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太字は、途中に新たに作者が商用製品として認識したものです。
効果の薄いものや化粧品に含有していますが効果は、謳えない薬事に抵触する恐れのあるものは○○性としました。
専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リストを転記20260319
  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分を追記載 化粧品成分名は調査要 2026/2/14
アーキチョーク花エキス 保湿剤
アーキチョーク葉エキス 保湿剤
アーモンド 植物末、スクラブ剤 
アーモンドエキス エモリエント剤、保湿剤 
アーモンド果実エキス 保湿剤 
アーモンド殻粒 スクラブ剤 
アーモンドタンパク タンパク類 
アーモンド花エキス 保湿性 
アーモンド油 油剤、保湿剤 
アーモンド油PEG-6 合成界面活性剤、乳化剤
アイ 植物末、保湿剤 
アイエキス 保湿剤 
アイギョクシ 寒天様物質は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 20250630
アイスランド苔  植物体は医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名なし 20250630
食欲不振や口腔粘膜の炎症、乾いた咳、上気道カタル、喘息、糖尿病それに病後の体力の回復 経口しない
アイセンハルドチアポリスタキア木エキス 保湿剤 
アイブライトエキス 保湿性、消炎性、抗菌剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
アウレオバシジウムプルランス培養液 保湿剤 
亜鉛 医薬品 医薬品 制限 洗う化粧品1.62g/100g 洗わない化粧品1.62g/100g 粘膜の化粧品 不可ポジティブリスト別表3 ここでは焼いて白くなった粉をさす 
アオモジ果実油 香料、精油 
アオギリ 種子は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名2件 ゴシュウアオギリ○○と思われる20250630
アオダモ べゴシュウアオギり花エキス 種皮は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名なし
漢方では樹皮を「秦皮(しんぴ)」という生薬として利用します。消炎、収斂(しゅうれん)、解熱作用があり、主に下痢止め、痛風、結膜炎などの炎症性疾患の治療に用いられます。クマリン類を含み、昔から民間薬としても親しまれています。
アガー カンテン 寒天のことです。 食品用のアガーはすごい ちょっと入れただけでプルンプルンに固まります。
アガーベ  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名テラリュウゼツ●●
アガサ 葉は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名不明 20250630 虫刺されに効く
アカシアコンシナ果実エキス シカカイというもの インド 保湿剤 滑剤 20171006加筆
                   シカカイ ネムノキ科Mimosaceae
                   インドの保湿剤 滑剤 乾燥した果実を水につけておけば、簡単にサポニン系の洗剤水になる。洗浄力は強くない。
    大きなサヤエンドウみたいな果実になる。      20180307加筆
アカシアセネガルエキス 保湿剤 
アカシアセネガルガムエキス 保湿剤 
アカショウマ 根は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名はショウマで3件 20250630
アカツメクサ葉エキス 保湿性剤、消炎性 
アカツメクサ花 コウシャジクソウ/ムラサキツメクサ/レッド・クローバーは、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分20250630植物末 
アカツメクサ花エキス 保湿剤 
アカネ根    マンジスタともいう 
インドの言葉 一般にはアカミノアカネ・この名前はマンジスタとともに使用しない。 英語はMADDER Manjishtha 
化粧品では、セイヨウアカネ根又はセイヨウアカネ根エキス アカネ茎エキス という名前も使われる。
セイヨウアカネは自粛と言う通達がある。
一般にアカネ色素でハムやソーセージに使われていた。根から抽出されたエキス  しかし、発癌性物質 アリザリン・ルベトリン酸があるとしている。 
平成16年6月18日に通達でアンケートを取ったが化粧品で使用している会社はいなかった。ついで、化粧品に平成16年7月26日にダメと通達が出た。

類似もダメって言っているので茎もダメです。     
アカテツ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名は調査すること
アカニレ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名不明
アカバナムショケギク 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名アカバナムシヨケギク 
アカハルニレ 乾燥植物末、スクラブ剤 
アカハルニレエキス 滑剤、粘液性 
アカミノ木 植物末 
アカヤジオウ根エキス 保湿剤 
アカメガシワ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名は調査すること
アガリスク アガリクス・ブラゼイ/ヒメマツタケの子実体は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 化粧品名はヒメマツタケ
厚生労働省のラット試験では効果がなかったので自主回収した。
アギエキス 保湿剤 
アギタケ 阿魏茸の子実体は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 化粧品名エリンギとしかなかった20250630
毒素の排出、咳や炎症の鎮静、胃腸疾患の改善に役立つ薬用植物として知られています
アキノキリンソウ Solidago virgaurea のエキスである。医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名は調査すること
アギ根エキス 保湿剤、香辛料、樹脂 
アグケサーAGKERSAR:ヒンズー語 =>サンダルウッドことビャクダンである。ちょっと自信ないが・・・
アグリモニアエウパトリア葉エキス 保湿剤 
アクリルアミズコポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリルアミド/アクリル酸DMAPA/メタクリル酸メトキシPEG)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリルアミド/アクリル酸Na)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリルアミド/アクリル酸アルキル/アクリル酸DMAPA/メタクリル酸メトキシPEG)コポリマー
 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリルアミド/アクリル酸アンモニウム)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(アクリルアミド/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(アクリルアミドメチルプロパンスルホン酸/メタクリル酸ジメチルアミノエチル)コポリマー 合成ポリマー、整髪剤 
(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリン)コポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
アクリル酸Naグラフトデンプン 合成ポリマー、吸収剤 
アクリル酸Naクロスポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸Na/ジアクリル酸PEG-16/フィブロイン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリルアミドメチルプロパンスルホン酸)コポリマー 合成ポリマー、キレート剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーAMP 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーAMPD 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーK 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーNa 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーTEA 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸/アクリル酸アルキル(C10-30))コポリマーアルギニン 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アミドプロピルトリモニウムクロリド/アクリル酸アミド)コポリマーアルギニン 合成ポリマー、帯電防止剤 
(アクリル酸アルキル/VA)コポリマーアルギニン 合成ポリマー、結合剤 
(アクリル酸アルキル/アクリルアミド)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(アクリル酸アルキル/アクリルアミド)コポリマーK 合成ポリマー、結合剤 
(アクリル酸アルキル/アクリル酸エチルへキシル/HEMA/スチレン)コポリマーアルギニン
 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アルキル/アクリル酸ステアリル/オクチルアクリルアミド)コポリマーアルギニン
 合成ポリマー、皮膜剤 
アクリル酸アルキルコポリマー 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーAMP 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーK 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーNa 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーTEA 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーTIPA 合成ポリマー、結合剤 
アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム 合成ポリマー、結合剤 
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド/アモジメチコン)コポリマーAMP 合成ポリマー 
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMP 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アルキル/ジアセトンアクリルアミド)コポリマーAMPD 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸アルキル/メタクリル酸ステアレス-20)コポリマー 合成ポリマー、分散剤 
(アクリル酸エチルへキシル/VA/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー、粘度調整剤 
(アクリル酸パーフルオロアルキル(C6-14)エチル/HEMA)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸ブチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー
 合成ポリマー、整髪剤 
(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリル酸メトキシエチル)コポリマー 合成ポリマー、整髪剤 
(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリル酸ブチル/アクリル酸パーフルオロアルキル(C6-14)エチル/メルカプトプロピルジメチコン)コポリマー
 合成ポリマー 
(アクリル酸ブチル/スチレン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリル酸ブチル/メタクリル酸ヒドロキシエチル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
アクリル酸ラウリルクロスコポリマー 合成ポリマー、整髪剤 
(アクリレーツ/t-ブチルアクリルアミド)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマーNa 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル)クロスポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/アクリル酸エチルヘキシル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/メタクリル酸ジメチコン/アクリル酸エチルヘキシル)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/アクリル酸トリデシル/メタクリル酸トリエキシシリルプロピル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー
 合成ポリマー、閉塞剤 
(アクリレーツ/アクリル酸パルメス-25)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/アクリル酸ヒドロキシプロピル/メタクリル酸ジメチルアミノエチル/ジアセトン
アクリルアミド/VP)コポリマーAMP  合成ポリマー 
(アクリレーツ/アクリル酸ベヘニル/アクリル酸ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/アクリル酸ベヘニル/メタクリル酸ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/アクリル酸ラウリル/アクリル酸ステアリル/メタクリル酸エチルアミンオキシド)コポリマー
 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/アミノアクリレート/C10-30アルキルPEG-20イタコン酸)コポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(アクリレーツ/イソデカン酸ビニル)クロスポリマー 合成ポリマー、乳化安定剤 
(アクリレーツ/イタコン酸ステアリル-20)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/イタコン酸セテス-20)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/カルバミン酸)コポリマー 合成ポリマー 
アクリレーツクロスポリマー 合成ポリマー、吸着剤 
アクリレーツコポリマー 合成ポリマー、結合剤 
アクリレーツコポリマーNa 合成ポリマー、結合剤 
(アクリレーツ/メタクリル酸アリル)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリレーツ/メタクリル酸アリル)コポリマーAMP 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/メタクリル酸プロピルトリメチコン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アクリレーツ/メタクリル酸べへネス-25)コポリマー 合成ポリマー 
(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー 合成ポリマー 
アケビ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 化粧品名は部位を調査すること つる性の茎は医薬品20250630
アケビ茎エキス 保湿剤 
アコヤ貝ステロール 油剤 
アコヤ貝ポリヌクレオチド 保湿剤 
アサガオカラクサエキス 葉・花は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト  保湿剤  種子は医薬品20250630
