表記しない=>=>ピリドキシン 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンB12:化粧品では表記しない=>=> シアノコバラミン 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンC:化粧品では表記しない=>=> アスコルビン酸 クエン酸などと書く 入門者にも分かりやすいと思います。 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 |
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| ビタミンD:化粧品では表記しない=>=> カルシフェノール 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンE:化粧品では表記しない=>=> トコフェロール 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンK:化粧品では表記しない=>=> フィトナジオン/メナジオン 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 | ||||||||
| ビタミンL1及びL2 禁止 ネガティブリスト別表1参照 | ||||||||
| ビチオノール 禁止 | ||||||||
| ヒトオリゴペプチドはEGFのことである。皮膚修復 ノーベル賞受賞 ヒトオリゴペプチド1、ヒトオリゴペプチド2、ヒトオリゴペプチド3、ヒトオリゴペプチド4.ヒトオリゴペプチド5 |
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| ヒトオリゴペプチド6、ヒトオリゴペプチド7、ヒトオリゴペプチド8、ヒトオリゴペプチド9、ヒトオリゴペプチド10 | ||||||||
| ヒトオリゴペプチド11、ヒトオリゴペプチド12、ヒトオリゴペプチド13、ヒトオリゴペプチド14、ヒトオリゴペプチド15 | ||||||||
| ヒトオリゴペプチド16、ヒトオリゴペプチド17、、ヒトオリゴペプチド18、ヒトオリゴペプチド19、ヒトオリゴペプチド20 | ||||||||
| ヒトオリゴペプチド−9ヘキサペプチド−25 | ||||||||
| ヒト線維芽細胞順化培養液 保湿剤 | ||||||||
| ヒトプラセンタエキス 保湿性 | ||||||||
| ヒドラスチスカナデンシスエキス 保湿性 | ||||||||
| ビトレオシア培養液 保湿性 | ||||||||
| ヒドロアビエチルアルコール 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ヒドロキシアニソール 酸化防止剤 | ||||||||
| ヒドロキシアパタイト スクラブ剤、充填剤 | ||||||||
| ヒドロキシアルキル(C12,14)ヒドロキシエチルアラニン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ヒドロキシアルキル(C12-14)ヒドロキシダイマージリノレイルエーテル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキシウンデカン酸 保湿剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルイソステアリロキシイソプロパノールアミン 油剤、乳化安定剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルオレイルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルキトサン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルジフェニルイミダゾリン 帯電防止剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルセチルジモニウムリン酸 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルセルロース 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルパントテン酸アミドMEA ビタミン類、保湿剤 | ||||||||
| ヒドロキシエチルヘベナミドプロピルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシオキソベンゾキサチオール 殺菌剤、収れん剤 | ||||||||
| ヒドロキシカプリル酸 油剤、脂肪酸 | ||||||||
| ヒドロキシカプリン酸 油剤、脂肪酸 | ||||||||
| ヒドロキシカルボデナフィル 別名Hydroxycarbodenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 主に健康食品(強精・強壮用など)に無承認無許可で添加される医薬品成分、シルデナフィル類似化合物の一種です。バイアグラ成分と類似ヒドロキシ体 |
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| ヒドロキシシトロネラール 合成香料 | ||||||||
| ヒドロキシ脂肪酸(C14-25) 油剤 | ||||||||
| ヒドロキシ脂肪酸(C14-25)コレステリル 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリルセチル 油剤、乳白剤、不透明化剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸 油剤、基剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸イソステアリル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| (ヒドロキシステアリン酸/イソステアリン酸)ジペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸エチルヘキシル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸グリセリル ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸グリセレス-8 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸コレステリル 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸ジメチコール 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸水添ヒマシ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| (ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸ヒドロキシオクタコサニル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヒドロキシステアリン酸ヘプチルウンデシル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキシセチルヒドロキシエチルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシドデシルメチルアミノエチルリン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ヒドロキシパルミトイルスフィンガニン 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルキサンタンガム 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルキトサン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルグアーガム 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルグアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルシクロデキストリン キレート剤、乳化安定剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルセルロース 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルデンプンリン酸 合成ポリマー、増粘剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトウモロコシデンプン 合成ポリマー、粘度安定剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解カゼイン 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解コムギタンパク 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解コムギデンプン 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解コラーゲン 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解シルク 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ホホバタンパク 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルトリモニウムハニー 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルビスステアリルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルビスパルミタミドMEA 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルポリシロキサン加水分解コムギタンパク 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロピルメチルセルロース 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロリン 保湿剤 | ||||||||
| ヒドロキシプロリンメチルシラノール 保湿剤、肌荒れ防止剤 | ||||||||
| ヒドロキシベンゼン フェノールの別名 医薬品制限 全化粧品 0.1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| ヒドロキシチオホモシルデナフィル 別名Hydroxythiohomosildenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ED治療薬 |
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| ヒドロキシホンデナフィル 別名Hydroxyhongdenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ED治療薬 |
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| ヒドロキシメチルグリシンNa 保湿剤、防腐剤 | ||||||||
| 2-ヒドロキシ-4-メトキシベンゾフェノン 紫外線吸収剤 ポジティブリスト別表4参照 | ||||||||
| ヒドロキシホモシルデナフィル 別名Hydroxyhomosildenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ED(勃起不全)治療薬の成分であるシルデナフィルと類似した化学構造を持つ物質であります。 |
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| ヒドロキシメトキシベンゾフェノンスルホン酸及びその三水塩医薬品制限 全化粧品 10g/100g ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| ヒドロキシメトキシベンゾフェノンスルホン酸ナトリウム医薬品制限 全化粧品 10g/100g ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| ヒドロキシメトキシベンジルノナミド 香料、血行促進作用 | ||||||||
| ヒドロキラウリン酸 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒドロキラノリン 油剤、結合剤 | ||||||||
| ヒドロキル化乳脂グリセリズ 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒナギクエキス 保湿性 | ||||||||
| ヒナギク花エキス 保湿性 | ||||||||