アサ種子油 麻 発芽防止処理の種子は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 処理していないと麻薬医薬品 注意
20250630油剤、エモリエント剤  自宅で栽培してはいけない。
麻セルロース 植物末、充填剤、滑剤 
アサツキ 茎葉・鱗茎は医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 化粧品名なし ネギの一種 20250630
アザミエキス 保湿剤 
アシ 茎葉・鱗茎は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 20250630 化粧品名葦はヨシ セイタカヨシエキス 根は医薬品 
アシアチン酸 油剤 
アジサイ 別名シヨウカ/ハチセンカ 全草は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 化粧品名は同じで2件 20250630
アシタバ 植物末 葉は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト20250630 化粧品名同じ
アシタバエキス 保湿剤 
アシドフィルス菌 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分リスト 20250630 化粧品名アシドフィルス/ブドウ発酵物
アシネトバクター培養液 保湿剤 
アジピン酸 pH調整剤、可塑剤、香料 
アジピン酸ジPPG-2ミレス-10 合成界面活性剤、可溶化剤 
アジピン酸ジPPG-3ミレスチル 合成ポリマー、溶剤 
アジピン酸ジイソブチル エモリエント剤、可塑剤 
アジピン酸ジイソプロピル エモリエント剤、可塑剤 
(アジピン酸ジエチレングリコール/グリセリン)クロスポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
アジピン酸ジエトキシエチル 溶剤、エナメル除去剤 
アジピン酸ジトリデシル 油剤、エモリエント剤 
アジピン酸ジブチル エモリエント剤、可塑剤 
アジピン酸ジヘキシルデシル エモリエント剤、ワックス 
アジピン酸ジヘプチルウンデシル 油剤、エモリエント剤 
アジピン酸ジメチル 油剤、エモリエント剤 
(アジピン酸/ジメチルアミノヒドロキシプロピルジエチレントリアミン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アジピン酸/ステアリン酸/パルミチン酸)エチルヘキシル 油剤、エモリエント剤 
(アジピン酸/ネオペンチルグリコール/無水トリメリト酸)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(アジピン酸/フマル酸/フタル酸/トリシクロデカンジメタノール)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
アジュガツルケスタニカエキス 保湿剤 
アシュワガンダ ashwagandha 学術名:Withania somnifera   この名前は化粧品名にありません。使用禁止。輸入も不可
   インドでアーユルベーダ古くから使われている。馬の匂いという精力剤
            同じものでも化粧品世界ではアーユルベーダとはいってはいけない。医療だからです。単体では、薬とならないなら、言わなければOKですが、 これは、医薬品指定されています。
     
アーユルヴェーダ医学では、インドのバイアグラ、インドの朝鮮人参、などと称されている。
     アシュワガンダは、関節痛、腰痛の緩和、血液浄化作用、滋養強壮、抗ストレス性、精力増強、リウマチなどに効果があるとされる。
     また、
近年、脳機能改善作用、免疫力強化、抗炎症作用などの効果もあるとされる
     産業技術総合研究所の動物実験では、がん細胞を死滅させ、正常細胞の老化を防ぐ効果があった。 さらに化学的な分析を行った結果、
     
ウィザノンと呼ばれる物質が「P53」というガン抑制遺伝子を活性化させ、
     がん細胞の増殖抑制や正常細胞の老化防止を導くことが分かった。という記事があった。
     インド原産のハーブ「アシュワガンダ」に含まれる
生薬成分が抗ガン剤として非常に有効だという研究結果が
     いくつか報告されています。アシュワガンダは原産地インドでは
     民家の庭にも生えているような植物で高さは1.5メートルくらいになり、
臭いが独特で、果実はサクランボに似ています。
     インド古来のアーユルヴェーダでは滋養強壮や長寿を含めあらゆる病気に効く万能薬として使用されていた記録が残っています。
     アシュワガンダの薬効成分は少なくともウィザフェリンA、ウィザノンという2つの物質が確認されています。
     ウィザフェリンAはアシュワガンダの
根から取り出すことに成功していて、
     
乳がん細胞の浸潤・転移阻害前立腺がん子宮頸がんではアポトーシス誘導作用が観察されました。
     しかも、いずれも正常細胞にはまったく影響を与えなかったと言います。
     ウィザフェリンAの作用機序ですが、細胞にも実は骨格があって、細胞膜の内側から網目状に細胞膜を裏打ちすることによって細胞の形を
     保っています。また、細胞が移動するときにも細胞骨格が組み替わって動くことによって細胞が変形しています。
     ウィザフェリンAは細胞骨格の成分を粉々に切り刻んでしまってがん細胞が形を維持したり、
     移動したりすることを妨害しているようでした。
     その結果、乳がん細胞は周辺の細胞の中に広がっていったり転移したりすることができなくなってしまいます。
     また前立腺がん細胞を使った研究では別の作用メカニズムが発見されています。
     前立腺がん細胞が活発に増殖するきっかけとしているのは、アンドロゲン受容体と呼ばれるタンパク質です。
     このタンパク質は細胞質に存在しています。普段は不活発な状態なのですが、
     ジヒドロテストステロンという物質が結合すると核を刺激して遺伝子を活発化させ細胞増殖を促す作用があります。
     ここでウィザフェリンAと共に
前立腺がん細胞を培養すると細胞増殖を活性化するシステムが抑制されると同時に、
     がん細胞で
アポトーシスを誘導する因子が活性化され細胞は死滅してしまいます。 
     もう一つの抗がん作用物質ウィザノンは細胞分裂が起きるときに細胞の中に形成される紡錘体を破壊する作用です。
     これによって細胞分裂が失敗して
がん細胞の増殖が抑制されます。という記事もありました。興味深いですね。
調査結果で参考資料
アシル(c12,14)アスパラギン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
アシル(c12,14)アスパラギン酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アズキ 別名セキショウズ  種子は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分20250630  植物粉末、親水性増粘剤
アズキ種子エキス 保湿剤 上記参照
アズキデンプン 吸着剤、抗ケーキング剤 
アスコルビルエチル ビタミン類、酸化防止剤 
アスコルビルグルコシド 酸化防止剤 
(アスコルビル/コレステリル)リン酸Na 酸化防止剤 
(アスコルビル/トコフェリル)リン酸K 酸化防止剤 
アスコルビルメチルシラノールペクチン 酸化防止剤、親水性増粘剤 
アスコルビルリン酸3Na 酸化防止剤 
アスコルビルリン酸(Mg/K) 酸化防止剤 
アスコルビルリン酸(Mg/Na) 酸化防止剤 
アスコルビルリン酸(Mg/亜鉛) 酸化防止剤 
アスコルビルリン酸Na 酸化防止剤 
アスコルビル酸 酸化防止剤、pH調整剤 
アスコルビル酸Ca 酸化防止剤 
アスコルビル酸Mg 酸化防止剤 
アスコルビル酸Na 酸化防止剤 
アスコルビル酸テトラヘキシルデシル 酸化防止剤 
アスコルビル酸ポリペプチド 酸化防止剤 
アスコルビル酸硫酸2Na 酸化防止剤 
アスタキサンチン 着色剤、天然色素 
アストロカリウムムルムル脂 油剤、エモリエント剤 
アスナロエキス 殺菌性、保湿剤 
アスナロ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アスパラガスエキス 保湿剤 
アスパラガス根エキス 保湿剤
アスパラギン アミノ酸類、改質剤 
アスパラギン酸 アミノ酸、香料、キレート剤 
アスパラギン酸K アミノ酸類、保湿剤 
アスパラギン酸Mg アミノ酸類、保湿剤
アスパラギン酸Na アミノ酸類、保湿剤 
アスパラギン酸亜鉛 アミノ酸塩、改質剤 
(アスパラギン酸アルキルアミド/アスパラギン酸アミドプロピルベタイン/コハク酸イミド)コポリマー 合成ポリマー 
アスパラギン酸ジ酢酸4Na キレート剤、保湿剤 
アスパラギン酸銅 アミノ酸塩、閉塞剤 
アスパラギン酸マンガン アミノ酸塩、閉塞剤 
アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン アミノ酸誘導体、保湿剤 
アスパラギン酸リシン アミノ酸類、保湿剤 
アスパラゴプシスアルマタエキス 保湿剤 
アスピリン 別名アセチルサリチル酸は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アズレン 着色剤、芳香性昇華物 
アセタミドMEA 保湿剤、親水性増粘剤 
アセタミドプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
アセチルアシッド 別名Acetil acid/ 4-ethoxy-3-(1-methyl-7oxo-3-propyl-6,7-dihydro1H-pyrazolo[4,3d]pyrimidin-5-yl)benzoic acidは、
専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アセチルアスパラギン酸ジエチル アミノ酸類、皮膚保護作用 
アセチルアルギニン アミノ酸類、保湿剤 
アセチルグルコサミン アミノ糖、保湿剤 
アセチルグルタミン アミノ酸類、保湿剤 
アセチルグルタミンイソステアリル 油剤、エモリエント剤 
アセチルグルタミンオレイル 感触改良剤 
アセチルグルタミン酸 アミノ酸類、保湿剤 
アセチルグルタミンステアリル 油剤、エモリエント剤 
アセチルシステイン 酸化防止剤、抗脂漏剤 
アセチルジペプチド-1セチル 感触改良剤 
アセチルチロシネートシラノール銅 保湿剤 
アセチルチロシン アミノ酸誘導体 
アセチルテトラペプチド-2 タンパク類 
アセチルトリペプチド-1 タンパク類 
アセチルパントテニルエチル ビタミン類、保湿剤 
アセチルヒアルロン酸Na 半合成ポリマー、保湿剤 
アセチルヒスチジン アミノ酸誘導体、保湿剤 
アセチルヒドロキシプロリン アミノ酸誘導体、保湿剤 
アセチルヘキサペプチド-1 タンパク類、保湿剤 
アセチルペンタペプチド-1 タンパク類 
アセチルメチオニルメチルシラノールエラスチネート 保湿剤、抗炎性、抗脂漏剤 
アセチルメチオニン アミノ酸誘導体 
アセチルメチオニンMg アミノ酸塩、育毛性 
アセチルメチオニン亜鉛 アミノ酸塩、育毛性 
アセチルメチオニン銅 アミノ酸塩、育毛性 
アセチルメチオニンマンガン アミノ酸塩、育毛性 
アセトン 溶剤、変性剤、香料 
アゼライン酸 pH調整剤、香料 
アゼライン酸2Na アルカリ剤 
アゼロイルジグリシンK アミノ酸誘導体、感触改良剤 
アセロラエキス 保湿剤、酸化防止剤 別名バルバドスサクラ 果実は、医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分本質(原材料)リスト20250630
アセロラチェリー発酵液 保湿剤 
アセンヤク  別名ガンビール  葉及び若枝の乾燥水製エキスは、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
植物末、保湿剤、収れん剤
アセンヤクエキス 保湿剤、収れん剤
アセンヤクノキエキス 保湿剤、抗炎性、収れん剤 
アセンヤクノキガム 結合剤 
アッケシソウ アッケシソウ  全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630  化粧品名2件
アップルミント 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名アップルミント葉エキス
アデニン 環状アミン類 
アデノシン 保湿剤 医薬品 制限なし  19.5.24
アデノシン環状リン酸 保湿剤 
アデノシン三リン酸 保湿剤 
アデノシン三リン酸2Na 保湿剤 
アデノシンリン酸 保湿剤 
アデノシンリン酸2Na 保湿剤 
アテロコラーゲン タンパク類、保湿剤 
アトラスシーダー樹皮エキス 保湿性 
アトラスシーダー樹皮油 香料、精油 
アナツバメ巣エキス 保湿剤、増粘剤
アナメエキス 褐藻類、保湿剤
アナントムル インドの木の根のパウダー 独特の香りというより匂い、日本にはない匂い (HEMIDESMUS INDICUS)根提取物 別名サリヴァ
         化粧品表示では
ヘミデスムインジクス根(エキス)を使用します。
アニス  別名ピンピネラ  果実・種子・種子油・根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アニス果実エキス 芳香性エキス、保湿剤 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 上記参照
アニス酸 香料、香味料、フレーバー 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 上記参照
アニス油 香料、精油 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 上記参照
アファニゾメノン 全藻は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名同じ4件
アビエチン酸グリセリル 油剤、増粘剤、皮膜剤 
アビエトイル加水分解ダイズタンパクK 合成界面活性剤、洗浄剤 
アブラナ種子ステロール 油剤、エモリエント剤 
アブラナ種子ソルビトールエステルズ 合成界面活性剤、乳化剤 
アブラナ種子油 油剤、閉塞剤 
(アブラナ種子油/シナアブラギリ種子油)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
アブラナ種子油不けん化物 油剤 
アフリカマンゴノキ  別名オボノ/アポン(種子)/ティカナッツ/ブッシュマンゴー/ワイルドマンゴー  種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 
アフリカマンゴノキ核脂 油剤、閉塞剤  上記参照
アプリコット核アミノ酸 保湿剤 

  アンズ○○とするのが普通
アボガ  果実・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アボカダミドDEA 合成界面活性剤、起泡剤 上記参照
アボカドエキス 保湿剤   医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 以下アボガド共通 上記参照
アボカド脂肪酸エチル 油剤、エモリエント剤 上記参照
アボカドステロールズ 油剤 
アボカド葉エキス 保湿剤 
アボカド油 油剤、閉塞剤 
アボカド油不けん化物 油剤 
アポカロチナール 色剤、着色剤 
アポカロチン酸エチル 色剤、着色剤 
アマ  別名アマシ/アマニン/アマニ油  種子・種子油は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アマ種子エキス 保湿剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 上記参照
アマチャ  枝先・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アマチャヅル  別名コウコラン  全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アマチャエキス 保湿剤、収れん剤 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アマチャヅルエキス 保湿性、収れん剤 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
(アマチャヅル茎/ヘチマ子葉)融合細胞エキス 保湿剤 医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アマドコロエキス 保湿剤 
アマナズナ種子油 油剤、閉塞剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
アマニ脂肪酸 油剤、脂肪酸、石けん原料 
アマニ油 油剤、閉塞剤、香料 
アマモエキス 保湿剤 
アミジノプロリン 保湿剤 
アミノエスタンスルフィン酸 酸化防止剤 
(アミノエチルアミノプロピルメチコン/ジメチコン)コポリマー 合成ポリマー 
6-アセトキシ-2、4-ジメチル-m-ジオキサン ネガティブリストにて禁止
アミノカプロン酸 保湿剤、刺激緩和剤 
アミノ酸エステル-1 保湿剤 
アミノ酸エステル-2 エモリエント剤 
アミノ酸エステル-3 エモリエント剤 
アミノプロピルジメチコン 合成ポリマー 
アミノプロピルリン酸 アミン類、保湿剤 
アミノ酪酸 保湿剤 
アミリスバルサミフェラ樹皮油 香料、精油 
アミルケイヒアルデヒド 香料、合成香料 
アミラーゼ  別名ジアスターゼは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アムラ:AMLA学術名Phyllanthus (Emblica)トウダイグサ科 ユカン:油柑、余甘子ともいわれる。小さいミカンのような物 英語はミロバラン:myrobaran また別には、マラッカノキ、アンマロクとも言う。
    サンスクリット語amalakaからアムラとインド現地で呼ばれる。果実はビタミンC豊富でジュースにされる。果実、葉はタンニン、種子油は、リノール酸
    化粧品表示には使わない=>アンマロクエキス アンマクロ果実エキスのことを言う        ピラサスエンビカという学術名を使っていない    20171006加筆20190307加筆 
アメリカサンショウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アメリカサンショウ樹皮エキス 保湿剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 上記参照
アメリカショウマ根エキス 保湿剤 
アメリカニンジン  別名カントンニンジン/セイヨウジン/セイヨウニンジン/Panax quinquefolium  根茎・根・茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り
医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アメリカニンジン根エキス 収れん剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 上記参照
アメリカホドイモ 塊根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名同じ
アムールテンナンショウエキス  医薬品だけど言わないならOK
アモジメチコン 合成ポリマー、皮膜剤 
アラガオ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名なし調査へ
アラキデス-20 合成界面活性剤、乳化剤 
アラキドン酸 油剤、エモリエント剤 
アラキドン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
アラキルアルコール 油剤、乳化安定剤 
アラキルグルコシド      ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
アラキン酸 油剤、脂肪酸、不透明化剤 
アラニルグルタミン 感触改良剤、香料 
アラニン アミノ酸類、保湿剤 
アラニンミリスチル/加水分解コラーゲン 合成界面活性剤 
アラビアゴム  別名アラビアゴムノキ  乾燥ゴム質(枝・葉)は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
          親水性増粘剤、皮膜剤 化粧品名3件
アラビアチャノキ 専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
アラメ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名ツルアラメエキス
アラントイン 消炎性、保湿剤 医薬品制限 洗う化粧品0.5g/100g 洗わない化粧品0.3g/100g 粘膜の化粧品0.2g/100g 19.5.24省令
専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リストに掲載20250630
尿素を主体とした皮膚形成の医薬品です。細胞増殖作用があります。ケロイド防止にやけど傷の治療や目薬などに使われます。やけどに油をぬるという家庭医学がありますが、医学の世界ではそのようなことはありません。
アランインアセチルメチオニン 消炎作用、保湿剤 
アランインアセチルメチオニン 消炎作用、保湿剤 
アラントインクロルヒドロキシアルミニウム 医薬品制限 全化粧品1g/100g ネガティブリスト別表2
アランインパントテニルアルコール 発毛剤、消炎剤、保湿剤 
アランインポリガラクツロン酸 消炎作用、保湿剤 
アリタソウ  別名ドケイガイ  茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名アリタソウ葉/茎エキスで該当
亜硫酸MEA 整髪剤、保湿剤 
亜硫酸Na 酸化防止剤、漂白剤 
亜硫酸水素Na 酸化防止剤、染毛剤 
アリューリット酸 エモリエント剤 
アルカナ根エキス 色素、保湿剤 Alkanna Tinctoria Root Extract
 
アルガニアスピノサ核油
アルカリゲネス産生多糖類 保湿剤 
アルガン アルガン油=>アルガニアスピノサ核油
アルキッド-2 合成ポリマー、接着剤 
アルキッド-3 合成ポリマー、皮膜剤 
アルキッド-5 合成ポリマー、皮膜剤 
アルキッド-6 合成ポリマー、皮膜剤 
アルキッド-7 合成ポリマー、接着剤 
アルギニン アミノ酸類、アルカリ剤 
アルギニンHCI アミノ酸類、保湿剤 
(アルギニン/リシン)ポリペプチド 保湿剤、半合成ポリマー 
アルキル(C1-5)ガラクトマンナン 合成ポリマー、結合剤 
アルキル(C11,13,15)硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C11,13,15)硫酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C11,13,15)リン酸K 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12,13)硫酸DEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12,13)硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12,13)硫酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12,14,16)硫酸アンモニウム 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12,14)オキシヒドロキシプロピルアルギニンHCI カチオン合成界面活性剤、分散剤 
アルキル(C12-14)ジアミノエチルグリシンHCI 合成界面活性剤、乳化剤 
基準表3 2024/5/29追加 0.2g/100g 塩酸アルキルジアミノエチルグリシンの基準
アルキル(C12-14)硫酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12-15)硫酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C12-20)グルコシド ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
アルキル(C14-18)スルホン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
アルキル(C16,18)トリモニウムクロリド 陽イオン(カチオン)界面活性剤 
アルキル(C20-22)リン酸  アニオン界面活性剤、耐水性、乳化・分散・可溶化、 成和化成 商品名:SENSANOV WR 
アルキル(C20-24)ジメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
アルキル(C20-24)メチコン 合成ポリマー、皮膜性 
アルキル(C24-28)ジメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
アルキル(C24-28)メチコン 合成ポリマー、エモリエント剤 
アルキル(C28)トリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
アルキル(C30-45)ジメチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
アルキル(C30-45)メチコン 合成ポリマー、閉塞剤 
アルギン酸 天然ポリマー、結合剤 
アルギン酸Ca 親水性増粘剤、乳化安定剤 
アルギン酸K 親水性増粘剤、結合剤 
アルギン酸Na 親水性増粘剤、結合剤 
アルギン酸PG 親水性増粘剤、結合剤 
アルギン酸シロキサントリオール 合成ポリマー、保湿剤 
アルギン酸メチルシラノール 親水性増粘剤、保湿剤 
アルギン酸メチルシラノールカルボキシメチルテオフィリン 合成ポリマー 
アルギン酸硫酸Na 親水性増粘剤、懸濁剤 
アルクチウムマジュス根エキス 保湿剤 
アルクチウムミヌス根エキス 芳香性エキス、殺菌剤
アルクロキサ 収れん剤、湿疹に有効 
アルゲ 海藻末、保湿剤
アルゲエキス 保湿剤、口腔ケア剤 
アルケニル(C16-18)コハク酸コレステリル 合成界面活性剤、乳化剤 
アルジオキサ 収れん剤、湿疹に有効 
アルテア  別名ビロードアオイ/マーシュマロウ  根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
アルテアエキス 収れん剤、保湿性 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
アルテア根エキス 収れん剤性、保湿性 
アルファルファ 別名ウマゴヤシ/ムラサキウマゴヤシ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト202506330 
化粧品名多数
アルテミアエキス 保湿剤 
アルテアシアトリデンタタ 植物末 
アルテロモナス発酵エキス 保湿剤 
アルニカ 全草 専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 
アルニカエキス 保湿剤、収れん剤 注意
アルニカ花エキス 保湿性、収れん剤 
アルファルファエキス 香料、保湿剤 
アルファルファ種子 植物末 
アルブチン 酸化防止剤、美白剤 
β-アルブチン、α-アルブチンはハイドロキノンの誘導体(正確には配糖体)になります。配糖化酵素により、ハイドロキノンにブドウ糖をαやβ結合で転移させた物質です。メラニン合成に重要な酵素・チロシナーゼを阻害する等の作用により、優れた美白効果を示します。α型は、グリコが開発し、β型に比べ、10倍の美白効果があると言われています。なおハイドロキノンは、皮膚のメラニン組織全部を漂泊してしまう医薬品ため、化粧品には配合不適合となっており、使用方法を誤るとマイケル○○ンのようになります。
アルブミン 皮膜剤 
アルミナ 研磨剤、顔料 
アルミノケイ酸Na 研磨剤、親水性増粘剤 
アルムK 焼きミョウバンのこと  ?明?  Potassium Alum
アロイン  別名バルバロインでアロエの成分は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アロエ 別名キュラソーアロエ/ケープアロエ根・葉肉  は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
葉の液汁は「医」  保湿剤、抗炎性  根・葉の汁液は化粧品には多く書かれている  キダチアロエの葉は「非医」
化粧品にバンバン使われている有名な成分 
やけどの後、父親が、道に生えているアロエをちぎって塗ったら、あっという間に治った経験もあるが痛みは消えなかった。
アロエフェロックス葉エキス 保湿剤 
アロエベラ液汁 保湿剤、抗炎性 
アロエベラ液汁末 保湿剤、抗炎性 
アロエベラエキス-2 保湿剤、抗炎性 
アロエベラエキス-3 保湿剤、抗炎性 
アロエベラ葉 植物末、香料 
アロエベラ葉エキス 保湿剤、口腔ケア剤 
アロエベラ葉水 芳香水、香料 
アロエベラ花エキス 保湿剤 
アンジオテンシンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アンズ核 スクラブ剤、抗炎性 
アンズ果実エキス 保湿剤 
アンズ果実発酵液 保湿剤 
アンズ果汁 保湿性、抗炎性 
アンズ種子エキス 保湿剤、抗炎性 
アンゼリカ 別名ガーデンアンゼリカ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ヨーロッパでは「天使のハーブ」とも呼ばれる高い滋養強壮効果を持つハーブです。冷え性の改善、女性特有の不調(生理痛・PMS・更年期)の緩和、胃腸機能の促進、風邪による咳や痰の緩和
アンゼリカ種子油 油剤、閉塞剤 
アンゼリカ根エキス 保湿剤 同上
アンゼリカ根油 香料、精油  同上
アンソクコウノキ  樹脂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 
化粧品名:シャムアンソクコウノキ樹脂エキスで存在。
安息香酸 防腐剤、香料、pH調整剤 制限 全化粧品0.2g/100g ポジティブリスト別表3
安息香酸塩類 制限 全化粧品合計1g/100g ポジティブリスト別表3  安息の名のつくものは1%以内にし、注意
安息香酸Al 親油性増粘剤 
安息香酸Na 防腐剤、香料 
安息香酸アルキル(C12-15) 油剤、エモリエント剤 
(安息香酸スクロース/イソ酪酸酢酸スクロース)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
安息香酸デナトニウム 香料、変性剤 
安息香酸パントテニルエチルエーテル ビタミン類、防腐剤 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わない化粧品0.3g/100g 粘膜の化粧品:0.3g*/100g ポジティブリスト別表3 
安息香酸ヒマシ油 油剤、閉塞剤 
安息香酸ベンジル 香料、溶剤、防腐作用 
安息香酸ラウレス-2 油剤、エモリエント剤 
アンソッコウエキス 香料、保留剤 
アンティリウス・ブルネラリア 根・葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名あり
アンチリスブルネラリア花エキス 保湿剤
アンドログラホリド 油剤、テルペン油 
アントロディア カンフォラタ  別名Antrodia camphorata ベニクスノキタケ
菌糸体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
台湾では天然記念物で採取禁止 人工栽培している。
クスノキにのみ寄生する非常に希少なキノコで、古くから台湾の原住民の間で薬用キノコとして珍重されてきました
 ガン細胞の増殖抑制効果が研究されており、特に肝臓ガンや膵臓ガンに関する新薬開発の臨床試験(FDA認定)が進められています。
アントロキノノールが、アルツハイマー型認知症の原因となる物質の蓄積を抑制し、記憶力や空間認識能力を改善する可能性が示唆されています。

承認だけどベニクスノキダケで売られています。アガリスクはマウス試験効果なしより全然いい
アンドロステンジオンは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
アンバー 顔料、着色剤、吸着剤 
アンペロプシスグロセデンタタ葉エキス 油性エキス 
アンマロクエキス 保湿剤  インド原産が多い 別名:アムラ
アムラ:AMLA学術名Phyllanthus (Emblica)トウダイグサ科 ユカン:油柑、余甘子ともいわれる。小さいミカンのような物 英語はミロバラン:myrobaran また別には、マラッカノキ、アンマロクとも言う。
    サンスクリット語amalakaからアムラとインド現地で呼ばれる。果実はビタミンC豊富でジュースにされる。果実、葉はタンニン、種子油は、リノール酸
    化粧品表示には使わない=>アンマロクエキス アンマクロ果実エキスのことを言う        ピラサスエンビカという学術名を使っていない
アンマロク果実エキス 保湿剤  インド原産が多い 別名:アムラ
アンマロク果汁 収れん剤、消炎性 
アンモニア水 pH調整剤、変性剤 医薬品 制限 洗う化粧品1g/100g 洗わない化粧品1g/100g 粘膜の化粧品 不可 ポジティブリスト別表3 
イオウ 抗アクネ剤、抗フケ剤 医薬品 制限 洗う化粧品1.62g/100g 洗わない化粧品1.62g/100g 粘膜の化粧品 不可
イガイグリコーゲン 保湿剤 
イカスミ 色剤 
イカリソウエキス 保湿剤 
イグサ 別名イ/トウシンソウ/Juncus effusus地上部の熱水抽出(100℃8分以上又は同等以上の方法)後の残渣は、
医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 全草は医薬品  化粧品名は複数あり