| ヒナゲシエキス 保湿性 | ||||||||
| ビナンカズラエキス 保湿性 | ||||||||
| (ビニルアミン/ビニルアルコール)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルアルコール/ビニルアミン)コポリマーHCl 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルカプロラクタム/VP/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルジメチコン/ラウリルジメチコン)クロスポリマー 合成ポリマー、分散剤 | ||||||||
| (ビニルピロリドン/VP)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルピロリドン/アクレーツ/メタクリル酸ラウリル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルピロリドン/ヘキサデセン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルメチルエーテル/マレイン酸エチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ビニルメチルエーテル/マレイン酸ブチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒノキ 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ヒノキ水 芳香水、香料、収れん性 | ||||||||
| ヒノキチオール 防腐剤、香料、抗菌剤 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.1g 粘膜に使用する化粧品0.05g/100g | ||||||||
| ヒノキチオールNa 殺菌剤 | ||||||||
| ヒバタエキス 芳香エキス、皮膚軟化性 | ||||||||
| ヒバ油 油剤 | ||||||||
| ヒヒラギギク葉エキス 芳香エキス、保湿性 | ||||||||
| ビフィズス菌培養液 保湿剤 | ||||||||
| ビフィズス菌発酵エキス 保湿剤 | ||||||||
| ヒマシ脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| ヒマシ脂肪酸PPG-5.5 ノニオン系合成界面活性剤エモリエント剤 | ||||||||
| ヒマシ脂肪酸メチル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヒマシ油 別名トウゴマ/ヒマ種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 油剤、閉塞剤 キャスターオイルのこと トウゴマ 2026/2/14 八つ手のような葉っぱ 温湿布にも使われるが用途としては化粧品には向かない 化粧品用のクリームなどには最適 カストロール(Castrol)社の名称は、ひまし油の英語名キャスター(castor oil)に由来します。機械油で使われてゼロ戦にも使ったとか・・・ |
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| (ヒマシ油/IPID)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ヒマシ油脂肪酸変性(グリセリン/コハク酸)コポリマー 合成ポリマー、接着剤 | ||||||||
| ヒマラヤヒラタケ培養液 保湿剤 | ||||||||
| ヒマワリエキス 保湿性 | ||||||||
| ヒマワリ脂肪酸 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヒマワリ種子アンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ヒマワリ種子エキス 脂肪油、紫外線吸収剤 | ||||||||
| ヒマワリ種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヒマワリ種子油不けん化物 油剤 | ||||||||
| ヒマワリ油粕 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ヒマワリ油 =>サフラワー油とはいわない=>改正されてヒマワリ種子油 | ||||||||
| ヒマンタリアエロンガタエキス 保湿剤 | ||||||||
| ヒメコウジ葉エキス 芳香性エキス、消炎性 | ||||||||
| ヒメコウジ葉油 香料、香味料、精油 | ||||||||
| ヒメコラ種子エキス 保湿性 | ||||||||
| ヒメツルニチニチソウエキス 保湿性 | ||||||||
| ヒメナエアクルバリル莢エキス 保湿性、抗炎性 | ||||||||
| ヒメフウロエキス 保湿性 | ||||||||
| ヒメマツタケ 植物末 | ||||||||
| ヒメマツタケエキス 保湿性 | ||||||||
| ビャクシ 別名ヨロイグサ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名ヨロイグサ根エキス等 2026/2/14 審議要 | ||||||||
| ビャクジュツ 別名オオバナオケラ/オケラ 根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名オオバナオケラ根等2026/2/14 | ||||||||
| ビャクダン 心材・油は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品名は下記参照 2026/2/14 | ||||||||
| ビャクダンエキス 芳香性エキス、消炎性 | ||||||||
| ビャクダン種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ビャクダン油 香料、精油 | ||||||||
| ビャクブ 肥大根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ヒュウガトウキ 別名Angelica furcijuga 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ヒヨス属 別名ヒヨス 種子・葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト | ||||||||
| ヒラアオノリエキス 保湿剤 | ||||||||
| ピリチオン亜鉛 医薬品 制限 洗う化粧品0.1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.01g/ 100g 粘膜に使用する化粧品0.01g/100g ポジティブリスト別表3 |
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| ピリドキシルセリン 酸化防止剤 | ||||||||
| ピリドキシン ビタミン類、肌荒れ防止 | ||||||||
| ピリドキシンHCl ビタミン類、肌荒れ防止 | ||||||||
| ヒルエキス 保湿性 | ||||||||
| ピルビン酸 香料、刺激性 | ||||||||
| ピルビン酸Na 保湿剤 | ||||||||
| ピリミデナフィル 別名Pyrimidenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ルデナフィル(バイアグラ)に類似した構造を持つ化学物質であり、ホスホジエステラーゼ5(PDE5)阻害薬の一種です。 医薬品としての承認を得れば化粧品以外で売れそうです。隠して混ぜちゃうとダメだと書いてあります。 |
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| ビルベリーエキス 保湿性、酸化防止性 | ||||||||
| ビルマネム 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ヒレハリソウエキス 保湿性、和名コンフリー | ||||||||
| ピロ亜硫酸Na 酸化防止剤、漂白剤 | ||||||||
| ビロードモウズイカエキス 保湿性、鎮静性 | ||||||||
| ピロカルピン 禁止 | ||||||||
| ピロカルプスペンナチホリウス葉エキス 芳香性エキス | ||||||||
| ピロクトンオラミン 防腐剤 | ||||||||
| ピロリン酸2Ca スクラブ剤、口腔ケア剤 | ||||||||
| ピロリン酸2Na 緩衝剤、キレート剤 | ||||||||
| ピロリン酸4K 緩衝剤、キレート剤 | ||||||||
| ピロリン酸4Na 緩衝剤、キレート剤 | ||||||||
| ピロリン酸Ca スクラブ剤、口腔ケア剤 | ||||||||
| ビワエキス 保湿性、美白性 | ||||||||
| ビワ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| ピロガロール 禁止 | ||||||||
| ヒヨス属 別名ヒヨス 種子・葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
| ビンカミンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 脳内の血管を改善する薬で開発中 サプリメントもある。 ヒメツルニチニチソウ(Vinca minor)の葉に含まれるモノテルペノイドインドールアルカロイドであり、ヒメツルニチニチソウに含まれるインドールアルカロイドのうち、重量で25-65%を占める。麻薬もアルカロイド |
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| ビンポセチン 別名Vinpocetine は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 脳血流改善や酸素供給増加を目的とした天然由来化合物です。日本では過去に医薬品として使われていました |
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| ビンロウ果実 植物末 H22/2/26 医薬品であるが化粧品配合OK 粘膜は5g/100g その他無制限 生薬は大腹皮である | ||||||||
| ビンロウ種子エキス 保湿性、収れん性 H22/2/26 医薬品であるが化粧品配合OK 粘膜は5g/100g その他無制限 生薬は大腹皮である | ||||||||
| 数字 A〜Z | あいうえお | かきくけこ | さしすせそ | たちつてと | なにぬねの | このページ | まみむめも | やゆよらりるれろ わ |
| フ | ||||||||
| ファルネソール 香料、精油 | ||||||||
| フィタントリオール 抗ケーキング剤 | ||||||||
| フィチン酸 キレート剤、口腔ケア剤 | ||||||||
| フィトール 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フィトステロールズ 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フィトールステロールグルコシド 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フィトスフィンゴシン 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フィトナジオン ビタミン類、抗出血性 | ||||||||
| フィブロイン タンパク類、充填剤 | ||||||||
| フィブロネクチン タンパク類 | ||||||||
| フウセンカズラエキス 保湿性 | ||||||||
| フェニルアラニン アミノ酸類 | ||||||||
| フェニルジメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| フェニルトリメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| フェニルフェノール 防腐剤、殺菌剤 | ||||||||
| フェニルフェノールNa 防腐剤、殺菌剤 | ||||||||
| フェニルプロパノール 香料、溶剤 防腐剤にもなるがリストにはない。 代用品 | ||||||||
| フェノルプロピルジメチルシロキシケイ酸 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| フセニルベンゾイミダゾールスルホン酸 紫外線吸収剤 医薬品 制限 洗う化粧品3g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品3g/100g 粘膜に使用する化粧品:不可 ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| フェニルメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| フェネチルアルコール 香料、防腐剤 | ||||||||