イクタモール 血行促進剤、殺菌剤 
イクリニン 別名コニワザクラ/チョウコウイクリ/ニワウメ  種子・根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト
20250630化粧品名なし
イザヨイバラエキス 保湿剤、抗炎性 
イズイ 別名アマドコロ/ギョクチク 根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名調査要
異性化糖 保湿剤 
異性化リノール酸 油剤、閉塞剤 
イセチオン酸Na 硬水軟化剤、洗浄剤 
イソアルキル(C8-16)コハク酸ラクトグロブリンスルホン酸Na 保湿剤 
イソアルキル(C10-40)アミドプロピルエチルジモニウムエトサルフィート 陽イオン界面活性剤 
イソエイコ酸 油剤、エモリエント剤 
イソステアラミドDEA 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアラミドMEA 合成界面活性剤、起泡剤 
イソステアラミドMIPA 合成界面活性剤、起泡剤 
イソステアラミドプロピルPGジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
イソステアリルアルコール 油剤、エモリエント剤 
イソステアリルエチルイミダゾリニウムエイトサルフィート 陽イオン界面活性剤 
イソステアリルグリセリル      ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリルグリセリルペンタエリスリチル 合成界面活性剤 
イソステアリルラウリルジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
イソステアリン酸 油剤、合成脂肪酸、結合剤 
イソステアリン酸Al 抗ケーキング剤 
イソステアリン酸(C18-20)グリコール 油剤、基剤 
イソステアリン酸(C20-30)グリコール 油剤、基剤 
イソステアリン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
イソステアリン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-2 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-3          ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-3グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-4          ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-5グリセリル    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-5          ノニオン水添ヒマシ油 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-6          ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-6グリセリル    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-8          ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-8グリセリル    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-9 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-10           ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 乳化剤 
イソステアリン酸PEG-10グリセリル     ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-10水添ヒマシ油   ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-12 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-15グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-15水添ヒマシ油 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-20           ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-20グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-20水添ヒマシ油 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-20ソルビタン 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-25グリセリル     ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-30           ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-30グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-30水添ヒマシ油 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-40           ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアリン酸PEG-40グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-40水添ヒマシ油    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-50グリセリル     ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油   ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-58水添ヒマシ油   ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-60グリセリル     ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-60水添ヒマシ油   ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PEG-90グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸PG 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸イソステアリル 油剤、結合剤 
イソステアリン酸イソプロピル 油剤、結合剤 
イソステアリン酸エチル 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸エチルヘキシル 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸オクチルドデシル 油剤、閉塞剤 
(イソステアリン酸/カプリン酸/カプリル酸/アジピン酸)ペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 
イソステアリン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
(イソステアリン酸/コハク酸)ヒマシ油 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸コレステリル 油剤、親水性増粘剤 
イソステアリン酸ジヒドロコレステリル 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸ジメチコンコポリオール 合成ポリマー、油剤 
イソステアリン酸水添ヒマシ油 油剤、閉塞剤 
イソステアリン酸ソルビタン         ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ソルべス-3 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ダイマージリノレイル 油剤、閉塞剤、結合剤 
イソステアリン酸チタン 皮膜剤、不透明化剤 
イソステアリン酸バチル 油剤、閉塞剤、乳化安定剤 
イソステアリン酸フィトステリル 油剤、閉塞剤、光沢性 
イソステアリン酸ヘキシル 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸ヘキシルデシル 油剤、閉塞剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-2 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-3 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-4 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-5 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ポリグリセリル-10    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
(イソステアリン酸/ミツロウ/コハク酸)ヒマシ油 油剤、閉塞剤 
(イソステアリン酸/ミリスチン酸)グリセリル 油剤、エモリエント剤 
イソステアリン酸メチルヘプチル 油剤、閉塞剤 
イソステアリン酸ラウレス-2         ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ラウレス-3 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ラウレス-5        ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
ソステアリン酸ラウレス-8        ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ラウレス-10       ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアリン酸ラウレス-15 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-2 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-3 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-5             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-10            ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-12 合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-15            ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-20            ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソステアレス-22 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアレス-25            ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアロイル加水分解コムギタンパクAMP 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアロイル加水分解コラーゲン 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアロイル加水分解コラーゲンAMP 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアロイル加水分解コラーゲンAMPD 合成界面活性剤、洗浄剤 
イソステアロイル乳酸Na 合成界面活性剤、乳化剤 
イソセチルアルコール 油剤、エモリエント剤 
イソセテス-5              ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-7 合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-10             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-12 合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-15 合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-20             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-25            ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
イソセテス-30 合成界面活性剤、洗浄剤 
インデリティス・スカルディカ(茎・葉・花) 20180418 通達 医薬品の範囲に関する基準の一部改正について
通達からの写しで実際の名前は後でお調べください。20180523 健康食品の通達で化粧品は関係ないです。参考に
イソドデカン 香料、溶剤 
イソノナン酸イソデシル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸イソトリデシル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸イソノニル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸オクチル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸セチル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸セテアリル 油剤、エモリエント剤 
イソノナン酸トリデシル 油剤、エモリエント剤 
イソパルミチン酸オクチル 油剤、エモリエント剤 
イソパルミチン酸ポリグリセリル-2 合成界面活性剤、乳化剤 
イソフェルラ酸Na 紫外線吸収剤、抗菌剤 
イソブタン 噴射剤、溶剤 
イソブチリロキシ脂肪酸(C10-40)分岐アルキル(C10-40) 油剤、エモリエント剤 
イソブチルパラペン 防腐剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3
(イソブチレン/マレイン酸Na)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(イソブチレン/マレイン酸エチルイミド/マレイン酸ヒドロキシエチルイミド)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
イソプレゴール 香料、香味料、冷感剤
(イソプレン/ペンタジエン)コポリマー 合成ポリマー、粘度調整剤 
イソプロパノール 消泡剤、粘度低下剤、溶剤 
イソプロパノールアミン pH調整剤 
イソプロピルパラペン 防腐剤 医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3
イソプロピルメチルフェニール医薬品 制限 洗う化粧品無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.1g/100g 粘膜の化粧品0.1g/100g ポジティブリスト別表3 
イソヘキサデカン 油剤、エモリエント剤 
イソヘキサペンタコンタへクタン 油剤、エモリエント剤 
イソペンタン 噴射剤、粘度低下剤、溶剤 
イソペンチルジオール 溶剤、保湿性、抗菌剤 
イソマツ 別名ウコンイソマツ 全木は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名なし
イソマルト 抗ケーキング剤、充填剤 
イソラウレス-6 合成界面活性剤、乳化剤 
イソ酪酸酢酸スクロース 可塑剤、皮膚柔軟剤 