| フェノール 防腐剤、変性剤、消臭剤 医薬品制限 全化粧品 0.1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| フェノールスルホン酸Na 消臭剤、防腐剤、収れん | ||||||||
| フェノールスルホン酸亜鉛 収れん剤、殺菌剤 | ||||||||
| フェノキシイソプロパノール 防腐剤、高沸点溶剤 | ||||||||
| フェノキシエタノール 防腐剤、溶剤、高沸点溶剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| フェライトCa 顔料 | ||||||||
| プエラリミリフィカ根エキス 保湿性 | ||||||||
| フェルラガルバニフルア樹脂油 香料、精油 | ||||||||
| フェルラ酸 紫外線吸収剤、防腐剤 紫外線吸収剤 医薬品 制限 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| フェルラ酸アルギニン 酸化防止剤 | ||||||||
| フカスセラツスエキス 保湿剤 | ||||||||
| フキタンポポエキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
| フキタンポポ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| フキタンポポ花エキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
フクジュソウ属 別名ガンジツソウ/Adonis属 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可 福寿草、献歳菊、学名:Adonis ramosa エダウチフクジュソウともいう根と根茎にアドニンという強心作用のある有毒成分を含む。 漢方では強心剤、利尿剤として使われるが、中毒するとむかつき、嘔吐、頭痛などの症状が出る |
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| ブクシンボク 菌核に含まれる根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 | ||||||||
フクボン 別名シゴショイチゴ 未成熟集果は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 化粧品名ブクリョウタケエキス等 覆盆子 バラ科 有機酸類、糖類、トリテルペンのアペンジ酸、そのほかエラグ酸、βーシトステロール、テリロシド、カロチンなど。またビタミンA物質、ビタミンCを含む。 |
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| ブクリョウ 菌核、植物末 消炎性 別名マツホド 菌核は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 化粧品名にブクリョウがある。ブクリョウタケ Poria cocos の菌核である 茯苓 サルノコシカケの属 |
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| ブクリョウエキス 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フサザキスイセン根エキス 保湿性 | ||||||||
| フサスグリ果実キス 保湿性 | ||||||||
| フジコブ 別名フジ コブ菌が寄生し生じた瘤 は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 茎(フジコブ菌が寄生し生じた瘤以外)は「非医」 2026/2/14 藤の花(藤瘤)漢方では藤の木に出来る瘤を刻んでお茶のように煮出して、民間的に口の中の炎症を鎮める働きとして、口内炎、歯肉炎、扁桃炎に用います。 藤瘤をはじめ、シクンシ科のミロバランの果実(生薬を名詞子(カシ))、ヒシ科の菱の実、はと麦の外の殻(包鞘)を取り除いたヨクイニンが、あります。 化粧品名ではフジ花 シナフジ などがあるがこぶ類をさすものは無かった。 |
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| プソイドエフェドリンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 鼻粘膜の血管を収縮させて血流を減らすことで、鼻づまり(鼻閉)を強力に改善する成分です。 花粉症やアレルギー性鼻炎、かぜ薬に配合されますが、交感神経を刺激するため高血圧や不眠などの副作用に注意が必要で、妊娠中の安全性は 一般的に推奨されません |
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| プソイドバルデナフィル 別名ピペリデナフィル/ Pseudovardenafil/ Piperidenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630化粧品不可 ED治療薬 |
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| (ブタジエン/アクリロニトリル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| 豚脂 医薬品 制限 洗う化粧品69g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品69g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 | ||||||||
| ブタノール 変性剤、溶剤 | ||||||||
フタバアオイ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 ウスバサイシン 徳川の葵の御紋の草 漢方では根を使い、解熱・鎮痛に作用する。 |
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| フタル酸ジステアリルアミド 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フタル酸ジメチコンコポリオールセチルトリエチルアンモニウム 合成ポリマー | ||||||||
| フタル酸ステアリルアミドNa 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| フタル酸ジエチル 変性剤、可塑剤 | ||||||||
| フタル酸ジエチルヘキシル 可塑剤、溶剤 | ||||||||
| フタル酸ジブチル 可塑剤、溶剤 | ||||||||
| フタル酸ジメチル 可塑剤、溶剤 | ||||||||
| (フタル酸/トリメリト酸/グリコールズ)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ブタン 噴射剤 | ||||||||
| プチグレン油 香料、精油 | ||||||||
| ブチルエチルプロパンジオール 保湿剤、溶剤 | ||||||||
| ブチルオクタノール 溶剤 | ||||||||
| ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル 防腐剤 医薬品 制限 全化粧品0.02g/100g ポジティブリスト別表3 エアゾールに使用禁止 | ||||||||
| ブチルパラベン 防腐剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| ブチルパラベンNa 防腐剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| (ブチレン/エチレン/スチレン)コポリマー 合成ポリマー | ||||||||
| (ブチレン/エチレン/プロピレン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ブッソウゲエキス 保湿性 | ||||||||
| フッ素化合物のうち無機化合物 禁止 | ||||||||
| ブッチャーブルーム根エキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
| ブテス-3 合成ポリマー、溶剤 | ||||||||
| ブテロカルプスマルスピウムエキス 保湿性 | ||||||||
| ブドウエキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
| ブドウ果実水 芳香水、酸化防止性 | ||||||||
| ブドウ果汁 芳香水、酸化防止性 | ||||||||
| ブドウ酒 保湿性、収れん性 | ||||||||
| ブドウ樹液 保湿性、抗酸化性、抗菌性 | ||||||||
| ブドウ種子 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ブドウ種子エキス 酸化防止剤、口腔ケア剤 | ||||||||
| ブドウ種子油 油剤 | ||||||||
| ブドウ葉エキス 保湿性、収れん性、減菌性 | ||||||||
| ブトキシエタノール 溶剤、粘度低下剤 | ||||||||
| フトモモ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| ブナエキス 保湿性、抗シワ性 | ||||||||
| ブフォテニン 別名Bufotenineは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ヒキガエル科の毒液などに含まれるアルカロイドの一種である。ガマの油は伝説である。伝説がいくつかあり、カエル薬効成分の蝦蟇や蟾酥(せんそ)は無い。 売り方が面白いかえげつないがパフォーマンスを楽しむものだ。今でも売っているが中味は普通のクリームである。 |
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| 部分加水分解キチン 天然ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| 部分水添エゴマ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| 部分水添牛脂脂肪酸 油剤、不透明化剤 | ||||||||
| 部分水添牛脂脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| 部分水添牛脂脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| 部分水添パーム脂肪酸 油剤、不透明化剤 | ||||||||
| 部分水添パーム脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| 部分水添パーム脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| 部分水添馬油 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フマル酸 pH調整剤、緩衝剤 | ||||||||
| フマル酸Na pH調整剤、緩衝剤 | ||||||||
| フマル酸ジアルキル(C12-15) 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| フムスエキス 保湿性 | ||||||||
| ブメトリゾール 紫外線吸収剤 | ||||||||
| フユボダイジュエキス 収れん剤 | ||||||||
| フユボダイジュ木エキス 保湿性 | ||||||||
| フユボダイジュ花エキス 収れん性、血行促進性 | ||||||||
| フラガリアチロエンシス果実エキス 芳香性エキス、保湿性 | ||||||||
| フラガリアチロエンシス果汁 芳香水、フレーバー | ||||||||
| ブラシル酸エチレン 香料、塩基性不飽和脂肪酸 | ||||||||
| ブラジルナッツノキエキス 果皮エキス | ||||||||
| ブラジルナッツ油 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| プラセンタエキス 保湿性、美白性 | ||||||||
| プラトニン 帯電防止剤、抗炎剤 | ||||||||
| フラビンアデニンジヌクレオチド2Na 保湿性 | ||||||||
ブラミ BRAHMI インドで画像を調べると薄い葉のものと肉厚のものがあった。オオバコ科化粧品名ではバコパモンニエラエキスとなります。Bacopa Monnieri Extract 556240 |
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| フランキンセンス この名前は化粧品では使用しますない。オリバナム・乳香のこと 化粧品では ニュウコウジュかニュウコウの方を選択 木の幹から白い液体がでる姿は、麻薬のけしを連想させる。 |
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| フラングラ皮 別名セイヨウイソノキ 樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 樹皮2026/2/14 クロウメモドキ属 化粧品名でセイヨウイソノキ樹皮エキスがあった。 樹皮に瀉下作用をもつアントラキノン配糖体は便秘の時の下剤として利用 樹皮を1年乾燥するらしい。皮膚作用は調査不可能だった。 ![]() |
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| プランクトンエキス 保湿性 | ||||||||
| フランスカイガンショウ樹皮エキス 酸化防止剤、抗菌性 | ||||||||
| フランスラベンダーエキス 芳香性エキス、保湿性 | ||||||||
| プランタゴアフラ種子エキス 保湿性、痔・腫れ物癒性 | ||||||||
| プランタゴオバタ種子エキス 植物エキス | ||||||||
| プリスタン 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| プリュウロクリシスカルテレエキス 保湿性 | ||||||||
ブリンガジ BHRINGRAJI タカサブロウ・Eclipta prostrataが学名 キク科 水田の雑草 日本どこでもあります。旱蓮草(カンレンソウ)漢方薬にもあった。 花 若芽化粧品名は、Eclipta Prostrata Powderであり、タカサブロウ○○となります。 |
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| プルーンエキス 保湿性 | ||||||||
| プルーン分解物 保湿性 | ||||||||
| フルオロ(C8-18)アルコールリン酸 充填剤、油剤 | ||||||||
| フルオロ(C9-15)アルコールリン酸 充填剤 | ||||||||
| フルオロケイ酸(Mg/K) スクラブ剤 | ||||||||
| フルオロケイ酸(Mg/Na) スクラブ剤 | ||||||||
| フルオロセントブライトナー236 着色剤 | ||||||||
| フルクタン 天然ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| フルクトース 香味料、保湿剤 | ||||||||
| プロスタグランジンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 その強力な生理活性作用(血管拡張、血小板凝集抑制、眼圧低下作用 プロスタグランジン(PG)は、体内のほぼすべての組織で細胞膜のリン脂質から生成される脂質代謝産物(生理活性物質)です。 炎症、痛み、発熱の発生や、子宮の収縮、血管の拡張・収縮、血小板凝集など、全身の様々な恒常性維持(ホメオスタシス)に深く関与する修復局所ホルモンです。 |
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| プルヌスアフリカナ樹皮エキス 保湿性 | ||||||||
| プルヌスセロチナ樹皮エキス 保湿性 | ||||||||
| プルラン 天然ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| プレグナンジオール 禁止 | ||||||||
| プレクトランツスバルバタス根エキス 保湿性 | ||||||||
| プロカインの極所麻酔剤 禁止 | ||||||||
| プロテアーゼ は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名複数あり 標榜不可 酵素剤、保湿性 プロテアーゼ (protease)は、タンパク質をより小さなポリペプチドや単一のアミノ酸への分解を触媒する (速度を上げる) 加水分解酵素の総称である。 ペプチダーゼ (peptidase) やプロテイナーゼ(proteinase)とも呼ばれる。 それらは、水が反応して結合を壊す加水分解によってタンパク質内のペプチド結合を切断する。 プロテアーゼは、摂取したタンパク質の消化、タンパク質の異化作用 (古いタンパク質の分解)、細胞シグナル伝達など、多くの生物学的機能に関与している[1][2]。 プロテアーゼのような付加的な助力機構がない場合、タンパク質分解は非常に遅く、何百年もかかる反応である。 プロテアーゼは、植物、動物、バクテリア、古細菌などあらゆる形態の生命体やウイルスに見られる。それらは独立して収斂進化 (しゅうれんしんか) しており、異なるクラスのプロテアーゼは、完全に異なる触媒機構によって同じ反応を実行できる。とあった。 |
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| プロパン 噴射剤 | ||||||||
| プロパントリカルボン酸 保湿剤 | ||||||||
| プロピオン酸 防腐剤、pH調整剤、香料 | ||||||||
| プロピオン酸Ca 防腐剤 | ||||||||
| プロピオン酸Na 防腐剤 | ||||||||
| プロピオン酸PPG-2ミリスチル 合成ポリマー、油剤 | ||||||||
| プロピオン酸アラキル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| プロピオン酸コカミドプロピルジメチルアミン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| プロピオン酸ミリスチル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| プロピオン酸レチノール V.A誘導体 | ||||||||
| プロピルパラベン 防腐剤 | ||||||||
| プロピルパラベンNa 防腐剤 | ||||||||
| プロポキシフェニルノルアセチルデナフィル 別名Propoxyphenylnoracetildenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 ED(勃起不全)治療薬シルデナフィル(バイアグラ)の類似体 |
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| プロポリスエキス 保湿性 | ||||||||
| プロポリスワックス 油剤 | ||||||||
| ブロメラインは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名あり 標榜不可 ブロメラインは、パイナップルの果汁や茎から抽出される、タンパク質を分解する強力な酵素です。 主な効果として、消化促進、炎症や腫れの緩和、そして、軟膏としては褥瘡(床ずれ)や火傷の壊死組織の分解に用いられます。 サプリメントとしても抗炎症や消化サポートに利用されています。 |
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| プロリルヒスタミンHCl 保湿剤 | ||||||||
| プロリン 保湿剤 | ||||||||
| プロリンアミドエチルイミダゾール 皮膚防御剤 | ||||||||
| 分岐高級アルコール(C32-36) 油剤、ワックス | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31) 油剤 | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31)オクチル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31)オクチルドデシル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31)グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31)コレステリル 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| 分岐脂肪酸(C12-31)フィトステリル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| 分散青1 染毛剤 | ||||||||
| 分散黒9 染毛剤 | ||||||||
| ヘ | ||||||||
| ヘイフラワーエキス 保湿性、創傷治癒性 | ||||||||
| ベイ油 香料、精油 | ||||||||
| ヘーゼルナッツ油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘキサエルカ酸スクロール ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサエルカ酸ポリグリセリル-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサ(オレイン酸/パルミチン酸/ステアリン酸)スクロール 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサ(カプリル酸/カプリン酸)ジペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘキサクロロフェン 防腐剤、消臭剤 禁止 ネガティブリスト別表1 | ||||||||
| ヘキサステアリン酸ソルベス-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサステアリン酸ポリグリセリル-5 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサステアリン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサパルミチン酸スクロール ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘキサヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ヘキサ(ヘプタン酸/カプリル酸/カプリン酸)ジペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘキサペプチド-2 タンパク類 | ||||||||
| ヘキサメタリン酸Na キレート剤、防腐剤 | ||||||||
| ヘキサメチルインダノピラン 香料 | ||||||||
| ヘキシルジカルバミン酸コレステリルプルラン 親油性増粘剤 | ||||||||
| ヘキシルジメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ヘキシルデカノール 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| (ヘキシルデカン酸/セバシン酸)ジグリセリルオリゴエステル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘキシルデシルリン酸アルギニン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ヘキシルメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ヘキシレングリコール 溶剤、粘度低下剤、保湿剤 | ||||||||
| ペクチン 天然ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ヘクトライト 吸着剤、不透明化剤 | ||||||||
| ヘスペリジンメチルカルコン 酸化防止剤 | ||||||||
| ベタイン アミノ酸誘導体、保湿剤 | ||||||||
| ベチバー=>ベチベルのことです。20161221加筆 | ||||||||
| ベチベル根エキス 保湿性 | ||||||||
| ベチベル根油 香料、精油 | ||||||||
| ヘチマ 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ヘチマエキス 保湿性、洗浄性、酸化性 | ||||||||
| ヘチマ種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘチマ水 保湿性、微酸性水 | ||||||||
| ヘナ =>ヘンナ参照 ヘアカラー ここでは、一般名称のヘナとは言わない。製品時表示に500円玉48時間観察のアレルギーテストをしてください。との注意書き 化粧品としては、トリートメントとして扱う。Lawsonia inermisの乾燥葉末 |
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| ペニーロイヤルミントエキス 芳香性エキス | ||||||||
| ベニコウジ菌/ウコン発酵物エキス 保湿性 | ||||||||
| ベニコウジ酵素分解液 保湿剤 | ||||||||
| ベニノキ種子エキス 芳香性エキス、香料、染料 | ||||||||
| ベニバナ油 と書かない=>ベニバナ種子油かまたは、サフラワー油 | ||||||||
| ベニバナ赤 天然色素 | ||||||||
| ベニバナエキス 保湿性、抗炎性 | ||||||||
| ベニバナ黄 天然色素 | ||||||||
| ベニバナセンブリエキス 保湿性 | ||||||||