イソロイシン アミノ酸類、香料 
イタドリ 若芽は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 根茎は医薬品
イタリアイトスギ球果エキス 芳香性エキス 
イタリアイトスギ種子エキス 保湿剤 
イタリアイトスギ葉エキス 保湿剤
イタリアイトスギ油 香料、精油 
イチゴ葉エキス 保湿剤 
イチイ アララギ 枝・心材・葉果は 専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  実は「非医」
イイチジク 花托・根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630保湿剤、タンパク分解性 
イチビ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
イチヤクソウ 別名ロクテイソウ/Pyrolaceae japonica全草イチョウギンナン/ハクカ種子・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名イチヤクソウエキス 保湿剤   
イチョウ 別名ギンナン/ハクカ種子・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名イチョウ葉エキス 保湿剤、血行促進性 
イトランエキス 芳香性エキス、香料 
イナゴマメ 別名アルガロバ/キャロブ 果肉・葉・豆・莢は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名3種
イヌサフラン 種子は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
イヌサンショウ 果実・根 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名イヌザンショウで2件
イヌナズナ  種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名2件ヒット
イヌノフグリ  全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
イヌハッカ 別名チクマハッカ  葉・花穂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名調査要
イヌホオズキ 別名リュウキ全草イネ苅株の二番芽は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名イヌホオズキエキス
イヌララセモサ根 植物末 
イヌリン 天然ポリマー、保湿剤 
イネ 苅株の二番芽は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名多数
イノシトール ビタミン類、保湿剤 
イノシトール三リン酸3Na 保湿剤 
イブキジャコウソウ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名イブキジャコウソウエキス
イブキトラノオ根エキス 保湿性、収れん剤 
イボツヅラフジ茎 植物末、スクラブ剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
イミダゾリジニルウレア N,N”-メチレンビス[N’-(3-ヒドロキシメチル-2,5-ジオキソ-4-イミダゾリジニル)ウレア]の別名 防腐剤 医薬品 制限 洗う化粧品0.3g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品:禁止 粘膜に使用する化粧品:禁止ポジティブリスト別表3
イミダゾサガトリアジノ  別名ンImidazosagatriadinoneは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20250630
イモセミルエキス 保湿剤 
イラクサ属 別名ウルチカソウ/ネットル 茎・種子・根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
イラクサエキス 保湿剤、収れん剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
イラクサ根エキス 保湿剤、収れん剤 
イラクサ葉エキス 保湿剤、収れん剤 
イランイランノキ花エキス 保湿剤
イランイラン油 香料、精油 
イリス根 植物末、スクラブ剤 根・茎は専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
イリス根エキス 芳香性エキス、収れん剤 
イリスパリダ根エキス 芳香性エキス、保湿剤 
イレイセン 別名シナボタンヅル根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト保湿剤  葉は「非医」 イレイセンエキス 
イルガサンCF3 ハロカルバンの別名 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品0.3g/100g ポジティブリスト別表3
イルゴサンCF3 ハロカルバンの別名 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品0.3g/100g ポジティブリスト別表3
イワタバコ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
イワニガナ 別名ジシバリ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
イワベンケイ 別名イコウケイテン全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
イワベンケイ根エキス酸化防止剤、収れん剤 
イワミツバエキス 保湿剤 
インゲンマメ 別名フジマメ種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インゲンマメ種子エキス 保湿剤  
インスリーナ 別名アニール・トレバドール葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
熱帯アメリカ原産のブドウ科の植物で、主に「アニール・トレバドール」や「プリンセス・バイン」の別名を持つ薬用植物です。葉に血糖値抑制効果(α-グルコシダーゼ阻害)が報告されており、糖尿病治療のハーブとして利用されています。化粧品名不明
インチンコウ  別名カワラヨモギ花穂・帯花全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
インドアマチャ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インドカラタチ 別名ベールフルーツ/ベンガルカラタチ  果実・樹皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト
20250630
インドサルサ 根は専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
インドジャボク属 別名インドジャボク/ラウオルフィア根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
インドナガコショウ 別名ヒハツ果穂 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インドボダイジュ別名Ficus religiosa 樹皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インドヤコウボク 葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インペティギノサ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インペラトリア 根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
インベルターゼ  別名インベルチン/サッカラーゼ/ β-フルクトフラノシダーゼは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20250630
インヨウカク 別名イカリソウ全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
ウイキョウ 別名フェンネル果実・種子・根・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
 植物末、香料、保湿剤
ウイキョウ果実エキス 芳香性エキス、収れん剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
ウイキョウ果実油 香料、精油 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
ウイキョウ油 香料、精油 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
ウキヤガラ 塊茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウィザニア 別名アシュワガンダ全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
ウィタニアソムニフェラ根エキス 保湿性、抗炎性 
ウール 充填剤、賦形剤、滑剤 
ウーロン茶エキス 保湿性、収れん剤 
ウコギ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウコン 根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 植物末、
ウコンエキス 芳香性エキス、保湿剤 
ウコン根 保湿性、着色剤、消炎性 
ウコンベニコウジ菌醗酵物 保湿剤 
ウサギ脂 油剤、閉塞剤 
ウシ顎下腺エキス 保湿剤、天然ポリマー 
ウシ肝臓エキス 保湿剤 
ウシ血漿エキス 保湿剤 
ウシ血清アルブミン 皮膜剤、保湿剤 
ウシ除タンパク血液 保湿剤 
ウシ除タンパク血清 保湿剤 
ウショウ 別名クロモジ/チョウショウ幹皮・根皮は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
リラックス効果や咳止め、胃腸を整える効果があり、薬酒にも利用される。化粧品名ウコギ複数
ウスベニアオイ  別名ゼニアオイ 葉・花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウスニアバルバタエキス 保湿性、制汗性 
ウスバサイシン根エキス 保湿性、収れん剤 
ウチワサボテン属 別名ウチワサボテン/フィクスインディカ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
 化粧品名再調査
ウチワヤシ  別名パルミラヤシ全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 化粧品名調査要
ウデナフィル 別名Udenafilは、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 20250630
ウド 別名Aralia cordata軟化茎」、は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
根茎は「医」、シシウド(Angelica pubescens/Angelica bisserata)の根茎・軟化茎は「非医」
ウヌビルD49.ジヒドロキシジメトキシベンゾフェノン医薬品の別名 制限 洗う化粧品10g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品10g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表4
ウベ 別名ダイショ 根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウマノアシガタ 別名キンポウゲ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名調査要
ウマノスズクサ属 全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
ウマスフィンゴ脂質 油剤、肌荒れ防止 
ウミクロウメモドキ果実エキス 植物エキス 
ウミクロウメモドキ種子油 油剤 
ウミクロウメモドキ葉エキス 保湿剤 
ウミクロウメモドキ油 油剤、閉塞剤 
海シルト 海底沈殿物 
ウメ  別名ウバイ 果肉・未成熟の実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウメ 保湿性、酸剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
ウメ果実水 芳香性エキス 
ウメ果汁 保湿性 
ウメ果汁発酵液 保湿剤 
ウメ種子エキス 保湿剤 
ウメガサソウ 別名オオウメガサソウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
 化粧品名調査中
ウヤク 別名テンダイウヤク葉・実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630根は「医」
化粧品名ウヤクエキス 保湿剤 
ウラジロガシ 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名ウラジロガシエキス
ウリエキス 保湿剤 
ウルシ果皮ロウ 油剤、ワックス 
ウルソル酸 香料 
ウルバラクツカエキス 保湿剤、スリミング性 
ウワミズザクラ 花穂は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
ウワウルシ葉エキス 保湿性、収れん性、殺菌剤 
ウワウルシ 別名クマコケモモ 葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
ウンカリアトメントサエキス 別名AC-11 アマゾンのEGFと言われている 保湿性、抗炎剤 
ウンカロアポ 根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
ウンシュウミカン果皮 香料、芳香性植物末 
ウンシュウミカン果皮 香料、芳香性エキス 
ウンデカラクトン 香料 
ウンデシノイル加水分解ダイズタンパクK 合成界面活性剤、起泡剤 
ウンデシレナミドMEA 合成界面活性剤、起泡剤 
ウンデシレナミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ウンデシレノイル加水分解コラーゲンK 合成界面活性剤、洗浄剤 
ウンデシレノイルグリシン 合成界面活性剤、洗浄剤 
ウンデシレン酸 抗菌剤 
ウンデシレン酸亜鉛 抗ケーキング剤、防腐剤 
ウンデシレン酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
ウンデシレン酸トレハロース 合成界面活性剤、乳化剤 
ウンデシレン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 
ウンデシレン酸ポリグリセリル-10 合成界面活性剤、乳化剤 
ウンデシレン酸モノエタノールアミド 医薬品 石鹸シャンプー以外の化粧品禁止 ネガティブリスト 別表2
体臭ワキガ防止に
エイコサペンタエン酸 油剤、脂肪酸 
エイコセン酸 油剤、エモリエント剤 
(エイコセン/ビニルピロリドン)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
エイジツ 植物末、スクラブ剤 
エイジツ 別名ノイバラ 果実・偽果は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 部位注意
エイジツエキス 保湿性、収れん剤、美白性 
エイランタイエキス 保湿剤 
エーデルワイス 別名Leontopodium alpinum地上部は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 
エーデルワイス水 芳香水  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
エーデルワイス花エキス 芳香性エキス 
液状ラノリン 油剤、エモリエント剤 
エキスについて
○○エキスとありますが、溶媒も記載します。溶媒は減ってしまい、1%未満になるので最後の方に記載してください。
表示には溶媒も記載が必要です。
成分のエキスの抽出する場合は、溶媒が必要です。
溶媒とは、水、アルコール(エタノール)、油等であります。 人参(韓国の)なら酒に付けておくと茶色になりまして酒は人参酒になります。酒が溶媒です。
よって、人参をアルコールに付けておけばアルコールの中にエキスを取り出せることになり、アルコールに熱を入れて蒸発させれば
濃いエキスができます。これを乾燥させるとエキスのパウダーになります。