| ペパーミント 総称であるので化粧品の名前としては使用しない。大体は、セイヨウハッカのことです。単にハッカというのもありますが違うものです。 | ||||||||
| ヘパティカ・ノビリス 別名ミスミソウ/ユキワリソウ雪割草/Hepatica nobilis 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 葉の形で肝臓の葉と言われている。肝臓は関係ない。その他の名前:オオミスミソウ、ミスミソウ、スハマソウ、ケスハマソウ、地桜花、雪割り草 フキノトウとは違う。 ルンブリフェブリン、ルンブリチン、テレスト□ルンブリシンなどが含まれ、解熱作用,降圧作用、気管拡張作用、鎮静抗痙撃作用などが認められています。漢方では清熱鴻火・定驚・通経路・止咳はんそうてんかんの作用があり、高熱時のひきつけや煩躁(イライラ)、癩摘、脳卒中後遺症、喘息、気管支炎、リウマチなどに用います。日本の民間でも発熱性疾患や中耳炎、尿路感染症、浮腫などに用いられています。部位は不明 キンプゲ科赤いのもある。 |
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| ペプシンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名は同じ 胃液に含まれるタンパク質分解酵素(プロテアーゼ)であり、主にブタ胃粘膜由来の製品が消化剤などの有効成分として使用される。 酸性環境(低pH)で活性化し、食物のタンパク質をアミノ酸へ分解する。ヘアコンディション剤 毛髪を柔らかくする目的かと思われる |
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| ヘプタオレイン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘプタステアリン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘプタデシルヒドロキシエチルカルボキシラートメチルイミダゾリウムクロリド/ヘプタデシルビスヒドロキシエチルイミダゾリニウム 帯電防止剤 | ||||||||
| ヘプタヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘプタベヘン酸ポリグリセリル-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ヘプタン 溶剤、粘度低下剤 | ||||||||
| ヘプタンステアリル 油剤、閉塞剤、潤滑性 | ||||||||
| ベヘナミドプロピルPGジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベヘナミドプロピルエチルジモニウムサルフェート 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベヘナミドプロピルジメチルアミン 帯電防止剤 | ||||||||
| ベヘナミンオキシド 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ベヘナルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベヘニルアルコール 油剤、乳化安定剤 | ||||||||
| ベヘニルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ベヘニルミツロウ 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ベヘネス-5 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘネス-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘネス-15 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘネス-20 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘネス-25 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘネス-30 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘノキシジメチコン 合成ポリマー | ||||||||
| ベヘン酸 油剤、脂肪酸 | ||||||||
| ベヘン酸Ca 抗ケーキング剤 | ||||||||
| ベヘン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘン酸PEG-8 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘン酸アラキル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| (ベヘン酸/エイコサンニ酸)グリセリル 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| (ベヘン酸/エイコサンニ酸)ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ベヘン酸エトキシジグリコール 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ベヘン酸オクチルデシル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ベヘン酸グリセリル ノニオン合成界面活性剤 | ||||||||
| ベヘン酸ジメチコール 合成ポリマー | ||||||||
| ベヘン酸ステアリル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ベヘン酸セテアリル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ベヘン酸ベヘナミドプロピルジメチルアミン 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ベヘン酸ベヘニル 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ベヘントリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベヘントリモニウムメトサルフィート 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ペポカボチャ種子エキス 保湿性 | ||||||||
| ペポカボチャ種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ヘマチン 抗ケーキング剤、染毛性 | ||||||||
| ヘミデスムインジクス根(エキス) 別名:アナントムル インドの根のパウダー 印度??(HEMIDESMUS INDICUS)根提取物 別名サリヴァ 化粧品表示ではヘミデスムインジクス根(エキス)を使用します。 ![]() ![]() |
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| ヘモリンパエキス 保湿性 | ||||||||
| ヘラオオバコ葉エキス 保湿性、消炎性 | ||||||||
ヘラオモダカ 塊茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14![]() 利尿、下痢、胃内停水、解熱、解毒に用いる。化粧品名なし |
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| ベラドンナ属 別名ベラドンナ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 副交感神経の働きを抑える作用をもつ抗コリン成分です。 鼻水を抑える効果があり、鼻炎用内服薬や総合感冒薬(かぜ薬)に配合されています。 化粧品名なし ![]() |
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| ペラルゴニウムカピタツム葉エキス 収れん剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ヘリオトロピン 香料 | ||||||||
| ヘリクリスムアレナリウムエキス 芳香性エキス | ||||||||
| ヘリクリスムイタリクムエキス 芳香性エキス | ||||||||
| ペルーバルサム油 天然ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ベルガモット果実油 香料、精油 | ||||||||
| ペルシアグルミ種子 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ペルシアグルミ種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ペルベチアカナリクラタエキス 保湿剤 | ||||||||
| ベルベリスアクイホリウムエキス 抗アクネエキス | ||||||||
| ベルベリスアリスタタ茎 植物末、消炎性、収れん性 一般名称ツリーターメリックのことである。20180327加筆 | ||||||||
| ベロニカオフィシナリスエキス 消炎性エキス | ||||||||
| ベンザルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベンジルアルコール 香料、防腐剤、溶剤 | ||||||||
| ベンジルオキシエタノール 溶剤、高沸点溶剤 | ||||||||
| ベンジルパラベン 防腐剤 | ||||||||
| ベンジン 溶剤 | ||||||||
| ベンズアルデヒド 香料、香味料、変性剤 | ||||||||
| 変性アルコール 溶剤、収れん剤 | ||||||||
| 変性コーンスターチ 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| 変性バレイショデンプン 合成ポリマー | ||||||||
| ベンゼン 最も単純な芳香族炭化水素 6個の炭素分子が亀の甲に配置しその先に水素が結合している。 ベンゼン・トルエン・キシレンは似ている物質と言われている。 ベンゼン単体を化粧品に使うことは禁止されている。 安息香酸のBENZONIC ACIDと名前は似ているが別物 |
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| ベンゼトニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 | ||||||||
| ベンゾインガム 天然ポリマー、接着剤 | ||||||||
| ベンゾトリアゾール 制限 石鹸シャンプーのみでその他化粧品不可 7g/100g ネガティブリスト別表2 下記と同一物 | ||||||||
| ベンゾトリアゾリルドデシルp-クレゾール 紫外線吸収剤 制限 石鹸シャンプーのみでその他化粧品不可7g/100g ネガティブリスト別表2 | ||||||||
| ベンゾトリアゾリルブチルフェノールスルホン酸Na 紫外線吸収剤 | ||||||||
| ベンゾフェノン−6 ジヒドロキシジメトキシベンゾフェノンの別名 医薬品 制限 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| ペンタイソステアリン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタエルカ酸スクロール ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタオクタン酸ジグリセロールソルビタン 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタオレイン酸PEG-40ソルビット ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタオレイン酸ポリグリセリル-4 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタオレイン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタオレイン酸ポリグリセリル-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタ酢酸グリコース 油剤、乳化安定剤 | ||||||||
| ペンタステアリン酸ポリグリセリル-4 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタステアリン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタデカンラクトン 香料 | ||||||||
| ペンタデカン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタドキシノール200 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ペンタヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタヒドロスクワレン 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ペンタミリスチン酸ポリグリセリル-5 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ペンタン 噴射剤、溶剤、粘度低下剤 | ||||||||
| ペンチレングリコール 溶剤、殺菌剤、感触改良剤 | ||||||||
| ペンテト酸 キレート剤、酸化防止剤 | ||||||||
| ペンテト酸5Na キレート剤、酸化防止剤 | ||||||||
ベントナイト 粘土の一種、吸着剤 ヒアルロン酸のような粘土ベントナイトは、モンモリロナイト(粘土鉱物の一種) を主成分とする粘土で白亜紀から第三紀の時代(今から約2000万年前の大昔)にかけて、海底に堆積した火山灰が特殊な変成作用、風化作用を受けて生成したと言われています。水を吸うと自らの体積の10倍以上に膨張し、さらに多量の水と混合すると強力な粘性を発揮します。しかも、長時間おいても沈殿せず、無機物だから公害の心配がない。こんな不思議な粘土、それがベントナイトです。モンモリロナイトは層状構造をしているため、極めて大きな表面積を持っています。その表面上において層表面の酸素原子や水酸基との水素結合、層間において層間負電荷や層間陽イオンとの静電気的結合などが生じ、吸着能を発揮します(特に極性分子に作用しやすい)。もっと簡単に説明しますと、ミクロより細かい粘土が、毛穴や皮膚表面の凹凸にへばりつき、汚れや老廃物をまんじゅうのあんこのように包みます。これがこの吸着力の秘密です。さらに、いったん水で膨張したこの粘土は、乾燥するとその逆の作用が働き、収縮します。塗布後の乾燥による収縮作用から、汚れや老廃物は完全に引き剥がされ分離されるばかりか、お肌もぐっと引っ張られますが、強力なリフティング作用を発揮します。しかし痛いと感じましたら、我慢しないでそこで中止しましょう。鼻の頭だけ塗布して乾燥させれば、鼻の毛穴の老廃物を排除し、さらにできぼこを修復する効果も期待できます。 |
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| ヘンナ 着色剤、 555095 ヘアカラー ここでは、一般名称のヘナとは言わない。製品時表示に500円玉48時間観察のアレルギーテストをしてください。 との注意書き 化粧品としては、染毛剤 トリートメントとして扱う。Lawsonia inermisの乾燥葉末 |
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| ヘンナエキス 保湿性 563061 ここでは、一般名称のヘナとは言わない。製品時表示に500円玉48時間観察のアレルギーテストをしてください。との注意書き 化粧品としては、トリートメントとして扱う。 |
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| ヘンナ葉エキス 保湿性 556271 ここでは、一般名称のヘナとは言わない。製品時表示に500円玉48時間観察のアレルギーテストをしてください。との注意書き 化粧品としては、トリートメントとして扱う。 |
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| ヘンナ花/果実/葉エキス 560592 ここでは、一般名称のヘナとは言わない。製品時表示に500円玉48時間観察のアレルギーテストをしてください。との注意書き 化粧品としては、トリートメントとして扱う。 |
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| ヘンルーダエキス 芳香性エキス、防腐性 | ||||||||
| ホ | ||||||||
| ボウイ 別名オオツヅラフジ 根茎・つる性の茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 2026/2/14 化粧品名なし 藤ならあるが | ||||||||
| ホウキギ果実エキス 保湿性、抗菌性、消炎性 | ||||||||
| ホウケイ酸(Ca/Al) 充填剤 | ||||||||
| ホウケイ酸(Ca/Na) 充填剤 | ||||||||
| ホウケイ酸銀 防腐剤 | ||||||||
| ホウケイ酸Na pH調整剤、アルカリ剤 | ||||||||
| ボウコン 別名チガヤ/ビャクボウコン 根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 根茎2026/2/14 化粧品名チガヤ根エキス 根茎は消炎,利尿,止血作用があり,膀胱炎,腎炎,むくみ,水腫,脚気,吐血などに用いる。 若い花穂は止血作用があり,吐鼻血,血尿,喀血などに用いるほか,子供の咳止めにもなる。審議要 |
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| ホウ砂 ミツロウ及びサラシミツロウを乳化させる目的でしようするものは0.5/100g以下 ネガティブリスト別表2 | ||||||||
| 上記以外はホウ砂は不可 ネガティブリスト別表2 | ||||||||
| ホウ酸 禁止 ネガティブリスト別表1 | ||||||||
| ボウシュウボク葉エキス 芳香性エキス、収れん剤 | ||||||||
| ボウシュウボク花エキス 保湿性 | ||||||||
| ボウシュンカ花エキス 保湿性、芳香性、消炎性 | ||||||||
| ホウセンカ 種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 種子以外は「非医」2026/2/14 保湿性 化粧品名:ホウセンカエキス等 漢方では、ホウセンカの全草を乾燥させたものが去風、活血、消炎、鎮痛薬としてあるいは関節リウマチ、打撲症などに使います。 ![]() |
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| ボウチュウ 別名アブ 全虫は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 | ||||||||
| ホウビソウ 別名イノモトソウ 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 全草2026/2/14化粧品名なし | ||||||||
| ボウフウ 根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト これは、 Saposhnikovia divaricataである。 勘違いしやすい 化粧品名ボウフウ根エキス 2026/2/14 漢方薬では、頭痛、風邪、関節・筋肉の痛み、皮膚疾患(湿疹・痒み)の改善する。 漢方の防風と言われるものがあるが、これは別物でミックスした総称で肥満・便秘防止で使われる。 審議要 茎が紫の三つ葉のような草 |
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| ホウライシダ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| ホウレンソウ葉エキス 保湿性 | ||||||||
| ホエイ 保湿剤、角質代謝促進作用 | ||||||||
| ホエイタンパク 保湿剤 | ||||||||
| ホークウィードエキス 保湿性 | ||||||||
ホオウ 別名ガマ/ヒメガマ、花粉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 花粉以外は「非医」ガマ・ヒメガマ以外の花粉は「非医」 2026/2/14 蒲 ガマ 生薬としての「蒲黄」 そこら中にに自生 膀胱薬 |
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| ホオズキ属 別名サンショウコン/Physalis属 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 食用ホオズキの果実は「非医」2026/2/14 | ||||||||
| ホオノキ樹皮エキス 防腐剤、抗菌性 | ||||||||
| ホクベイフウロソウエキス 保湿性、収れん性 | ||||||||
| ホクベイフウロソウ油 香料、精油 | ||||||||
| ボスウェリア属 別名ニュウコウ/Boswellia属 全木(ボスウェリア・セラータの樹脂を除く)専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト ボスウェリア・セラータ(Boswellia serrata)の樹脂は「非医」は、2026/2/14 化粧品名ボスウェリアセラタエキス 樹脂、接着剤、消炎性 |
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| ボスウェリアセラタガム 樹脂、接着剤、消炎性 | ||||||||
| ホスファチジルグリコール酸Na 合成界面活性剤 | ||||||||
| ホスファチジルコリン 界面活性剤 | ||||||||
| ホソバセンナ種子エキス 保湿性 | ||||||||
| ホソバセンナ種子多糖体 保湿性 | ||||||||
| ホソバタイセイ種子油 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ホソバタイセイ葉 植物末、染毛剤 | ||||||||
| ホソババレンギクエキス 保湿性、抗菌性 | ||||||||
| ボダイジュエキス 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ボダイジュ水 芳香水 | ||||||||
| ボタンエキス 保湿性、抗炎性、抗酸化性 | ||||||||
| ボタンピ 別名ボタン 根皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 葉・花は「非医」2026/2/14 消炎・鎮静・鎮痛・駆?血(くおけつ)作用があり,婦人病や下腹部,下肢,腰部の化膿症に用いられる薬方に配合されるとあった。 化粧品名にもあるが、部位や量で審議要 |
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| ホッカイドウアカンクレイ 粘土、スクラブ剤 | ||||||||
| 没食子酸 収れん剤 | ||||||||
| 没食子酸エチルヘキシル 酸化防止剤 | ||||||||
| 没食子酸プロピル 酸化防止剤 | ||||||||
| ポドフィルム属 別名ヒマラヤハッカクレン/Podophyllum属 根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト | ||||||||
| ホップ 植物末、スクラブ剤 | ||||||||
| ホップエキス 香味料、保湿性、収れん性 | ||||||||
| ポテンティラ・アンセリナ 別名トウツルキンバイ/ケツマ/Potentilla anserina 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 全草2026/2/14 | ||||||||
| ホノライト 無機鉱物、吸着剤 | ||||||||
| ホホバアミノ酸 保湿剤 | ||||||||
| ホホバアルコール 油剤、親油性増粘剤 | ||||||||
| ホホバエステル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ホホバ脂 油剤、閉塞剤、ワックス | ||||||||
| ホホバ脂肪酸PEG-26 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ホホバ脂肪酸イソプロピル 油剤、エモリエント剤 | ||||||||
| ホホバ種子エキス 保湿性 | ||||||||
| ホホバ種子油 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ホホバ葉エキス 保湿剤 | ||||||||
| ホホバ油 油剤、閉塞剤=>ホホバ種子油を使いましょう。 | ||||||||
| ホホバワックス 油剤、閉塞剤 | ||||||||
| ホホバワックスPEG-80 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ホホバワックスPEG-120 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ホモサレート 紫外線吸収剤 別名サリチル酸ホモメンチル 医薬品 制限 全化粧品10g/100g ポジティブリスト別表4 | ||||||||
| ホモタダラフィル食品ではなく医薬品と指定された。20180418 通達 医薬品の範囲に関する基準の一部改正について 通達からの写しで実際の名前は後でお調べください。健康食品の通達で化粧品は関係ないです。参考に |
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| ホモシルデナフィル 別名Homosildenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 倍櫓成分の類似体 バイヤグラ成分のクリームってあるのか検索したらエロクソンというものがあった。医者でもらうので正規 |