ただし、検査してアルコールが無いなら、エタノールと書いてはいけません。
エタノール記載にこだわるなら検査に出すべきと思われます。20191130
エキナケア  別名パープルコーンフラワー/プルプレア/ムラサキバレンギク  全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 免疫賦活作用や抗菌、抗ウイルス作用、それに創傷治癒作用を有するため、適応としてはかぜやインフルエンザなどの上気道感染症や膀胱炎・尿道炎などの泌尿器系の感染症、それにヘルペスやカンジダ症、治りにくい傷の治療などに用いられます。化粧品名なし
エクトイン 緩衝剤、エモリエント剤 
エゴマ油 油剤、エモリエント剤 
エスカロー 医薬品 制限 パラジメチルアミノ安息香酸2-エチルヘキシルの別名 ポジティブリスト別表4
エスクリン 紫外線吸収剤 
エストラゴン 別名タラゴン 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名タラゴンで有り
エストラジオール 卵胞ホルモン 医薬品 全化粧品20000国際単位/100g ネガティブリスト別表2
エストラジオール以外の卵胞ホルモン 医薬品 禁止 ネガティブリスト別表1 
エストロン 卵胞ホルモン 医薬品 全化粧品20000国際単位/100g ネガティブリスト別表2 
エストロン 卵胞ホルモン以外の医薬品 禁止 ネガティブリスト別表1
エゾウコギ 別名シゴカ/シベリアニンジンの幹皮・根・根皮・葉・花・果実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト
20250630化粧品名エゾウコギ根エキス 収れん剤、血行促進剤
エゾチチコグサ 花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
エゾヘビイチゴ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630 植物末、スクラブ剤
エタノール 溶剤、可溶化剤、収れん剤 
エタノールアミン pH調整剤、アルカリ剤 
エチウムリコプシス果実油 油剤 
エチドロン酸 キレート剤 
エチドロン酸3Na キレート剤 
エチドロン酸4Na キレート剤 
エチナシ根エキス 保湿剤、抗炎性 
エチナシ葉エキス 保湿剤、抗菌性、抗酸化性 
エチニルエストラジオール 卵胞ホルモン誘導体 医薬品 ネガティブリスト別表2 
エチニルエストラジオール以外の卵胞ホルモン誘導体 医薬品 禁止ネガティブリスト別表1
エチルPABA 紫外線吸収剤 パラアミノ安息香酸及びそのエステルの別名 紫外線吸収剤 医薬品 制限 全化粧品4g/100g合計量 ポジティブリスト別表4
エチルグルコシド 保湿剤 
エチルジメチルヒドロシンナマール 香料 
エチルセルロース 合成ポリマー、結合剤 
エチルトシルアミド 可塑剤 
エチルパーフルオロブチルエーテル 溶剤、粘度低下剤 
エチルバニリン 香味料、香料 
エチルパラベン 防腐剤医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3
エチルパラベンNa 防腐剤医薬品制限 全化粧品 1g/100g ポジティブリスト別表3
エチルビスイミノメチルグアヤコールマンガンクロリド 酸化防止剤 
エチルへキサン酸PEG-4 合成界面活性剤、乳化剤 
エチルへキサン酸PEG-5 合成界面活性剤、乳化剤 
エチルへキサン酸アルキル(C12,13) 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸アルキル(C12-15) 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸アルキル(C14,16,18) 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸イソステアリル 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸ステアリル 油剤、エモリエント剤 
(エチルへキサン酸/ステアリン酸/アジピン酸)グリセリル 油剤、閉塞剤 
エチルへキサン酸セチル 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸セテアリル 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサン酸ブチルエチルプロパンジオール 溶剤 
(エチルへキサン酸/ベヘン酸)ジペンタエリスリチル 油剤、閉塞剤 
エチルへキサン酸ミリスチル 油剤、エモリエント剤 
エチルへキサンジオール 溶剤、香料、防虫剤 
エチルへキシルグリセリン 消臭剤、制汗剤 
エチルへキシルトリアゾン 紫外線吸収剤 
(エチレン/VA)コポリマー 合成ポリマー、接着剤 
(エチレン/アクリル酸)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
エチレンジアミンジコハク酸3Na キレート剤 
(エチレンジアミン/ダイマージリノール酸ステアリル)コポリマー 合成ポリマー、口腔ケア剤 
(エチレンジアミン/ダイマートール油脂肪酸ステアリル)コポリマー 合成ポリマー、口腔ケア剤 
エチレンジアミンテトラPEG-29-PPG-57 合成ポリマー、保湿剤 
エチレンジアミンテトラキスヒドロキシイソプロピルジオレイン酸 キレート剤、可溶化剤 
エチレンジアミンテトラメチレンホスホン酸5Na キレート剤 
(エチレン/プロピレン)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
(エチレン/マレイン酸)コポリマー 合成ポリマー、結合剤 
(エチレン/メタクリレート)コポリマー 合成ポリマー、皮膜剤 
エトキシエタノール 溶剤、粘度低下剤、香料 
エトキシエジグリコール 溶剤、粘度低下剤、香料 
エトクリレン 紫外線吸収剤 
エニシダ花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト 枝・葉は「医」20250630
エニシダ花エキス 香料 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
エノキタケ 子・実体は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
エビスグサ  別名ケツメイシ/ケツメイヨウ種子・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
エビネエキス 保湿性 
エフェドリン  別名ATPアデノシン-5’-三リン酸は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
エブリコエキス 保湿性 
エポキシエステル-1 合成ポリマー、皮膜剤 
エポキシエステル-2 合成ポリマー、皮膜剤 
エポキシエステル-3 合成ポリマー、皮膜剤 
エポキシエステル-4 合成ポリマー、皮膜剤 
エポキシエステル-5 合成ポリマー、皮膜剤 
エポキシ樹脂 合成ポリマー、表面修飾剤 
エミュー油 油剤、閉塞剤 
エメラルド スクラブ剤 
エラグ酸 酸化防止剤 
エラスチン タンパク類 
エラスチンアミノ酸 保湿剤 
エラブウミヘビ脂 油剤、閉塞剤 
エリカシネレア 植物末、スクラブ剤 
エリスリトール 保湿剤 
エリスルロース 色素 
エリソルビン酸 酸化防止剤 
エリソルビン酸Na 酸化防止剤 
エルカ酸アラキル 油剤、エモリエント剤 
エルカ酸オクチルドデシル 油剤、閉塞剤 
エルカ酸オレイル 油剤、閉塞剤 
エルカ酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
エルカ酸リグリセリル 油剤、エモリエント剤 
エルカミドプロピルヒドロキシスルタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
エルカンプーレ 別名Hercampure全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
エルゴカルシフェノール ビタミン類、V.D2 
エルゴチオネイン 酸化防止剤 
エンシショウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
エンジュ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要 花果実は医
エンバク 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
エンベエリア 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
エンメイソウ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
エルムエキス 口腔ケア剤(薬用) 
塩化Al 塩化アルミニウム 収れん剤、消臭剤 
塩化アルミニウム六水和物のことである。 AlCl3・6H2Oで示される化合物で、アルミニウムに水分子が6つ配位した錯イオンと塩化物イオンとから構成されるイオン性物質。
水に溶解すると水酸化アルミニウムと塩酸とに加水分解する。
六水和物は水酸化アルミニウムを塩酸に溶かし、さらに塩化水素ガスを導入して飽和させると得られる。塩酸でなくても水にも溶ける。
塩析剤や木材の防腐剤、染色剤、写真の定着、防臭あるいは医療用の防汗剤として利用される
焼きみょうばんのアルムKとよく似た性質で制汗剤の原料になる。
水酸化アルミニウムは、違った性質で水に溶かして紙などにぬると燃えないで水が出る。
塩化Ba レーキ、pH調整剤 
塩化Ca 収れん剤、親水性増粘剤 
塩化K 親水性増粘剤、緩衝剤 
塩化Mg 保湿剤 
塩化Na 香味料、親水性増粘剤 
   塩化ナトリウムです。 化粧品は塩と分かっていても塩とは書きません。塩化Naとします。塩は海水に無限にあります。
   ナトリウムについて
    Naは、金属です。ドイツ語ではナトリウムで、英語では、 sodiumでソージウムです。だからソーダ(曹達)って日本で言われていますが、産業界だけです。でも 一般にソーダは炭酸ですね。
    カリ金属元素です。Caカルシウムもそうですが、アルカリを示すので略してカリと呼ばれます。   
    ナトリウム単体では不安定です。水に入れると爆発します。爆弾の原料となりますが、単体で所有する一般人は、
専門家以外いないです。
   海にNAという金属が、無尽蔵ほどたくさんあるだけに、ナトリウムでできているものはたくさんあります。
     オキソ酸
      炭酸水素ナトリウム(重曹、NaHCO3)、炭酸ナトリウム(炭酸ソーダ、Na2CO3)過炭酸ナトリウム(2Na2CO3・3H2O2)亜二チオン酸ナトリウム(亜ジチオン酸ナトリウム、
      ナトリウムハイドロサルファイト、Na2S2O4)亜硫酸ナトリウム(Na2SO3)亜硫酸水素ナトリウム(NaHSO3)硫酸ナトリウム(芒硝、Na2SO4)チオ硫酸ナトリウム(ハイポ、Na2S2O3)
      亜硝酸ナトリウム(NaNO2)硝酸ナトリウム(NaNO3)

     ハロゲン化物
      フッ化ナトリウム(NaF)塩化ナトリウム(食塩、NaCl)臭化ナトリウム(NaBr)ヨウ化ナトリウム(NaI)
     酸化物・水酸化物
      酸化ナトリウム(Na2O)過酸化ナトリウム(Na2O2)水酸化ナトリウム(苛性ソーダ、NaOH)
     その他
      水素化ナトリウム(NaH)硫化ナトリウム(Na2S)硫化水素ナトリウム(水硫化ナトリウム、NaHS)珪酸ナトリウム(Na2SiO3)リン酸三ナトリウム(Na3PO4)ホウ酸ナトリウム(Na3BO3)
      水素化ホウ素ナトリウム(NaBH4)シアン化ナトリウム(青酸ナトリウム、NaCN)シアン酸ナトリウム(NaOCN)テトラクロロ金酸ナトリウム(Na[AuCl4])


   塩素について
    clです。化学記号では、必ず右に来ます。単体では黄色のガスで毒ガスの原料ともなります。ハロゲン元素(他の元素にくっつくとそれが安定するタイプの元素)です。
    この性質を利用して、昔、ドイツでたくさん毒ガスを研究したようです。安定して無毒化になったり、もっと毒になったりします。いずれにしても塩化物は、たくさんあります。
    代表物は、塩、塩酸として次亜塩素酸(漂白剤)、次亜塩素酸カルシウムがあります。
    一般に言われるフロンガスというものは、軽い塩素ガスです。上って空で太陽光紫外線に当たるとCLが単体化してO3と反応してオゾン層が破壊されるらしく、環境問題でもあります。
塩化亜鉛 収れん剤、口腔ケア剤 
塩化アンモニウム 親水性増粘剤、保湿剤 
塩化銀 染毛剤 
塩化コレステリル 油剤 
塩化ジ牛脂脂肪酸プロピルトリメチルアンモニウム 陽イオン界面活性剤 
塩化第一鉄 顔料、潮解性 
塩化デカリニウム 陽イオン界面活性剤 
塩化鉄 収れん剤 
塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
塩化ヒドロキシプロピルトリモニウムデンプン 陽イオン界面活性剤 
塩化ビニルモノマー 禁止 ネガティブリスト別表1
塩化ヘキサジメスリン 陽イオン界面活性剤 
塩化ベンザルコニウム 医薬品 制限 医薬品 制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.05g/100g 粘膜の化粧品0.05g/100g ポジティブリスト別表3 
塩化ベルベリン 殺菌剤 医薬品 保留禁止19.5.24 
塩化マンガン 染毛剤 
塩化メチルロザニリン 陽イオン界面活性剤 
塩化メチレン 禁止
塩化ランタン 顔料 
塩化リゾチーム 酵素類、抗炎作用 
塩基性塩化亜鉛  顔料、充填剤、pH調整剤  Zinc Chloride Hydroxide
 塩基性炭酸亜鉛 増量剤、pH調整剤   Zinc Carbonate Hydroxide
塩基性炭酸銅   抗黴剤   COPPER CARBONATE HYDROXIDE
染毛剤として過酸化水素は医薬部外品ですが、
塩基製剤は、化粧品です。 ヘアマニキュア カラートリートメント など
黒色401号などの酸性染料が配合され、酸性下で毛髪を染めます。
または塩基性茶16などの染料が配合され、弱酸性〜弱アルカリ性下で毛髪を染めます。
メラニンは消えません。

この他に着色剤としてHCシリーズがあります。
塩基性橙1  染毛剤   化粧品 BASIC ORANGE1
塩基性橙31 染毛剤  化粧品 BASIC ORANGE31
塩基性紫1  染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 1
塩基性紫14 染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 14
塩基性紫16 染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 16
塩基性紫2  染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 2
塩基性紫3  染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 3
塩基性紫4  染毛剤  化粧品 BASIC VIOLET 4
塩基性緑1  染毛剤  化粧品 BASIC GREEN 1
塩基性緑4  染毛剤  化粧品 BASIC GREEN 4
塩基性茶16 染毛剤  化粧品 BASIC BROWN16
塩基性茶17 染毛剤  化粧品 BASIC BROWN17
塩基性赤2  染毛剤  化粧品 BASIC RED2
塩基性赤22  染毛剤  化粧品 BASIC RED22
塩基性赤46  染毛剤  化粧品 BASIC RED46
塩基性赤51  染毛剤  化粧品 BASIC RED51
塩基性赤76  染毛剤  化粧品 BASIC RED76
塩基性青124 染毛剤  化粧品 BASIC BLUE124
塩基性青26  染毛剤  化粧品 BASIC BLUE26
塩基性青3   染毛剤  化粧品 BASIC BLUE3
塩基性青47  染毛剤  化粧品 BASIC BLUE47
塩基性青7   染毛剤  化粧品 BASIC BLUE7
塩基性青75  染毛剤  化粧品 BASIC BLUE75
塩基性青9   染毛剤  化粧品 BASIC BLUE9
塩基性青99  染毛剤  化粧品 BASIC BLUE99
塩基性黄40  染毛剤  化粧品 BASIC YELLOW40
塩基性黄57  染毛剤  化粧品 BASIC YELLOW57
塩基性黄87  染毛剤  化粧品 BASIC YELLOW87
黒401も塩基性なので化粧品の分類
エンゴサク 別名エゾエンゴサク塊茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
塩湖水 保湿剤、保水剤、溶剤 
塩湖水塩 保湿剤、増粘剤 
エンジュ 別名カイヨウ葉・サヤは、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630花・花蕾・果実は「医」