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| ホモタダラフィル 別名Homotadalafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 主に健康食品(強壮用健康食品など)に無許可で添加されている医薬品成分です |
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| ホモチオデナフィル別名Homothiodenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品不可 勃起医薬品で日本では未承認 |
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| ボラージアミドプロピルPGジモニウムクロリドン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポリアクリルアミド 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ポリアクリルアミドメチルプロパンスルホン酸 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸 合成ポリマー、分岐剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸K 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸Na 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸アンモニウム 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸エチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸カプリリル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸グリセリル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸ジメチコンポリオール 合成界面活性剤、懸濁剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸ブチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸プロピル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリル酸メチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリレート-1 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリレート-2 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリレート-3 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアクリレート-4 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアクリレート-6 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアクリロイルジメチルタウリンアンモニウム 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリアスパラギン酸Na 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリアミドエピクロルヒドリン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリアミノプロピルビグアナイド 医薬品 制限 全化粧品0.1g/100g ポジティブリスト別表3 | ||||||||
| ポリイソブテン 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ポリイソプレン 合成ポリマー | ||||||||
| ポリイソプロピルアクリルアミド 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリウレタン-1 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリウレタン-2 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリウレタン-4 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリウレタン-11 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリエーテル-1 合成ポリマー | ||||||||
| ポリエチレン 合成ポリマー、白濁剤 | ||||||||
| (ポリエチレン/PET)ラミネート 顔料、積層末 | ||||||||
| ポリエチレンナフタレート 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ポリエチレン/ポリエステル)ラミネート 顔料、積層末 | ||||||||
| ポリ塩化ビニル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテルリン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンエチルヘキシルエーテルリン酸 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンセチルステアリルジエーテル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンフィトスタノール 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンブチルエーテル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンヤシ脂肪酸ジエタノールアミド 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポリオキシエチレンラウリルエーテル(8〜10E.0.)制限 全化粧品2g/100g ネガティブリスト別表2 | ||||||||
| ポリオキシエチレンラウリルエーテルリン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 同上 | ||||||||
| ポリオキシプロピレンカルボキシアルキル(C14-18)ジグルコシド 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリオキシプロピレングリセリルエーテルリン酸 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポリオキシプロピレンソルビット 合成界面活性剤、保湿剤 | ||||||||
| ポリオレイン酸スクロース ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリカプロラクトン 合成ポリマー、表面修飾剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-2 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-4 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-5 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-6 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-7 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-10 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-11 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-16 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-22 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-24 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-28 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-30 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-32 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-37 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-39 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-43 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-44 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-46 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-47 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-51 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-52 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-53 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-55 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-56 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-57 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリクオタニウム-61 陽イオン(カチオン)界面活性剤 | ||||||||
| ポリグリセリル-2オレイル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリグリセリル-3セチル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリグリセリル-3セチル-3ミツロウ 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリグリセリル-3ヒドロキシラウリルエーテル 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリグリセリル-4ラウリルエーテル ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリグリセリル10 ノニオン系乳化・分散・可溶化/皮膚コンディショニング剤 | ||||||||
| ポリグリセリン-3 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリグリセリン-4 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリグリセリン-6 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリグリセリン-10 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリグルクロン酸 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリグルタミン酸 合成ポリマー、タンパク類 | ||||||||
| ポリグルタミン酸エチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリゴナツムムルチフロルムエキス 保湿性 | ||||||||
| ポリ酢酸ビニル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリジヒドロキシインドール 合成ポリマー | ||||||||