エンジュ 別名カイカ/カイカク  花・花蕾・果実は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト  葉・サヤは「非医」
エンジュつぼみ 植物末   
エンジュ葉エキス 保湿剤 
エンジュ花エキス 保湿剤 
塩素化パラフィン 閉塞剤、溶剤、可塑剤 
塩酸アルギニン 医薬品 制限 洗う化粧品5.0g/100g 洗わないで粘膜に使用しない化粧品5.0g/100g 粘膜化粧品5.0g/100g 19.5.24省令
塩酸クロルヘキシジン 医薬品 制限 洗う化粧品0.1g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.1g/100g 粘膜に使用する化粧品0.001g/100g ポジティブリスト別表3
エンドウエキス 保湿剤 
エンピツビャクシン油 香料、精油 
エンメイソウエキス 保湿剤、発毛促進、抗菌性 
オイゲニルグルコシド 保湿性、血行促進剤 
オイゲノール 変性剤、合成香料 
オイスターエキス 保湿性剤 
オウカコウ 別名クソニンジン帯果・帯花枝葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
オウカシ  根・葉は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
オウカボ 別名キンゴジカ  全草は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
オウギ  別名キバナオウギ/ナイモウオウギ茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
 根は「医」
 オウゴンの根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト20250630
オウゴン 別名コガネバナ/コガネヤナギ茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630  根は「医」上記
オウゴンエキス
 保湿剤、抗炎性、抗酸化剤 別名コガネバナ/コガネヤナギ 
根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 茎・葉は「非医」化粧品可
オウシュウハンノキ 樹皮・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630化粧品名オウシュウハンノキ
オウセイ 別名ナルコユリ根茎は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品名カギクルマバナルコユリ根/根茎であり
オウシュウヨモギエキス 保湿剤、入浴剤、収れん性 
黄土 顔料、充填剤、パック剤 
オウバク 別名キハダ葉・実は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630樹皮は「医」
オウバク 別名キハダ 樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 葉・実は「非医」化粧品可
植物末、スクラブ剤 
オウバクエキス 保湿性、抗菌剤、抗酸化剤 
オウヒ 別名ヤマザクラ 樹皮は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
 オウヤクシ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
オウレン 別名キクバオウレン葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630根茎・ひげ根は「医」 下記
オウレン 保湿性、抗炎性、抗酸化剤 別名キクバオウレン根茎・ひげ根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト
          葉は「非医」  化粧品成分名オウレンエキス
オウレン根エキス 保湿性、抗炎性、抗酸化剤 
オオアザミエキス 保湿剤 
オオアザミ果実エキス 保湿性、抗炎剤 
オオアザミ油脂肪酸エチル 油剤、エモリエント剤 
オオイタビ 枝・茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オオウキモ 親水性増粘剤 
オオウメガサソウ葉エキス 保湿剤 
オオエゾデンタ根エキス 保湿剤、浴用
オーキスマクラタ花エキス 保湿剤 
オーキスマスクラ花エキス 芳香性エキス、保湿剤 
オーキッドエキス 保湿剤 
オーク樹皮エキス 保湿剤 
オーク根エキス 保湿性 
オオグルマエキス 保湿性 
オートミール 植物末、スクラブ剤 
オオバコ 別名シャゼンシ/シャゼンソウ/シャゼンヨウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オオバナオケラ根エキス 保湿剤 
オオバナサルスベリエキス 保湿性、収れん剤 
オオハンゴンソウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オオヒレアザミ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オオムギ 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 化粧品名調査要
オオベニミカン果皮油 香料、精油 
オオボウシバナ  別名アオバナ/ツキクサ/ジゴクバナ/Commelina communis L. var. hortensis Makino地上部(種子を除く)は、
医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オオミテングヤシ果実油 油剤、精油 
オオミノトケイソウ果実エキス 保湿剤 
オオミノトケイソウ花エキス 保湿剤 
オオムギ 植物末、スクラブ剤 
オオムギエキス 保湿剤 
オオムギ葉エキス 保湿剤 
オオムギ麦芽外殻ワックス 油剤、ワックス 
オオムギ発酵エキス 保湿剤 
オウヤクシ 別名ニガカシュウ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オールスパイス果実エキス 保湿剤、抗菌剤 
オカオグルマ 全草オカヒジキミルナ茎葉オシャグジタケオシャクシタケ/サヨウ/Cynomorium coccineum全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オカゼリ果実エキス 芳香性エキス 
オカヒジキ 別名ミルナ茎葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オキシエチレンベヘニルアルコール 合成界面活性剤、乳化剤 
オキシ塩化ビスマス 顔料
オキシ塩化ビスマス以外のビスマス  ネガティブリスト禁止
オキシドレダクターゼ 酵素類、保湿剤 
オキシベンゾン-1 紫外線吸収剤 
オキシベンゾン-2 紫外線吸収剤 
オキシベンゾン-3 紫外線吸収剤 4-(2-β-グルコピラノシロキシ)プロポキシ-2-ヒドロキシベンゾフェノンの別名 紫外線吸収剤 医薬品 制限 洗う化粧品5g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品5g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表4
オキシベンゾン-4 紫外線吸収剤 
オキシベンゾン-5 紫外線吸収剤 
オキシベンゾン-6 紫外線吸収剤 
オキシベンゾン-9 紫外線吸収剤 
オキソベンゾキサジニルナフタレンスルホアニリド 蛍光染料 
オクタ酢酸スクロース 変性剤、香料 
オクタステアリン酸ポリグリセリル-6    ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オクタデセン二酸 油剤、脂肪酸 
(オクチルアクリルアミド/アクリル酸ヒドロキシプロピル/メタクリル酸ブチルアミノエチル)コポリマー
 合成ポリマー、皮膜剤 
オクチルシリル化酸化チタン 顔料、紫外線散乱剤 
オクチルドデカノール 油剤、エモリエント剤 
オクチルドデカン酸オクチルドデシル 油剤、閉塞剤 
オクチルドデシルミツロウ 油剤、エモリエント剤 
オクチルドデセス-2 合成界面活性剤、乳化剤 
オクチルドデセス-5             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オクチルドデセス-10 合成界面活性剤、乳化剤 
オクチルドデセス-16 合成界面活性剤、乳化剤 
オクチルドデセス-20 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクチルドデセス-25 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクチルドデセス-30 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクテニルコハク酸デキストリンK 合成界面活性剤、乳化剤 
オクテニルコハク酸デキストリンNa 合成界面活性剤、乳化剤 
オクテニルコハク酸デキストリンTEA 合成界面活性剤、乳化剤 
オクテニルコハク酸デンプンAl 合成ポリマー、吸着剤 
オクテニルコハク酸デンプンNa 合成ポリマー、吸着剤 
オクトキシノール-1 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-2エタンスルホン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-2硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-3 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-4 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-5 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-6 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-7 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-8 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-9 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-10 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-11 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-12 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-12リン酸K 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-13 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-15 合成界面活性剤、乳化剤 
オクトキシノール-16 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-20 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-25 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-30 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-33 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-40 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトキシノール-70 合成界面活性剤、洗浄剤 
オクトクリレン 紫外線吸収剤 医薬品 制限 2-シアノ-3,3-ジフェニルプロパ-2-エン酸2-エチル
フキシルエステルの別名
 
医薬品 制限 全化粧品10g/100g ポジティブリスト別表4
オクラエキス 保湿剤 
オクラ種子エキス 保湿剤 
オシダ  根茎・葉基は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
オシャグジタケオシャクシタケ 別名/サヨウ/Cynomorium coccineum 
全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オゾケライト 油剤、結合剤、乳化安定剤 
オタネニンジン 別名コウライニンジン/チョウセンニンジン果実・根・根茎・葉は、医薬品的効果を標榜しない限り
医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オタネニンジンエキス 保湿剤、血行促進剤  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
オタネニンジン根プロトプラスト 保湿剤  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
オトギリソウ 別名ショウレンギョウ 全草 は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
化粧品成分名オトギリソウエキス 保湿剤、収れん剤、抗炎剤 
オトメアゼア 別名バコパモニエラ 全草は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オドリコソウ 花は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630植物末、スクラブ剤
オドリコソウエキス 保湿剤、収れん剤  医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
オドリコソウ花エキス 保湿剤、収れん剤 
オニサルビア 別名クラリーセージ/Salvia sclarea 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オニゲシ花エキス 保湿剤  これはポピーであり、麻薬成分は無い
オニサルビアエキス 保湿剤 
オニサルビア油 一般名クラリセージのこと セージとは別物 香料、精油 
オニバス 別名ケツジツ/ミズブキ 種子は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オニハマダイコンエキス 保湿剤 
オノスマデキオイデス葉 植物末、スクラブ剤 
オノニスエキス 保湿性、血行促進性  根・根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 審議要す
オパール末 スクラブ剤 
オプンチアツナ果実エキス 保湿剤 
オプンティアストレプタカンサエキス 保湿剤 
オプンティアツナサエキス 保湿剤 
オペルクリナ・タルペタム 葉は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オミナエシ 別名ハイショウ/Patrinia scabiosaefoliaの根は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
@敗醤根(ハイショウコン),A敗醤葉(ハイショウソウ) 根や全草は清熱,解毒,排膿,駆?血(体の血の滞りを改善する)作用があり,虫垂炎,下痢,腫れ物,産後の腹痛や子宮出血などに用いる  化粧品成分名なし
オモト  根茎は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト化粧品不可
オランダカラシエキス 芳香性エキス、香料 
オランダシャクヤク根エキス 保湿剤 
オランダシャクヤク花エキス 保湿剤 
オリーブ 別名オリーブ油/オレイフ葉・花・果肉油は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オリーブアルコール 油剤、エモリエント剤 医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分
オリーブアンホ酢酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤  同上
オリーブ果実エキス 保湿剤   同上
オリーブ果汁 保湿剤 
オリーブ脂肪酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
オリーブ脂肪酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 
オリーブ脂肪酸PEG-4 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ脂肪酸PEG-10グリセリズ 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ脂肪酸エチル 油剤、エモリエント剤 