| (ポリジメチルシロキシエチルジメチコン/メチコン)コポリマー 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-1 合成ポリマー、消泡剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-7 合成ポリマー、消泡剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-8 合成ポリマー、消泡剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-9 合成ポリマー、整髪料 | ||||||||
| ポリシリコーン-11 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-12 合成ポリマー、不透明化剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-13 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリシリコーン-14 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリスチレン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリスチレンスルホン酸Na 合成界面活性剤、皮膜剤 | ||||||||
| ポリステアリン酸スクロース ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート20 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート21 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート40 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート60 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート61 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート65 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート80 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート81 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリソルベート85 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリデキストロース 合成ポリマー、充填剤 | ||||||||
| ポリデセン 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ポリテトラフルオロエチレン 合成ポリマー、滑剤 | ||||||||
| ポリパーフルオロイソプロピルエーテル 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ポリパーフルオロエトキメトキシシジフルオロエチルPEG 合成ポリマー、閉塞剤 | ||||||||
| ポリパーフルオロエトキシメトキシジフルオロエチルPEGリン酸 合成ポリマー | ||||||||
| ポリパーフルオロエトキシメトキシジフルオロヒドロキシエチル 合成ポリマー | ||||||||
| ポリパーフルオロエトキシメトキシジフルオロメチルジスアラミド 合成ポリマー | ||||||||
| ポリパーム脂肪酸スクロース 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリヒドロキシステアリン酸 合成ポリマー、油剤 | ||||||||
| ポリビニルアセタールジエチルアミノアセテート 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリビニルアルコール 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリビニルイソブチルエーテル 合成ポリマー | ||||||||
| ポリビニルカプロララクタム 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリビニルブチラール 合成ポリマー、整髪料 | ||||||||
| ポリビニルホルムアミド 合成ポリマー、整髪料 | ||||||||
| ポリビニルメチルフェニルラクトンアミド 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリブチレンテレフタレート 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリブテン 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ポリプロピレン 合成ポリマー、充填剤 | ||||||||
| ポリプロピレンテレフタレート 合成ポリマー、乳化安定剤 | ||||||||
| ポリベヘン酸スクロース 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリメタクリルアミド 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸Na 合成ポリマー、結合剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸エチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸カプリリル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸グリセリル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸グルコシルエチル 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸ブチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸プロピル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリル酸メチル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ポリメタクリル酸メチル/ジメチルポリシロキサングラフトアクリル樹脂)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| (ポリメタクリル酸メチル/ポリエステル)ラミネート 合成ポリマー、顔料 | ||||||||
| ポリメタクリロイルエチルベタイン 合成ポリマー、整髪剤 | ||||||||
| ポリメタクリロイルオキシエチルホスホリルコリン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリメタクリロイルリシン 合成ポリマー、保湿剤 | ||||||||
| ポリメチルシルセスキオキサン 合成ポリマー、潤滑剤 | ||||||||
| ポリ綿実脂肪酸スクロース 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリラウリン酸スクロース ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリラウリン酸ビニル 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-3 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-4 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-5 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリシン 合成ポリマー、皮膜剤 | ||||||||
| ポリリノール酸スクロース 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポリリン酸K キレート剤 | ||||||||
| ポルネオール 香料、合成香料 | ||||||||
| ポルフィリジウムクルエンタムエキス 保湿剤 | ||||||||
| ホルマリン 禁止 検査では10PPM以下は出ない時もあります。 | ||||||||
| ボレイ 研磨剤、スクラブ剤 | ||||||||
| ポロキサマー105 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー124 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー181 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー182 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー184 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー185 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー188 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー215 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー331 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサマー333 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー335 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサマー407 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン304 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン504 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン701 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン702 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン704 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン707 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン901 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン904 合成界面活性剤、乳化剤 | ||||||||
| ポロキサミン908 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1101 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1102 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1104 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1301 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1302 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1304 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1307 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1501 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1502 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1504 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポロキサミン1508 合成界面活性剤、洗浄剤 | ||||||||
| ポンカン果実エキス 芳香エキス | ||||||||
| ホンデナフィル 別名アセチルデナフィル/ Hongdenafil/Acetildenafil は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630 バイアグラの成分であるシルデナフィルに類似した構造を持つ「シルデナフィル類似体」 |
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| ヒトオリゴペプチド系追加20100126 | ||||||||