オリーブ種子 植物末、スクラブ剤 
オリーブステアリルエステルズ 油剤、結合剤、乳化安定剤 
オリーブデシルエステルズ 油剤、閉塞剤 
オリーブ葉エキス 保湿性、抗炎性、抗菌剤 
オリーブ油 油剤、閉塞剤 
オリーブ油PEG-6 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ油PEG-7 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ油PEG-7カルボン酸Na 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ油脂肪酸グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ油脂肪酸セテアリル 油剤、エモリエント剤 
オリーブ油脂肪酸ソルビタン 合成界面活性剤、乳化剤 
オリーブ油脂肪酸デシル 油剤、閉塞剤 
オリーブ油不けん化物 油剤 
オリゴコハク酸PEG-3-PPG-20 合成ポリマー 
オリザノール 抗酸化性、紫外線吸収剤 
オルトフェニルフェノール 医薬品制限 洗う化粧品:無制限 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.3g/100g 粘膜に使用する化粧品0.3g/100g ポジティブリスト別表3
オルトフェニルフェノールナトリウム医薬品制限 洗う化粧品:0.15g/100g 洗わず粘膜に使用しない化粧品0.15g/100g 粘膜に使用する化粧品:禁止 ポジティブリスト別表3
オルニチンHCI 保湿剤 
オルビニアファレラタ種子 植物末 
オルメニスムルチカウリス油 香料、精油 
オレアノール酸 香料、精油 
オレアノール酸Na 芳香剤(爽快性) 
オレアミドDEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレアミドMIPA 合成界面活性剤、起泡剤 
オレアミドオクタデカンジオール 油剤、エモリエント剤 
オレアミドプロピルPGジモニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
オレアミドプロピルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレアミンオキシド 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレアルコニウムクロリド 陽イオン界面活性剤 
オレイルアルコール 油剤、エモリエント剤 
オレイルグリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイルベタイン 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイル硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイル硫酸TEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸 油剤、脂肪酸 
オレイン酸K 石けん、洗浄剤、乳化剤 
オレイン酸Na 石けん、洗浄剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-2 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-3              ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-4             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-5 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-6             ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-6ソルビタン       ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-7 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-8              ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-9 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-10 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-10グリセリル      ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-11 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-12            ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-14 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-15 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-15グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-16 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-20 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-20グリセリル      ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-23 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-25グリセリル 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-26グリセリル      ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-30グリセリル      ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-32 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-36 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-40ソルビタン      ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PEG-55PG 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-75 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PEG-150 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレイン酸PG               ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸PPG-26 合成ポリマー、エモリエント剤 
オレイン酸PPG-36 合成ポリマー、エモリエント剤ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸イソデシル 油剤、エモリエント剤 
オレイン酸エチル 油剤、エモリエント剤 
オレイン酸エトキシジグリコール 油剤、エモリエント剤 
オレイン酸オクチルドデシル 油剤、閉塞剤、潤滑性 
オレイン酸オレイル 油剤、エモリエント剤 
オレイン酸グリセリル           ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸スクロース           ノニオン合成界面活性剤、エモリエント剤、乳化剤
オレイン酸ソルビタン           ノニオン合成界面活性剤、エモリエント剤、乳化剤
オレイン酸デシル 油剤、閉塞剤、潤滑性 
オレイン酸(トリエチレングリコール/PG) 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ヒドロキシ[ビス(ヒドロキシエチル)アミノ]プロピル 油剤、感触改良剤 
オレイン酸フィトステリル 油剤、エモリエント剤 
オレイン酸ポリグリセリル-2        ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ポリグリセリル-3        ノニオン合成界面活性剤、乳化剤
オレイン酸ポリグリセリル-4 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ポリグリセリル-5         ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ポリグリセリル-6 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ポリグリセリル-8 合成界面活性剤、乳化剤 
オレイン酸ポリグリセリル-10        ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
(オレイン酸/ヤシ脂肪酸)PEG-18グリセリル 合成界面活性剤、乳化剤 
オレオイル加水分解コラーゲン 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレオイルサルコシン 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレオイルメチルタウリンNa 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレオステアリン 油剤、結合剤 
オレス-2 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-2リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-3 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-3リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-3リン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-4 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-4リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-5 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-5リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-5リン酸DEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-6 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-7 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-7リン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-8 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-8リン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-9 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-10 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-10リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-10リン酸DEA 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-11 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-12 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-13 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-15 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-16 ノニオン合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-20 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-20リン酸 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-20リン酸DEA 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-23 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-25 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-30 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-35 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-40 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-44 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-50 ノニオン合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス-82 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス-106 合成界面活性剤、乳化剤 
オレス硫酸Mg 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレス硫酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレフィン(C12-14)スルホン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレフィン(C14-16)スルホン酸Na 合成界面活性剤、洗浄剤 
オレフィン(C30-45) 油剤、閉塞剤 
オレフィンオリゴマー 油剤、エモリエント剤 
オレンジ果実エキス 芳香性エキス、香料 オレンジ全般   医薬品滴効果を標榜しない限り医薬品としない成分 
オレンジ果実水 芳香水、香味料、香料 
オレンジ果汁 芳香水、抗菌性、収れん剤 
オレンジ果皮 植物末、吸着剤 
オレンジ果皮エキス 結合剤、乳化安定剤 
オレンジ果皮ロウ 油剤 
オレンジ花エキス 植物末、保湿剤 
オレンジ花油 香料、精油 
オレンジフラワー水 収れ剤性、消臭剤 
オレンジ 別名オレンジピール 果実・果皮・蕾は、医薬品的効果を標榜しない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト20250630
オレンジ油 香料、精油 医薬品 制限 洗う化粧品無制限 洗わない粘膜に使わない化粧品 無制限 粘膜化粧品1.0g/100g 19.5.24省令 
オレンジラフィー油 油剤、閉塞剤  同上か検討要す 
オロット酸 ビタミン類、酸化防止剤 
オロバンケラプムエキス 保湿剤 
オロブランコ果実水 芳香水、香料 
オンジ 別名イトヒメハギ  根は、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)リスト 化粧品不可
温泉塩 保湿剤、親水性増粘剤 
温泉水 水 
温泉沈殿抽出物 温泉沈殿物 
数字 A〜Z  このページ かきくけこ  さしすせそ たちつてと なにぬねの  はひふへほ まみむめも やゆよらりるれろ わ
太字は、途中に新たに作者が商用製品として認識したものです。
効果の薄いものや化粧品に含有していますが効果は、謳えない薬事に抵触する恐れのあるものは○○性としました。
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